@502_ / 14日前 VectorDBにはダッシュボードがなくてGUIで操作できないと思っていませんか? VectorDBにGUIツールAttu v3が登場スキーマ設計やベクトル検索、AIエージェントが使える。自然言語での検索やデータの可視化が可能Attu v3はMilvus 3.0に完全対応し、開発体験を向上させる #バックエンド#クラウド#データベース
@ibm_tk / 15日前 さわってみよう Db2 AI エディション #18 〜Db2 Genius Hub v1.1.5新機能編 Part#1〜 Db2 Genius Hub v1.1.5でデータベース管理機能とエージェント型AI機能が強化されたHashiCorp Vault統合、日本語対応のAIアシスタント、Vertex AIとのGeminiモデル対応セキュリティ強化と運用効率向上が図られ、AIアシスタントの使い勝手が改善されている #AIエージェント#クラウド#データベース
@Yuzuki-ki / 15日前 UUIDとは?「ただのランダムな文字列」だと思っていたUUIDをまとめてみる UUIDのバージョンは特に理由がなければv4、DBの主キーに使うなら順序性のあるv7を検討するのがおすすめv4はランダム生成でインデックス効率が悪いがv7はタイムスタンプを含み順序性があるv4はインデックス断片化のリスクがあるため、大量データ処理時はv7の採用を検討すべき #生成AI・LLM#バックエンド#データベース
@sasaki_s_sci / 16日前 エムハブの技術的思想とJSONSchemaful Database エムハブは製造業向けのソフトウェアプラットフォームで、jsdbはJSONSchemaを活用したデータベースとして設計されている責任分離による再利用性と、JSONSchemaのメタスキーマをコードに固定する仕組み、エンドポイント単位の認可管理jsdbは運用中にスキーマが変更可能なデータベースで、開発ではなく運用の操作として扱える #バックエンド#クラウド#データベース
@塚本 / 16日前 データマート導入でDBパフォーマンスの手綱を握る BigQueryのビューでJOINした際のパーティションプルーニング不具合をデータマート導入で解決ビューのJOINでパーティションプルーニングが効かない、データマートで事前結合した実テーブルを用意ビュー経由のJOINはパーティションプルーニングが効かず、データマートで事前結合することでスキャン量を170分の1に削減 #バックエンド#クラウド#データベース
@nolanlover0527 / 16日前 SQL構文は日本語で例えると理解しやすい SQL構文を日本語の文順に変換して理解する方法が説明されているSELECTは「何を」、FROMは「どこから」、WHEREは「〜という条件で」、GROUP BYは「〜ごとにまとめて」、HAVINGは「まとめた後でさらに条件を絞る」、ORDER BYは「〜順に並べて」、LIMITは「〜件だけ」と比喩されているWHEREとHAVINGの使い分けや、書く順序と実行順序の違いに注意する必要がある #バックエンド#データベース
@mfsungeun / 16日前 Cutting 39% Off Our Monthly Snowflake Pipeline Costs Snowflakeのデータパイプラインを最適化して月額コストを39%削減したS3データエクスポートの最適化とdbtテスト範囲の再構築、非効率なサブクエリやソート処理の削除非効率なサブクエリやソート処理を削除し、ハッシュ関数を使ったデータチャンク化で実行時間を75%短縮した #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@虎の穴ラボ技術ブログ / 17日前 書評「SQLアンチパターン 第2版」 SQLアンチパターン第2版はデータベース設計の失敗パターンを解説し、実務で使える設計手法を提示しているキーレスエントリ、EAV、ポリモーフィック関連の3つのアンチパターンと、クラステーブル継承、STIなどの解決策が紹介されている外部キーの使い方やEAVの代替案を検討する際には、それぞれのメリット/デメリットを考慮する必要がある #データベース#アーキテクチャ#バックエンド
@arimo / 20日前 PostgreSQL歴1年の人間がSnowflake研修で驚いた4つの違い PostgreSQLとSnowflakeの構成・構文・権限・保管の4つの違いを解説仮想ウェアハウスとストレージの分離、ファイルのオブジェクト管理、VARIANT型の半構造化データ対応、Zero-Copy CloningとTime Travel機能Snowflakeではスキーマ指定やロール階層の理解が必須で、PostgreSQLの延長線上では正しく操作できない #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@ReQ_HY / 20日前 dbt + DuckDB で学ぶ Spotify 式 Context Layer - 正確なKPI集計と自由なデータ探索を両立する Text-to-SQL 設計論 SpotifyのVedder設計思想を参考に、DuckDB + dbt-duckdb + Gemini 3.7 Flashで4つの検証パターンを比較したContext LayerとSemantic Layerの違い、Ratioメトリクスの確定SQL生成、AI Routerによる自動ルーティングが主な実装定型KPIはSemantic Layerで非定型探索はContext Layerに自動分岐する仕組みをローカル環境で実装可能 #バックエンド#クラウド#データベース
