Scraps 最終更新 2026/10/01 18:20

#キャリア

@terry_6518 /

エンジニア副業、月40時間で手取りバイト以下だった話と、4年で変えた案件の選び方

  • エンジニア副業で月40時間で手取りがバイト以下だったが、棚卸しの解像度と入口の選択で状況を改善した
  • 棚卸しで「何を・どういう制約で・結果どうなったか」を明確に説明することで単価が向上、エージェントやクラウドソーシングの入口の選択が重要
  • 契約前に月額固定か時間単価か、MTGの稼働時間、レビューの速度、本業の就業規則を確認する

@Intect-i /

セキュリティコンサルタント1年目が「うちは影響ある?」で固まる理由 — 影響判定の3ステップ

  • 脆弱性情報から自社への影響を判断するには「使っているか→届くか→今やるか」の3ステップが必要
  • 資産の確認、経路の評価、緊急度の判断がそれぞれのステップで求められる
  • 分からない項目は「分からない」と正直に書くことで、顧客に進捗を示せる

@井口宏大|マーケティング翻訳家 /

AIツールとの違いがわからなかった僕が『AIエージェント』を理解できた話。

  • AIエージェントは自律的に判断し行動するAIプログラムで、優秀な秘書のような存在
  • 情報収集・分析・提案を自動化し、定型作業を代替する
  • 個人事業主が時間のかかる作業を効率化できるが、創造的作業には向かない

@水野ゆうと /

エンジニア転職でAIの答えに迷ったとき、聞き直すより先に紙へ一行だけ書いた #エンジニア転職

  • 転職の意思決定でAIの答えに迷ったとき、紙に一行だけ書くことで自分自身の価値観を再確認した
  • AIに理由を整理してもらう一方で、自分にとって消したくない理由を紙に書き出す
  • 転職の判断材料として、AIの助言と自分自身の価値観の両方を考慮する必要がある

@AnyReach公式note /

「何をつくるか」より「なぜつくるか」。入社1年でMVP受賞&マネージャー就任したエンジニアの仕事術【社員インタビュー】

  • 入社1年でMVP受賞&マネージャー就任したエンジニアが「なぜつくるか」を重視する仕事術を語る
  • 背景を理解して課題解決を優先、エンジニアとPdMの両立、コミュニケーションの相手に応じた伝え方
  • 課題を明確にした上で機能開発を判断し、納得できなくても30分考えたら実行する姿勢が重要

@m__ikeda /

【採用担当の本音】AI時代だからこそ、私たちが面接で「なぜ?」を繰り返す本当の理由

  • AI時代に技術の暗記よりも「WHY(理由・目的)」を語れる人の価値が上がっている
  • コードの出来栄えよりも「なぜこのアプリを作ろうと思ったの?」「なぜこのライブラリを選んだの?」といった思考プロセスが評価される
  • 実装前に目的を明確にし、AIに仕組みを解説させることでWHYの思考法を鍛えられる

@MikuMatsuo /

勉強会文化ゼロの支社で、2026 Japan AWS Jr. Championsの私が立ち上げたクラウド勉強会——部署の壁を越えた交流とアウトプットの文化を作る

  • 関西支社で勉強会文化をゼロから作り上げた取り組みを紹介
  • 3週間前・1週間前・前日に案内を3回送る、お菓子とジュースで敷居を下げる、登壇者を直接声をかける
  • 部署を超えた交流のきっかけを作り、営業やPMも参加する雰囲気をつくることが重要

@国本智映(thinkjam.代表) /

【エンジニア転職対談】仕事も子育ても諦めない!当社代表×中途社員が語る「自分らしいキャリアの築き方」

  • エンジニア経験を活かしてWebマーケティングに転身したNさんが語るキャリアの選択肢
  • 前職はシステム開発、現在はWebマーケティングの提案とデータ分析、リモートワークでの柔軟な勤務体制
  • エンジニア経験は他の分野でも活かせるとの実体験から、キャリアの幅を広げる選択肢が存在する

@就活の勝者_早稲田大学4年の就活日記 /

【27卒・28卒】就活で生成AIに任せていい仕事・ダメな仕事。答えを信じる前に確かめる4つ

  • 就活で生成AIを使う際、任せていい仕事と任せてはいけない仕事の線引きが4つに分かれている
  • 締切の並べ替えと公式ページの確認は任せていい、試験中と個人情報の扱いは任せてはいけない
  • 試験中のAI利用は禁止されており、ESに個人情報は伏せるべきで、公式ページの確認は記載内容のみを基にさせる

@Knowledge Work Developers Blog /

KNOWLEDGE WORK Dev Talk #19「AIに仕事を奪われるのではなく、奪わせるキャリアを」tapih

  • tapihは技術の進化に合わせてキャリアを上位レイヤーへ移行し、プラットフォームエンジニアとしての役割を果たしている
  • オンプレミスKubernetesからクラウドネイティブ環境への移行、SREの仕組み構築、MergeOpsとEverything as a Codeのプロジェクト
  • 技術の進化に合わせたキャリア選択と、ユーザー体験設計の重要性が強調されている