Scraps 最終更新 2026/10/01 16:40

#キャリア

@ナオ@現役早稲田生 /

【28卒】就活の冬までに取るIT資格。情報セキュリティマネジメントの過去問は公式で60問、無料の練習は168問

  • 情報セキュリティマネジメント試験の過去問は公式で60問、無料の練習は168問
  • 公式過去問は4年度分で60問、無料練習問題は168問で解説付き
  • 公式過去問は最終確認用に残し、無料問題で知識を固めるのが効果的

@フォトシンス エンジニアブログ /

「課題があることに慣れてしまう文化」からの脱却。属人化を解消し、全員が自律的に動けるチームへ

  • チームの属人化を解消し、自律的な対応を可能にするMTGの設計が行われた
  • SentryレビューとIssue検討会を統合したTech Quality Review、6軸評価による優先度決定
  • チーム全体で技術課題の優先度を決めることで、特定の「できる人」への負荷が減った

@水野ゆうと /

知り合いに誘われた転職で、エンジニアが止まるところ #エンジニア転職

  • 知り合いの誘いを受けた転職で決まらない場合は、比較対象が一つだけだから
  • 誘いのほかに自分で探した求人を二件以上持つこと、条件の話よりもまず何を要らないかを明確にすること
  • 二件以上の求人を並べないと、断る理由や受ける理由を自分の言葉で言えなくなる

@てりー /

フリーランスエンジニアの単価は「任される範囲」で決まる|60万・80万・100万・140万の境界線【2026年版】

  • フリーランスエンジニアの単価は経験年数ではなく「任される範囲」で決まる
  • 現場3年以上・メンバーとして回せる、リード経験や経験分野の幅、事業・マネジメント・技術リード・フルスタックの経験、ハーネスや制度を立ち上げられる
  • 自分の経験とスキルをどの段階に位置づけるかが単価の基準になる

@TechCrunch Events /

2日間で最大200ドル節約可能、TechCrunch Disrupt 2026参加の理由4つ目

  • TechCrunch Disrupt 2026の参加者が実務上の課題を解決するための実践的な答えを得られる
  • 実際の企業運営やAI開発における課題解決策、投資家との対話、製品開発の選択肢の比較が紹介されている
  • 参加者は現在抱えている問題をイベントで解決策を見つけることができる

@Connie Loizos /

オンラインからオフラインへのつながりをビジネスモデルにしている創業者が増加している

  • オンラインからオフラインへのつながりをビジネスモデルにしている創業者が増加している
  • ボードとヒアロムは物理的な空間での交流を促進し、既存のブランドを持つ創業者が資金調達に有利
  • 既存のブランドを持つ創業者が投資家から信頼されやすく、実際の購買行動を示している

@コンノ /

「早く帰ってくれ」でも社員は帰らない。Claude Codeで10倍速になった男が、今こそ週休3日だと思った話

  • AIで業務効率化しても社員は帰らず、週休3日に切り替える会社が出てきた
  • AIによる工数削減で浮いた時間は新たな業務に再配分され、週32時間勤務の会社が存在
  • AIで効率化しても社員が帰らないため、会社側が休日を先に決めることで働き方を変える必要性が浮き彫りになった

@muizu555 /

【エンジニア職】Finatextグループサマーインターン開催レポ -2026年-

  • Finatextグループが2026年のサマーインターンを実施し、エンジニアとデータサイエンティストのプログラムを展開
  • ソフトウェアエンジニアはAWS上で注文受付システムを構築、データサイエンティストはPOSデータを活用した分析プロジェクトを実施
  • インターン生はAIを活用しながらも判断と検証を自ら行い、実務経験を積む機会を提供