@ナオ@現役早稲田生 / 21時間前 【28卒】就活の冬までに取るIT資格。情報セキュリティマネジメントの過去問は公式で60問、無料の練習は168問 情報セキュリティマネジメント試験の過去問は公式で60問、無料の練習は168問公式過去問は4年度分で60問、無料練習問題は168問で解説付き公式過去問は最終確認用に残し、無料問題で知識を固めるのが効果的 #セキュリティ#キャリア
@suwa_nobu / 1日前 Claude Sonnet 5.5 の「最大30%安い」は、手順のある仕事でだけ再現した Claude Sonnet 5.5 は手順のある課題で平均31%の費用削減を実現ターン数が50%減少、API時間は28%短縮、出力トークンは17%減少1回ごとの結果は変動が大きく、複数回の平均で効果が確認できる #AIエージェント#機械学習#DevOps・CI/CD
@fuji333 / 1日前 Bitbucket PipelinesとCodePipelineを活用したECS(Fargate)自動デプロイ環境の構築 Bitbucket PipelinesとCodePipelineを組み合わせてECS(Fargate)への自動デプロイを実現したOIDCによるセキュアなAWS連携とECRへのイメージプッシュ、EventBridgeとCodePipelineによるFargateへのローリングアップデートデプロイの時間的・金銭的コストが予想以上にかかることを確認し、キャッシュ最適化やライフサイクルポリシーの設定が必要 #クラウド#DevOps・CI/CD#インフラ
@shinkai_ / 1日前 AIが出したMarkdownの表が100行になって詰んだので、VS Code拡張機能を作ってみた Markdownの表をVS Codeで操作できる拡張機能が公開された表の絞り込み、ソート、ヘッダー固定、列幅変更、CSV出力が可能Excelへのコピペ作業を減らせるが、大規模な表ではプレビューの表示制限に注意 #フロントエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@kyuko / 1日前 【Pyunto Robotics】そろそろフィジカルAIの時代に備えて、スマホからロボットを呼び出そう! Pyunto Roboticsというライブラリが公開され、スマホからロボットを操作できるようになったPyunto Roboticsは日記型メッセージングアプリからロボットを操作するためのライブラリで、Gemma 4でロボットの判断を実行するPython 3.13以降ではロボットが文章を読む機能が使えないため注意が必要 #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@melymmt / 1日前 ハニーポット観測:長年悪用されている脆弱性のご紹介 古い脆弱性を狙った攻撃が継続して観測されているCVE-2014-8361のコマンドインジェクション、CVE-2018-10561の認証回避とCVE-2018-10562のコマンドインジェクション、CVE-2024-12847のsetup.cgi経由のコマンド実行古い機器や未更新のファームウェアはボットネットに組み込まれるリスクがあるため、定期的なアップデートと交換が重要 #セキュリティ#インフラ#DevOps・CI/CD
@manrikitada / 1日前 RevenueCat導入しても自社DB権限管理を守り切りたいときの設計 RevenueCatを導入しても自社DBで権限を管理するための決済ロジックを設計した決済前インテント記録、同期パスでの即時権限付与、Webhookによる検算と復旧、日次取引データ突合の4つの工夫を採用取引IDを単独でコミットして復旧の起点を残し、Webhookは検算と復旧に利用する #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Pigeon_gate / 1日前 0から学ぶセキュリティの基礎 〜CSRF編〜 CSRF攻撃の仕組みと防御策を解説したSameSite属性とCSRFトークン、CORS設定が主な防御手段SameSite=LaxでクロスサイトからのCookie送信を制限する設定が必要 #セキュリティ#バックエンド#DevOps・CI/CD
@cats_person / 1日前 チケットの優先順位はどう決める?実践した3軸評価の仕組み 技術的負債の優先順位をインパクト・手軽さ・緊急度の3軸で評価する仕組みを導入インパクトは組織への影響、手軽さはリソースの少なさ、緊急度は時間的猶予を評価。フィボナッチ数列で評価値を設定し、緊急度は掛け算で反映スコアだけでは決めず、現場の意見を反映して微調整するプロセスが重要。数式は議論の出発点で、例外ルールでQuick Winを考慮 #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@shirok / 1日前 oracle-ai-ready-data Skill 第3回:ANNOTATIONSとDomainの意味情報を可視化し、Select AIで確認してみてみた Oracle AI Databaseのv0.4.0でAnnotationとDomainの意味情報を可視化し、Select AIで確認できるようになったAnnotationでコード値と業務意味を対応付ける、Domainで共通定義を再利用する、Skillでレポート生成するAnnotationの登録状況や継承元を確認し、Select AIのプロンプトに含める設定が必要 #データベース#DevOps・CI/CD#AIエージェント
