FlywayでDDLを管理する ― VとRの使い分けと、ビュー・トリガーの扱い
- FlywayでDDLを管理する際、Vは1回だけ実行されるマイグレーション、Rは中身が変わるたびに再実行されるマイグレーションとして使い分けられる
- Vはテーブル作成などの積み上げ変更に、Rはビュー作成やトリガー定義などの作り直し可能なオブジェクトに使用する。ビューはCREATE OR REPLACE VIEWでRに記述する
- Vファイルは適用後は変更不可で、Rファイルは中身の変更に応じて自動再実行されるため、ビューとトリガーはRで管理する
FlywayでDDLを管理する ― VとRの使い分けと、ビュー・トリガーの扱い - Qiita


