#チーム開発
@フォトシンス エンジニアブログ /
- チームの属人化を解消し、自律的な対応を可能にするMTGの設計が行われた
- SentryレビューとIssue検討会を統合したTech Quality Review、6軸評価による優先度決定
- チーム全体で技術課題の優先度を決めることで、特定の「できる人」への負荷が減った
@hayatosc /
- サイバーエージェントのバックエンドインターンUNIVERSEに参加し、優秀賞を獲得
- 広告チームでAdTech開発に取り組み、AIを活用した設計議論とAWSアーキテクチャ作成
- AWSの実務知識やコスト意識の不足が課題として明確になった
@lion /
- 構造化とは相手の判断に必要な範囲を定め、要素と関係を整理すること
- エンジニアのユースケースと業務上の判断の視点の違い、MECEの整理
- 相手の判断に必要な情報の範囲を明確にし、その中の要素を漏れや重複なく整理する
@Hiroki Ueda /
- microCMSは2026年1月にQAチームを設立し、品質管理の仕組み化を進めた
- QAレビューの導入とChecklyの整備、CFRの計測、AI活用によるテスト改善が行われた
- QAチームは正確性と信頼性を主に担い、開発と検証を高速に回す仕組みづくりが重要
@てりー /
- フリーランスエンジニアの単価は経験年数ではなく「任される範囲」で決まる
- 現場3年以上・メンバーとして回せる、リード経験や経験分野の幅、事業・マネジメント・技術リード・フルスタックの経験、ハーネスや制度を立ち上げられる
- 自分の経験とスキルをどの段階に位置づけるかが単価の基準になる
@novem347 /
- 社内価値観共有のワークショップを設計し、Webアプリケーションで実装した
- Itoゲームのルールをベースにしたシチュエーションベースの議論と、結果の振り返り機能を備えたWebアプリ
- 価値観の基準にギャップがあることを理解し、議論を促す仕組みが有効だった
@koki takeishi /
- レトロスペクティブで8つの手法とレーン構成を紹介し、使いどころを解説している
- Start / Stop / Continue、Starfish、4Ls、Sailboat、Mad / Sad / Glad、What / So What / Now What、Timeline、Lean Coffeeの手法とレーンの並べ方
- 各手法のレーン構成や実行時の注意点を確認し、チームの改善アクションを追跡する方法が記載されている
@Takashi_Masumori /
- 対話や調整の価値はAIで再現しにくい
- フィードバックのタイミングや信頼関係、相手の理解度に応じた判断が重要
- 同じスキルを共有しても、受け手の経験や状況によって成果が異なる
@Connie Loizos /
- オンラインからオフラインへのつながりをビジネスモデルにしている創業者が増加している
- ボードとヒアロムは物理的な空間での交流を促進し、既存のブランドを持つ創業者が資金調達に有利
- 既存のブランドを持つ創業者が投資家から信頼されやすく、実際の購買行動を示している
@muizu555 /
- Finatextグループが2026年のサマーインターンを実施し、エンジニアとデータサイエンティストのプログラムを展開
- ソフトウェアエンジニアはAWS上で注文受付システムを構築、データサイエンティストはPOSデータを活用した分析プロジェクトを実施
- インターン生はAIを活用しながらも判断と検証を自ら行い、実務経験を積む機会を提供
@taiki /
- Loglass Tech Blog Sprintが3年連続で毎週記事を公開した
- 3年間で159週、108本の記事を公開し、アドベントカレンダーで月50本を達成
- 組織内のつながりが広がり、学び続ける文化の継続が可能になった
@コレキヨ /
- ITエンジニア向けの転職エージェントがベンチャー求人の見極め方を解説した
- 求人票の開発体制や事業フェーズ、裁量の中身を確認する3つの軸、年収の内訳を確認する重要性
- 実務経験1年以上のエンジニアが対象で、技術の話が通じるアドバイザーに相談できる
@チャン /
- オフショアチームの受け身な姿勢を改善するため、裏テーマとAARを導入した
- 裏テーマで開発プロセス改善を促し、AARで客観的な振り返りを実施
- BrSE側がミスを認める姿勢がチームの心理的安全性を高めることを実証
@naizo /
- 手書きの運行記録を自動化したツールが総務から使えないと言われた
- Excel VBAで手書きの様式を再現し、社内システムとGPSログを連携
- 作る前に権限を持つ部署と相談する姿勢が重要だった
@ryoheiiwamoto /
- AI時代の採用基準はスキルから人間力・当事者意識・実直さへシフト
- スキルの差がAIで埋まるため、人間力とマインドが評価軸に。実直さは成長の鍵
- 面接ではスキルを飾るより、人間性やマインドが伝わることを優先すべき
@寺尾@技術広報 /
- ソフトバンクが開発組織ブランドアワード2026で21位にランクアップした
- エンジニアからの認知や魅力的な組織としての評価、技術情報の発信やイベント
- 技術情報の発信やイベントを通じた取り組みが評価されている
@fe1ix /
- 1on1で「最近どう?」だけ聞いていたことがメンバーの退職に繋がった
- 事実→感情→将来の順で質問する3層構造、抽象的質問から具体的質問への変更
- 感情を直接聞くのではなく事実を基にした質問で不満の兆しを早期に拾うことが重要
@fe1ix /
- コードレビューで「正しいけど刺さる」コメントをして後輩に距離を置かれた
- 主語をコードに固定し、強度ラベルを付ける、疑問文を使う、良い部分を指摘する
- 技術的な正しさだけでは関係が悪化するため、伝え方を工夫する必要がある
@水野ゆうと /
- AI導入後、周囲からの依頼が減ったことで自身の価値を疑うようになった
- AIで困らなくなった人が呼ばれなくなった、手応えが減ったことが原因
- 依頼の減少は自身の価値低下ではなく、依頼内容がAIで解決できるようになったため
@AnyReach公式note /
- 入社1年でMVP受賞&マネージャー就任したエンジニアが「なぜつくるか」を重視する仕事術を語る
- 背景を理解して課題解決を優先、エンジニアとPdMの両立、コミュニケーションの相手に応じた伝え方
- 課題を明確にした上で機能開発を判断し、納得できなくても30分考えたら実行する姿勢が重要