@detaneeee / 22時間前 dbt checkを触ってみた & GitHub Actionsで動かしてみた dbt checkでプロジェクトのメタデータルールを検証できる機能を試したinfo_schemaマクロでDuckDBにアクセスし、モデルの説明やデータテストの有無をチェック、GitHub ActionsでCIに組み込めるdbt checkの重大度をwarnに設定すると実行失敗にならないため、CIではerrorに設定する必要がある #DevOps・CI/CD#クラウド#データベース
@分析屋 / 1日前 Snowflake TaskでPower BI用データマート更新を自動化した実務事例 SnowflakeのTask機能でPower BI用データマートの更新を自動化したストアドプロシージャによる差分更新と、スケジュール実行の設定Taskの監視とエラー時の復旧手順を実務で確認する必要がある #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@shirok / 1日前 oracle-ai-ready-data Skill 第3回:ANNOTATIONSとDomainの意味情報を可視化し、Select AIで確認してみてみた Oracle AI Databaseのv0.4.0でAnnotationとDomainの意味情報を可視化し、Select AIで確認できるようになったAnnotationでコード値と業務意味を対応付ける、Domainで共通定義を再利用する、Skillでレポート生成するAnnotationの登録状況や継承元を確認し、Select AIのプロンプトに含める設定が必要 #データベース#DevOps・CI/CD#AIエージェント
@Takahiro Kume / 久米隆大 / 1日前 【AWS】Aurora MySQLのメトリクスを読み解く ― 第2回 パージ処理関連のメトリクス Aurora MySQLのInnoDBパージ処理に関連するCloudWatchメトリクスを検証したRollbackSegmentHistoryListLength、PurgeBoundary、PurgeFinishedPoint、TruncateFinishedPointの4つのメトリクスを確認し、長時間トランザクションがパージ処理をブロックすることを実証した長時間トランザクションがあるとPurgeBoundaryが進まず、パージが遅延するため、トランザクションの管理が重要になる #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@Yasui Michitaka / 2日前 Spanner Direct Connectivityの効果と仕組み Spanner Direct ConnectivityはGFEをバイパスして直接通信することでレイテンシーを短縮する機能GFEバイパスとクライアントサイドでのルーティング解決、フォールバック用コネクションプールの保持クライアントのメモリ消費量が10MB弱増加するため、コンテナのメモリ上限に注意が必要 #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@koki takeishi / 2日前 NebulaGraph Community版の簡易検証 NebulaGraph Community版v3.8.0をDocker Composeで構築し、グラフデータを投入してクエリを実行したADD HOSTSでStorageホストを登録、GO文とopenCypher互換のMATCH文でクエリを実行、パーティションの状態確認にSHOW STATSを使った初期クエリは5秒程度かかったが、定常状態では3ミリ秒程度に改善し、クラスタの状態がレイテンシに大きく影響する #データベース#クラウド#DevOps・CI/CD
@jqit-yukiono / 2日前 個人開発のMinecraft監視アプリに負荷試験をしてみた ― 読み取り専用のAPIが、実は毎回DBへ書き込んでいた 読み取り専用のAPIが認証時にDBに書き込んでいたGET /v2/serversでID tokenの失効チェックと_last_loginのUPDATEが行われていた認証時のDB書き込みをキャッシュと処理見直しで改善し、スループットを3倍に向上 #バックエンド#DevOps・CI/CD#データベース
@jqit-yukiono / 2日前 同一人物がApple/Googleどちらでログインしても同じアカウントにする ― Firebase純正のlink(with:)を使わなかった理由 Firebase純正のlink(with:)を使わず、バックエンド独自のauth_identitiesテーブルでアカウント連携を実装したFirebaseのcredential-already-in-useエラー対応が破壊的で複数ステップ、auth_identitiesテーブルで1 User : N firebase_uidを管理コンフリクト解決は1つのDBトランザクションに閉じ込め、失敗時ロールバックで詰み状態を回避 #バックエンド#データベース#DevOps・CI/CD
@koki takeishi / 3日前 NebulaGraphのアーキテクチャとユースケースのリサーチ NebulaGraphは計算・ストレージ分離と固定ハッシュパーティショニングで大規模プロパティグラフを実現計算/ストレージ分離、固定ハッシュパーティショニング、双方向エッジ配置、Multi Group Raftを組み合わせた設計ミリ秒応答はクエリの形とハードウェアに強く依存し、スーパーノード対策が必要 #バックエンド#データベース#アーキテクチャ
