ESP32 シリーズを使ってイチから電子工作まとめ (回路設計/基板設計編)
- ESP32シリーズのハード設計と基板設計の具体的な手順が説明されている
- ENピンのプルアップ設計、Boot Selectピンの2通りの起動モード、USBのESD対策とVBUSの電源設計
- ENピンは3.3V電源立ち上がり後に50us待機する設計が必要で、Boot Selectピンは手動スイッチで切り替え可能にすることが推奨される
ESP32 シリーズを使ってイチから電子工作まとめ (回路設計/基板設計編) - Qiita