@taki-umi / 1日前 Github Actionsのワークフローで`pnpm`を使ってみる GitHub Actionsでpnpmを使う方法を解説pnpm/action-setupとpnpm/setupの2つの方法を比較、version指定とキャッシュ設定を含むpnpm v11以降ではpnpm/setupが利用可能で、キャッシュとインストールを自動化できる #フロントエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@yosshi_ / 1日前 Kubernetes の nftables モードについて Kubernetesのkube-proxyでnftablesモードがGAとなり、iptablesモードの性能問題を解決する仕組みが導入されたnftablesモードはverdict mapを用いてO(1)のパケット振り分けを実現、iptablesモードはO(n)のルール評価nftablesモードはまだデフォルトではないが、1.40でデフォルト変更の計画があり、カーネルバージョン5.13以上が必要 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@miruky / 1日前 【被害者は語る】タイムズカー660万件情報漏えいはなぜ起きたのかの矮小な考察 タイムズカーの個人情報漏えいは、古いフレームワークの利用と認可処理の不備が原因だった可能性があるTeeda AjaxのJavaScript参照とSQLインジェクション対策の不足、サーバー乗っ取り経路の存在認可処理を非同期通信ごとに実施し、入力値を安全に扱う設計が必須で、古いフレームワークは移行を検討すべき #セキュリティ#バックエンド#DevOps・CI/CD
@Yuuki.Y / 1日前 AI×Blenderでゲーム用キャラ素体の作成に挑戦した記録 Blenderで生成AIを活用してゲーム用キャラクターの素体を作成する手順が紹介されているMPFB2アドオンによるボディ生成とClaude CodeによるBlender操作、3種類の断面グラフによる面質評価変更ごとに4段階のチェックを同じ条件で行い、数値で評価することで品質を保証する手法が示されている #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@rinngo / 1日前 サイボウズのiOS実務型インターンに参加してきた! サイボウズのiOS実務型インターンでモブプログラミングとTCAを経験したモブプログラミングによるチーム開発とTCAのアーキテクチャを学び、SwiftUIとUIKitの相互運用も実践したTCAの弱点を補うためのOSS開発に注目し、今後の技術選定に影響を与える可能性がある #バックエンド#DevOps・CI/CD#モバイル
@moritalous / 1日前 BedrockのClaudeに暗黙的なプロンプトキャッシュが登場!!とドキュメントにある(暗黙的とは?) Claude Sonnet 5.5で暗黙的なプロンプトキャッシュが実装された明示的なプロンプトキャッシュと自動キャッシュの仕組みが存在し、BedrockのConverse APIでcache_controlパラメーターを指定することでキャッシュが有効になるキャッシュが有効になるモデルと無効になるモデルの違いに注意し、キャッシュの有効範囲を確認する必要がある #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@riz3f7 / 1日前 【新資格】AWS Certified AI Business Strategist(AIB-C01)ベータ試験を受けてきた(コツコツ勉強できない人の感想) AWS Certified AI Business Strategist(AIB-C01)のベータ試験を受験したビジネス側の判断を問う試験でAWS CAFとResponsible AI Lensが重要、MLの専門知識は不要だが基本知識は必要試験ガイドをしっかり読むことが重要で、選択肢の優先順位がポイントになる #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@KEI_YAMA / 1日前 geoparquet-io を使ったGeoParquet入門 GeoParquetは列指向ストレージで空間データを効率的に保存・クエリする形式である述語プッシュダウン、クラウドネイティブ、bbox列、ZSTD圧縮が特徴Row Groupサイズが64-256MBに収まるよう調整する必要がある #生成AI・LLM#クラウド#データ分析
@OnuuuumaX / 1日前 「仕様駆動開発(SDD)」って何ですかい?おじさんでも分かるように調べてみた 仕様駆動開発(SDD)は、AIに開発を依頼する前に仕様書を用意する開発手法仕様書・計画書・タスク表の3つのファイルを用意し、受け入れ条件を明確にする仕様書に書かれていない機能は実装せず、変更時はまず仕様書を直すことが重要 #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#バックエンド
@就活の勝者_早稲田大学4年の就活日記 / 1日前 Google Cloud Professional Cloud DevOps Engineer 勉強時間は40時間。就活と並べて週5時間で8週間 Google Cloud Professional Cloud DevOps Engineerの試験対策に40時間かかる模試10回で20時間、復習に20時間、CI/CDとオブザーバビリティが試験の25%を占める試験の半分を占めるCI/CDと監視の分野を重点的に学ぶべき #DevOps・CI/CD#クラウド#テスト