@Y_uuu / 3日前 Snowflake Semantic Viewの効果を商品の販売データを例に検証する SnowflakeのSemantic Viewで商品マスタと売上データを結合し、集計メトリクスを定義したテーブル結合定義、行レベルのFACTS、集計メトリクスMETRICS、日本語のSYNONYMSとCOMMENTを活用AIツールに正確なビジネス用語を伝えるためにSYNONYMSとCOMMENTを丁寧に設定する必要がある #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@sphereSky / 5日前 QdrantからZilliz Cloudへ移行する方法――データ移行から検索確認まで QdrantからZilliz Cloudへのデータ移行と検索確認の手順が紹介されているQdrantの接続情報を指定してデータを移行し、AUTOINDEXでベクトルインデックスを作成して検索を確認する移行後のデータ件数と検索結果を元のQdrantと比較して検証する必要がある #クラウド#DevOps・CI/CD#データベース
@Yasui Michitaka / 6日前 Spanner へのバルク書き込みの手法比較と高速化の原理 Spannerで100,000行のバルク書き込みを高速化する手法を比較したMulti-row DML、Batch DML、Mutation API、BatchWrite API、MaxCommitDelayの適用80,000 mutationsの上限に注意し、並列処理とグループ化で効率化する #バックエンド#クラウド#データベース
@yutannihilation / 7日前 Parquet の仕様にも入った ALP (Adaptive Lossless floating-Point) とは何なのか Parquet 2.14.0でALPという浮動小数点数の圧縮方式が導入されたALPはZSTDと比較して処理速度が速く、eとfのパラメータでデータを圧縮する仕組みALPは10進数のデータに最適だが、センサーや計算結果のような2進数データでは圧縮率が低下する可能性がある #クラウド#データ分析#データベース
@ippei / 8日前 B+ツリーが速いのはディスクのI/O単位に形を合わせたから B+ツリーはディスクI/Oを減らすために設計されているノード1つが8kBのページに収まり、283個のエントリを持つことで分岐数を増やし、木の高さを3段に抑える1000万件のデータ検索でI/O回数を4回に抑えることで、キャッシュ効率を高めている #データベース#インフラ#アーキテクチャ
@むーさん / 9日前 DynamoDBでベクトル検索を導入する際は既存のGSIの射影タイプの確認が大事だと思った DynamoDBでベクトル検索を導入する際、既存GSIの射影タイプを確認しないと書き込みコストが4倍になるGSIの射影タイプがALLの場合、ベクトルデータがGSI4本とベクトルインデックスに複製される。同居と分離の比較でWCUが24と6に差が出るGSIの射影タイプがALLでベクトルを問題アイテムに同居すると、採点時のWCUが4倍になるため、ベクトルを別アイテムに分離する設計が有効 #データベース#クラウド#DevOps・CI/CD
@asahide / 12日前 Autonomous AI Database から Jev を呼んでみた Oracle Autonomous AI Database から Jev を呼び出す方法が確認されたSEND_REQUEST は bearer:// スキームで Bearer 認証を指定し、UTL_HTTP は SET_HEADER で Authorization ヘッダーを直接設定したSEND_REQUEST で Bearer 認証を使う場合は URI を bearer:// にし、UTL_HTTP では SET_HEADER で認証を付ける必要がある #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@J-T_ky2g / 12日前 【SQL】テーブル作成、テストデータ投入(bulk)、データクエリ、テーブルドロップのメモ SQLでテーブル作成、テストデータ投入、クエリ、ドロップの基本文法を確認したuuid型のカラム作成とgen_random_uuid関数、int4型の指定、プライマリキーの設定が含まれるテストデータ投入にはvalues節に複数のレコードを記述する方法が必要で、ドロップはコメントで行うのが一般的 #バックエンド#データベース#DevOps・CI/CD
@Hiroshi Ito / 12日前 AIだけで作ったOLAP DB:アーキテクチャと、規律の与え方 AIが自律的に設計・実装したOLAPデータベースが、DuckDBやPolarsと同等のパフォーマンスを発揮階層を構造として持つ設計、BESSビットマスクストレージ、5つの集約エンジンの切り替え疎データ処理でDuckDB比185倍の高速化を実現し、階層の扱いがパフォーマンスに大きく影響 #バックエンド#クラウド#データベース
@yu_asa / 13日前 FlywayでDDLを管理する ― VとRの使い分けと、ビュー・トリガーの扱い FlywayでDDLを管理する際、Vは1回だけ実行されるマイグレーション、Rは中身が変わるたびに再実行されるマイグレーションとして使い分けられるVはテーブル作成などの積み上げ変更に、Rはビュー作成やトリガー定義などの作り直し可能なオブジェクトに使用する。ビューはCREATE OR REPLACE VIEWでRに記述するVファイルは適用後は変更不可で、Rファイルは中身の変更に応じて自動再実行されるため、ビューとトリガーはRで管理する #DevOps・CI/CD#データベース#アーキテクチャ
@502_ / 14日前 VectorDBにはダッシュボードがなくてGUIで操作できないと思っていませんか? VectorDBにGUIツールAttu v3が登場スキーマ設計やベクトル検索、AIエージェントが使える。自然言語での検索やデータの可視化が可能Attu v3はMilvus 3.0に完全対応し、開発体験を向上させる #バックエンド#クラウド#データベース