Scraps 最終更新 2026/10/01 16:40

#チーム開発

@フォトシンス エンジニアブログ /

「課題があることに慣れてしまう文化」からの脱却。属人化を解消し、全員が自律的に動けるチームへ

  • チームの属人化を解消し、自律的な対応を可能にするMTGの設計が行われた
  • SentryレビューとIssue検討会を統合したTech Quality Review、6軸評価による優先度決定
  • チーム全体で技術課題の優先度を決めることで、特定の「できる人」への負荷が減った

@てりー /

フリーランスエンジニアの単価は「任される範囲」で決まる|60万・80万・100万・140万の境界線【2026年版】

  • フリーランスエンジニアの単価は経験年数ではなく「任される範囲」で決まる
  • 現場3年以上・メンバーとして回せる、リード経験や経験分野の幅、事業・マネジメント・技術リード・フルスタックの経験、ハーネスや制度を立ち上げられる
  • 自分の経験とスキルをどの段階に位置づけるかが単価の基準になる

@novem347 /

社内での価値観共有のために、ワークショップの設計と開催をしてみた話〜Webアプリケーションを添えて〜

  • 社内価値観共有のワークショップを設計し、Webアプリケーションで実装した
  • Itoゲームのルールをベースにしたシチュエーションベースの議論と、結果の振り返り機能を備えたWebアプリ
  • 価値観の基準にギャップがあることを理解し、議論を促す仕組みが有効だった

@koki takeishi /

目的で選ぶレトロスペクティブ8手法とレーン構成

  • レトロスペクティブで8つの手法とレーン構成を紹介し、使いどころを解説している
  • Start / Stop / Continue、Starfish、4Ls、Sailboat、Mad / Sad / Glad、What / So What / Now What、Timeline、Lean Coffeeの手法とレーンの並べ方
  • 各手法のレーン構成や実行時の注意点を確認し、チームの改善アクションを追跡する方法が記載されている

@Connie Loizos /

オンラインからオフラインへのつながりをビジネスモデルにしている創業者が増加している

  • オンラインからオフラインへのつながりをビジネスモデルにしている創業者が増加している
  • ボードとヒアロムは物理的な空間での交流を促進し、既存のブランドを持つ創業者が資金調達に有利
  • 既存のブランドを持つ創業者が投資家から信頼されやすく、実際の購買行動を示している

@muizu555 /

【エンジニア職】Finatextグループサマーインターン開催レポ -2026年-

  • Finatextグループが2026年のサマーインターンを実施し、エンジニアとデータサイエンティストのプログラムを展開
  • ソフトウェアエンジニアはAWS上で注文受付システムを構築、データサイエンティストはPOSデータを活用した分析プロジェクトを実施
  • インターン生はAIを活用しながらも判断と検証を自ら行い、実務経験を積む機会を提供

@チャン /

「言われた通りに作る」から脱却する。BrSEが実践した、オフショアチームを自走させる「裏テーマ」とAAR(事後振り返り)

  • オフショアチームの受け身な姿勢を改善するため、裏テーマとAARを導入した
  • 裏テーマで開発プロセス改善を促し、AARで客観的な振り返りを実施
  • BrSE側がミスを認める姿勢がチームの心理的安全性を高めることを実証

@AnyReach公式note /

「何をつくるか」より「なぜつくるか」。入社1年でMVP受賞&マネージャー就任したエンジニアの仕事術【社員インタビュー】

  • 入社1年でMVP受賞&マネージャー就任したエンジニアが「なぜつくるか」を重視する仕事術を語る
  • 背景を理解して課題解決を優先、エンジニアとPdMの両立、コミュニケーションの相手に応じた伝え方
  • 課題を明確にした上で機能開発を判断し、納得できなくても30分考えたら実行する姿勢が重要