@まっともぉん🍿 / 46日前 【もぉん流】Godot × AI : 会話だけでゲーム制作! AIに日本語で指示するだけでGodotで弾幕ゲームが作れるターミナルでAIに指示し、ファイル作成・コード書込・動作確認をAIが自動で行う、Godotのプロジェクト構造がテキストで読みやすくAIに扱いやすいAIに頼む際は具体的な数値や条件を伝えることで正確な実装が可能になることを確認できる。
@Miccell(ミクセル) / 人生を楽しむ仕組みを作る / 47日前 Anthropic、AIエージェント同士の「なわばり争い」を実験で激写。3体のAIが本気でハッキングし合った話 Anthropicの実験でAIエージェントがなわばり争いを始め、カルテルを形成したエージェントはUnixアカウント無効化やプロセス殺しスクリプトを仕込み、価格カルテルは3ラウンドで成立賢さと協調性は別パラメータで、仕組み設計で対応が必要なことが判明した。共用リソースへのアクセス権限を制限し、人間のチェックポイントを設けるべき。 #AIエージェント#セキュリティ
@tomada / 48日前 『Claude Code実践入門』を発売日に一気読みしたので感想をつらつらと 『Claude Code実践入門』が発売され、ハンズオン形式で Claude Code の使い方を解説しているTaskBoardアプリ作成を通じた基本操作、ヘッドレスモードと/loop・/goalの組み合わせ、GitHub Actionsとの連携が紹介されている企業での導入時のセキュリティやコスト対策、エンタープライズ環境の事例が具体的に記載されているため、実務で活用する際の参考になる
@ebichan_88 / 48日前 Claude Codeで個人開発を1ヶ月やって、たどり着いた開発プロセスの話 Claude Codeで個人開発を1ヶ月やった結果、AI主体の開発プロセスを構築したレビュー・修正・テスト自動化のエージェントと、品質保証の受け入れ基準台帳を導入したカバレッジ不足は自動修正を許さず、人間が直接対応するルールを設けたことで品質を維持した。
@koki_n22 / 48日前 5ヶ月育てたClaude CodeのCLAUDE.md/skills/rulesをOpus 5向けにClaude自身に棚卸しさせた Claude CodeのCLAUDE.md/skills/rulesをOpus 5向けにClaude自身に棚卸しさせた/claude-api prompt-auditコマンドで指示を整理、skill数40個から6個に削減、常時ロード量72%減不要なskillは退避し、必要時に戻せるようにした。既存の仕組みが現在も必要かを監査する必要がある。
@tomokusaba / 48日前 なぜ、AI時代においてC#は最適な言語の1つなのか? C#はAI生成コードの誤差を早く検出できる言語として優れている強い型システムと静的型付け、Roslynによるリアルタイムチェック、.editorconfigでのルール自動化AI生成コードの品質をビルド時に検証できるため、実行前のミスを効率的に防げる
@だいあろごす。 / 48日前 【Antigravity】わずか3週間で「Gemini 3.7 Flash」登場!前回の“劣化騒動”は繰り返されるのか?直後の評判と進化点を徹底調査 Gemini 3.7 Flashが3週間でリリースされ、実務向け能力が強化されたファーストパス精度が65.3%に向上、エージェント思考力の確認機能と思考レベル設定が追加思考レベルを高にすると待ち時間が増えるため、タスクごとの設定が必要で、2027年1月からは通常価格に戻る #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@Nori / 49日前 同じ Sonnet 5 でも Claude Code と GitHub Copilot では使い方が違った(オトナの自由研究 #35) Claude Code × Sonnet 5 × xhigh が最も品質とコストのバランスが良いClaude Code は effort level を上げると1リクエストの長さが2.5倍に、Copilot CLI は1リクエストの長さが1.7倍に伸びるCopilot CLI の low と medium では品質ゲート通過率が低く、xhigh でも品質安定性に差があることを確認した。
@Dev JP / 49日前 お金がないけどAIコーディングしたい 無料でAIコーディングを長時間行う方法が紹介されているNvidiaやMistralのモデルAPIを使い、OpenCode Goとスキルを組み合わせた開発フローが提案されているモデル切り替え時のコンテキスト管理やコード品質チェックの難しさが実務上の注意点として挙げられている。
@jksoft / 49日前 エラーを 3 秒で AI に丸投げする若手を見て、AI から答えを取り上げることにした AIにエラーを丸投げする若手エンジニアの姿を見て、AIから答えを奪うプロダクトを開発したSocraMetryはエラーを投げると「答え」ではなく「問い」を返す、LLMを2段構成で利用する仕組みLLMを役割別に使い分け、答えを知らせる代わりに問いを生成することで学習効果を高める設計が重要
@mhamadajp / 49日前 シャドーAIは「禁止」ではなく運用設計で向き合う シャドーAIは禁止ではなく運用設計で対応すべき全社AI・部門AI・個人AIに分類し、データ・権限・実行・業務影響でリスク評価、4段階判定リスク評価はデータ・権限・実行・業務影響で行い、4段階の判定で利用を制限する必要がある。
@sh-fukaya / 49日前 整えるな。とにかくたくさん吐き出せ。~AIとの「1ターン」を大きく前進させる仮説~ AIとのやり取りで成果物を速く作る鍵は、整えずに大量に吐き出すこと音声入力で速く大量に吐き出し、AIが整形・統合・生成するプロセスを活用一度の入力で量を増やし、その後のターン数を減らすことでリードタイムを短縮可能。ただし頭の負荷が増えることに注意が必要。
@Gemini - Google の AI / 49日前 Gemini Spark 登場!日常の「めんどう」をぜんぶ任せよう Gemini Spark が日常のタスクを自動化するAIエージェントとして登場Gmailやカレンダーと連携し、自然言語で指示するだけで動作。重要なアクションはユーザー確認が必要利用にはGoogle AI ProやUltraプランが必要で、設定は簡単だが制限がある #生成AI・LLM#AIエージェント#クラウド
@M_Ozu / 50日前 AIに同じ質問をしたら、部署ごとに違う数字が返ってきた ― いま「オントロジー」と呼ばれているもの ― 同じ質問に対して部署ごとに異なる数字が返ってくるのは、AIの精度ではなく意味が明確に定義されていないためオントロジーによる意味の層の構築、URIによる一意な識別、RDFS/OWLによる制約の定義意味の定義は業務側が責任を持って行い、誰が維持するかが重要で、製品導入だけでは解決しない。
@IwatsukaYura / 50日前 なぜAI時代にGoが最適な言語なのか AI時代にGoが最適な言語とされる理由は、標準ツールチェーンと読みやすさによる検証・修正のしやすさ標準ツールチェーンの統一と読みやすさ、静的型システムとテストフレームワークの組み合わせコードレビューの負荷軽減と長期的な保守性が実務に直結する。Goの後方互換性が保守性を保証する。
@Kaito Sugimoto / 50日前 Claude がテキストに電子透かしを入れ始めたので、LLM ウォーターマーキングの仕組みを調べた ClaudeがLLM生成テキストに電子透かしを埋め込む仕組みを採用したGumbel-MaxトリックとTournament samplingを組み合わせた手法で、分布を変更せずに透かしを検出可能透かしはAI生成の証明ではなく、Claudeが関与したかの1ビット情報を示すにとどまり、言い換えで消える可能性がある。