Scraps 最終更新 2026/10/01 19:40

#キャリア

@スミ /

Product Engineering Conference 2026 でファシリテーターをしてきました!

  • Product Engineering Conference 2026でファシリテーターを担当し、参加者の経験共有ワークショップを進行した
  • 技術・ビジネス・デザインの3領域ごとの成功・失敗体験を付箋で共有し、議論を深めた
  • エンジニアが一次情報を得る機会が増えた一方で、何を作らないかを判断するスキルが重要になる

@blue_islands /

AI時代に求められるFDEというエンジニア像

  • AI時代にエンジニアの役割が変化し、FDEという新しいエンジニア像が登場する
  • FDEは現場に深く入り込み、課題を発見・解決し、実装まで関わる。従来の開発エンジニアとは異なる業務範囲を持つ
  • FDEは技術とビジネスの境界に立ち、現場の課題を解決する能力が求められる。従来の分業体制では育てにくい人材である

@菅谷健太郎 /

エンジニアに人気の転職エージェント・キャリアサービスまとめ|目的別の選び方と活用術

  • エンジニア向け転職エージェントは目的別に7つのグループに分かれ、それぞれのサービスが異なる役割を果たす
  • IT特化エージェントは担当者が技術を理解し、スカウト型は企業からの声を待つ、フリーランス案件は雇用形態の変更をサポートする
  • 求人を紹介するエージェントは2社以上登録し、条件を比較することが重要で、エリアや対象年数を事前に確認する必要がある

@齋藤 /

立ち止まるきっかけは自分で作る──鵜呑み防止スキル discernment-nudge を使ってみた

  • Discernment-nudgeスキルを導入してAIの回答を鵜呑みにしないようにする方法を試した
  • AIの回答に追記で疑問を提示するスキル、発動条件と制限がプロンプト1枚で制御される
  • 大事な判断の前には自動発動を待たず手動でスキルを起動するべきで、15回に1回は発動しない可能性がある

@wata3 /

EVERRISE テックブログを始めます

  • EVERRISEはテックブログを開始し、エンジニアリング文化を醸成する
  • 現場の知見を振り返り共有し、個人の経験を組織の知識に変える仕組みを構築する
  • 発信することで個人の経験が他者に使える知識になることを目指す

@maskot1977 /

野党は何のためにあるのか? ― 政権交代と政策改善から考える日本経済 : システム設計視点の行動経済学 (23)

  • 野党の役割を「コードレビュアー+次期メイン開発者」として再定義し、政権交代と政策改善を両立させるシステム設計を解剖
  • コードレビュー型野党、次期メイン開発者、二重KPI、政権交代のフォールバックメカニズム
  • 野党の対案作成コストを減らすためには、法案審議の閣議決定後の修正可決を認める制度設計が必要

@HERP TechHub /

何を作ったかより何を変えたかで自分を語れよ!!! - 書籍『Outcomes Over Output』が目標設定の悩みを解消してくれた

  • 目標設定で悩んでいたが『Outcomes Over Output』のアウトカム視点で解決策を得た
  • アウトカム=ユーザー行動の変化、インパクト=ビジネス上の利益、アウトプット=プロダクトの変化の3段階で目標を設計する
  • チームが手で動かせるものでインパクトへの因果が短くつながっている目標が良いと実感した

@水野ゆうと /

セキュリティプロ・フリーランスは誰向けか|対象の経験と年齢 #はじめてのnote

  • セキュリティプロ・フリーランスの対象はセキュリティプロジェクト経験者で本業のフリーランス、50歳未満
  • セキュリティプロジェクト経験、本業でのフリーランス、50歳未満の3条件を満たす
  • 副業目的や50歳以上は対象外で、カウンセリングまで30日以内に進まないと登録が無効になる

@m__ikeda /

未経験からIT業界へ。「できるようになってから」じゃなくて大丈夫です

  • 未経験でもIT業界に挑戦できる仕組みが紹介されている
  • 運用・テスト・ヘルプデスクなどの未経験でも始められる業務が提案され、これまでの経験を活かせる点が説明されている
  • IT業界への入り口として、実務経験を積みながら知識を身につける方法が提案されている