Scraps 最終更新 2026/10/01 18:50

#学習

@wata3 /

EVERRISE テックブログを始めます

  • EVERRISEはテックブログを開始し、エンジニアリング文化を醸成する
  • 現場の知見を振り返り共有し、個人の経験を組織の知識に変える仕組みを構築する
  • 発信することで個人の経験が他者に使える知識になることを目指す

@Nobuo Yamashita /

「精選過去問10問をHaskellで」n+k番煎じ

  • AtCoderの過去問をHaskellで解くためのコード構造が公開された
  • 入力処理はentokenizeとdecode、出力処理はencodeとdetokenizeで分離、solve関数で問題解決ロジックを実装
  • 入力トークンの型Iと出力トークンの型Oをカスタマイズできるように設計されており、整数や文字列の処理に柔軟に対応できるようにしている

@TThaskboy /

HaskellでABC473を解く

  • HaskellでAtCoder Beginner Contestの問題を解くコードが公開された
  • A問題は配列の後半分の合計を計算、B問題はソート後のグループの長さが奇数の要素を合計、C問題は出現頻度順に並べた要素の第2位までのカウントを計算
  • Haskellのリスト操作やグループ化処理の実装方法が参考になる

@分析屋 /

「エンジニアの読解力」について考える

  • エンジニアの読解力がAI時代に重要だとされる
  • リーディングスキルテストの係り受け・照応・同義文判定・推論・イメージ同定・具体例同定の6種類の力を実務に応用した問題が紹介されている
  • 実務での誤解を防ぐために、文章の主語や指示語、同義文の違い、図と文章の対応、定義と具体例の一致を正確に読み取る力が必要である

@teppei19980914 /

もくもく会で学んだだけで満足してませんか? — LTが学びを「資産」に変える理由

  • もくもく会で学んだことをLTで発信することで学びを定着させる
  • もくもく会はインプット、LTは思い出して言語化するアウトプット、学んだことを3分で話すテンプレート
  • 学んだことを人に話すことで理解が深まり、発信した内容は未来の自分や他者の役に立つ資産になる

@alwaysdwysd /

『ソフトウェアアーキテクチャの基礎』を読んで技術の深め方を考える

  • 『ソフトウェアアーキテクチャの基礎』で説明される知識のピラミッドを意識して技術の幅を広げる
  • 知っていること(頂点)、知らないことを知っていること(中間)、知らないことを知らないこと(最下層)の3段階、技術の幅を広げるための行動
  • アーキテクトになるには専門知識の深さより技術の幅を広げる行動が重要で、日々の情報収集や資格試験で中間層を増やす

@きなパパ /

30代未経験のITエンジニア転職は、これまでのキャリアが活きる最高の選択だった。

  • 30代未経験からITエンジニアに転職した経験が強みになった
  • 映像制作の制作管理経験とプログラミングスキルを組み合わせて、プロジェクト管理やクライアント対応が可能になった
  • 技術力だけでなく、これまでのキャリアを活かしてエンジニアリングを提供できることが重要だった。30代でも転職は可能で、経験を活かせる。

@n4mlz /

セキュリティ・キャンプ 2026 ネクスト 応募課題晒し

  • セキュリティ・キャンプ2026ネクストの応募課題が公開され、技術的考察が詳細に記載されている
  • TCP/IPプロトコルスタック自作とMN-Coreグラフコンパイラの設計思想、コンテナランタイムの実装経験が記載されている
  • 応募課題の内容と技術的背景を理解するには、ネットワークプロトコルやコンパイラ設計の知識が必要である。