@もりた / 20日前 デカルト積問題って知っとるか〜? 気軽にJOINでメモリ爆発するアレのヤバさ実測すぞ! JOINクエリでデカルト積が発生するとメモリ使用量が急激に増加する連鎖クエリは10万レコードで128MB、デカルト積クエリは64万レコードで156MBのメモリ使用量を記録したエンティティ数が増えるとオブジェクト展開時のメモリ使用量が増加するため、1レコードあたりのデータ量に注意が必要 #バックエンド#データベース#DevOps・CI/CD
@けびん / 20日前 dbt と Snowflake と tag dbtとSnowflakeで利用する3種類のタグが紹介されているdbt tag、Snowflake Query Tag、Snowflake Object Tagの3種類があり、それぞれの設定方法と利用目的が記載されているQuery Tagはセッションレベルで設定され、Object TagはオブジェクトにKey-Valueを付与してコスト管理や権限管理に利用できる #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@ENGINEER TECH BLOG / 21日前 ウインドウ(分析)関数のフレーム句使ってますか? SQLのウィンドウ関数でフレーム句を指定して、集計範囲を自由に制御できるROWSは行数で範囲を指定、RANGEは値の差で範囲を指定、UNBOUNDED PRECEDINGやCURRENT ROWなどのキーワードで範囲の端点を設定ROWSとRANGEの違いに注意し、現在行の扱いが異なる点を理解する #バックエンド#データベース#DevOps・CI/CD
@Hiroto Ryushima / 21日前 メモリに載らないGROUP BYをDuckDBはどう処理するのか DuckDBはメモリに載らないGROUP BYを外部ハッシュ集約で処理し、メモリとディスクを交互に使う外部ハッシュ集約ではデータを分割してディスクに書き出し、その後読み戻して集計する。hash tableとALLOCATORのメモリ使用量を監視できるmemory_limitを250MB以下にするとOut of Memoryエラーが発生する可能性があり、スレッド数に応じた余裕を持った設定が必要 #バックエンド#データベース#DevOps・CI/CD
@mo__mo / 21日前 Oracle Base Database Service(BaseDB)のEasy Createを試す Oracle Base Database ServiceにEasy Create機能が追加され、標準構成でDBシステムを迅速に作成できるEasy CreateではDB名、エディション、パスワード、VCNなど主な項目を入力し、シェイプやストレージは標準構成が適用される。通常作成ではより多くの設定項目が選べるEasy Createは開発や検証で標準構成のDBを速く作るのに適し、詳細な設計が必要な場合は通常作成を使うべき #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@Taste of Tech Topics / 23日前 S3 Vectors で見落としがちなクォータとコストのかかり方 S3 VectorsでBedrock Knowledge Baseを使うとメタデータが1KB/35キーに制限されるBedrock Knowledge Base経由ではカスタムメタデータ1KB、メタデータキー35個が上限、S3 Vectors単体では40KB/50キーRAG構築時にメタデータ設計を事前に厳密に行い、キー数とサイズを制限する必要がある #クラウド#DevOps・CI/CD#データベース
@azuki / 23日前 【Supabase】複数同時開発のマイグレーション競合を自動修復するスクリプト Supabaseのマイグレーション競合を自動修復するスクリプトが公開されたローカルとリモートのマイグレーション比較、履歴から削除処理、冪等なマイグレーション前提マイグレーションを冪等に書く必要があり、CI/CDに統合してDevelop DBへの並列アクセスを制御している #クラウド#DevOps・CI/CD#データベース
@noritama73 / 23日前 DBが無応答になったとき、Goのアプリケーションはどこで詰まるのか GoアプリケーションはDB無応答時にコネクションプールやセマフォで処理が詰まるreadTimeoutを設定することでクエリのI/Oタイムアウトを制御、contextのdeadlineで処理全体の制限をかけるreadTimeoutを設定しないとエラーも出ず処理が永遠に止まるため、DSNに明示的にタイムアウトを追加する必要がある #データベース#DevOps・CI/CD#インフラ
@ABAB↑↓BA / 25日前 代数的エフェクト指向 Flix は、次世代 ORM の夢を見るか Flixで書かれたDBライブラリsqlfxは、クエリの型シグネチャに読み取りと書き込みのエフェクトを明示する\ DbReadと\ DbWriteで関数の副作用を型に記述し、生SQLを直接書く代わりにDSLで動的条件を組む関数の型シグネチャにエフェクトを記述することで、DBアクセスの副作用を明確に保証できるが、実際の開発で有用性は検証が必要 #バックエンド#データベース#DevOps・CI/CD
@natsugure / 26日前 Vercel × Neon Preview Branching でPRごとのプレビュー環境を作る VercelとNeonの統合でPRごとのプレビュー環境を構築する方法が説明されているPreview Branchingを有効化し、Build Commandにマイグレーションを組み込み、直結エンドポイントでマイグレーションを流すマイグレーションはプール接続ではなく直結エンドポイントで行い、seedをビルドから外すことでプレビュー環境の安定性を確保する #クラウド#DevOps・CI/CD#データベース