Scraps 最終更新 2026/10/01 18:20

#学習

@ryoheiiwamoto /

元ヤフーエンジニア社長が考える、AIを使いこなす人と使えない人の決定的な差

  • AIを使いこなす人と使えない人の差は「全部任せられないか」から考えるかどうか
  • 一部だけ任せるのではなくすべてをAIに任せられないか考える、音声入力で効率化
  • 最後は自分で判断する姿勢が重要で、AIに頼りきると人間としての価値がなくなる

@Gemini - Google の AI /

大学サッカー部が実践!Gemini を「専属アシスタント」にして、選手自らが考える力を育てる方法

  • 岡山理科大学サッカー部がGeminiを専属アシスタントとして活用し、選手の考える力を育てる取り組みを実施
  • Geminiに自分の状況を細かく伝えることで、戦術理解や自己振り返りのサポートを受ける。指導者も練習メニュー作成の補助に利用
  • Geminiを使う際は個人情報は避け、自分の状況を具体的に伝えることでより効果的な活用が可能

@suneo46 /

【体験談】1年目、バッチ実装で3ヶ月溶かした話 — 『世界一流エンジニアの思考法』で振り返る

  • 1年目のバッチ実装で3ヶ月かかった経験を振り返り、分からないことを整理しなかったことが原因だった
  • 分からないことを書き出すことと、必要な部分だけ理解すること、調べる際の整理が重要だった
  • 分からないことを言語化してから調べることで、解決への道が開ける

@MikuMatsuo /

勉強会文化ゼロの支社で、2026 Japan AWS Jr. Championsの私が立ち上げたクラウド勉強会——部署の壁を越えた交流とアウトプットの文化を作る

  • 関西支社で勉強会文化をゼロから作り上げた取り組みを紹介
  • 3週間前・1週間前・前日に案内を3回送る、お菓子とジュースで敷居を下げる、登壇者を直接声をかける
  • 部署を超えた交流のきっかけを作り、営業やPMも参加する雰囲気をつくることが重要

@kmatsuda_slj /

AIのおかげでできることは増えた。でも、できるようになったとは限らない

  • AIを使って問題を解いたとしても、自分自身の理解が深まらない可能性がある
  • AIに答えを聞くだけでは、なぜその答えになるのかが分からない、自分で考えた後に確認する必要がある
  • AIを使う際には、自分の理解を深めるために自分で考えた後に確認する習慣が必要

@文系AWS系クラウドエンジニアさん /

AWSの勉強を始めた日にやる3つ ── 無料枠の6か月と、請求で驚かないための見張り

  • AWSの無料利用枠と請求管理の3つの手順を紹介
  • 無料クレジット200ドルと30以上の永続無料サービス、請求アラートとCloudWatchアラーム、AWS Budgetsで月額上限を設定
  • 無料枠は6か月で減るため、実機練習と資格問題の解き方を週ごとに分けることが重要

@齋藤 /

立ち止まるきっかけは自分で作る──鵜呑み防止スキル discernment-nudge を使ってみた

  • Discernment-nudgeスキルを導入してAIの回答を鵜呑みにしないようにする方法を試した
  • AIの回答に追記で疑問を提示するスキル、発動条件と制限がプロンプト1枚で制御される
  • 大事な判断の前には自動発動を待たず手動でスキルを起動するべきで、15回に1回は発動しない可能性がある