Scraps 最終更新 2026/10/06 11:40

記事一覧 新着順

@pdfractal /

なぜ、ITの職場において低スキル者を排除することが成功のために重要だと誰も言わないのか?

  • IT職場では低スキル者を重要工程から排除することが職場づくりの重要な条件
  • 自己修正能力の欠如が認知負債を生み、優秀な人の負担を増やす。レビュー指摘への反応や誤りの反復が排除の判断材料
  • 重要工程への配置は自己修正能力の兆候に基づく判断が必要で、育成投資の基準にもなる。認知負債は組織の判断速度を下げる。
なぜ、ITの職場において低スキル者を排除することが成功のために重要だと誰も言わないのか?

@Seiji /

RaycastのSlack Extensionでチャンネル移動が快適に。

  • RaycastのSlack拡張機能でチャンネル移動が簡略化される
  • Open ChannelコマンドとQuicklinkで検索手順を短縮、Vimライクなショートカットが利用可能
  • Slackアプリを開かずにチャンネルにアクセスできるため作業効率が向上する。Vimユーザーには方向キーの代替ショートカットが便利。
RaycastのSlack Extensionでチャンネル移動が快適に。

@ろんちゃん /

Jujutsu (jj) のつらみ Git前提の世界とAIコーディングエージェント

  • Jujutsu (jj) は Git 互換だが、Git ツールと併用時に情報ズレや操作ミスが発生する
  • Git の detached HEAD 状態とステージングエリアの無さが原因で、AIエージェントやIDEのGitパネルで不具合
  • AIエージェントを使う場合は git コマンドを物理的にブロックし、変更は jj で行う二刀流が効果的
Jujutsu (jj) のつらみ Git前提の世界とAIコーディングエージェント

@k.ike /

42日でバックエンドエンジニアの基礎を完全に理解する #8 - インデックスと検索高速化

  • インデックスを貼ると検索が速くなるが、貼りすぎや使われないケースでは逆効果になる
  • インデックスはB-Tree構造で実装され、フルスキャンと比較してデータ量に比例しない検索速度になる、複合インデックスは左端カラムから使われる
  • 関数やLIKE、否定条件ではインデックスが使われず、カーディナリティが低いカラムには貼らないこと
42日でバックエンドエンジニアの基礎を完全に理解する #8 - インデックスと検索高速化

@tomada /

『Claude Code実践入門』を発売日に一気読みしたので感想をつらつらと

  • 『Claude Code実践入門』が発売され、ハンズオン形式で Claude Code の使い方を解説している
  • TaskBoardアプリ作成を通じた基本操作、ヘッドレスモードと/loop・/goalの組み合わせ、GitHub Actionsとの連携が紹介されている
  • 企業での導入時のセキュリティやコスト対策、エンタープライズ環境の事例が具体的に記載されているため、実務で活用する際の参考になる
『Claude Code実践入門』を発売日に一気読みしたので感想をつらつらと - Qiita

@榊原昌彦 /

我々は富豪プログラミングをしていた。Cloudflare Workersで実装はどう変わるか

  • Cloudflare Workersに移行することで、従来のAWS構成での実装が見直された
  • パッケージ選定でSDKの責務を考慮、メモリ使用を通過点として扱い、実行時間の形に注目、コネクションの持ち方を変更、ElastiCacheの読み書きを分解
  • バンドルサイズやメモリ制限、ネットワーク往復回数、KVのアクセス単位など、Cloudflareの課金モデルに合わせた実装が必要になる。
我々は富豪プログラミングをしていた。Cloudflare Workersで実装はどう変わるか

@ebichan_88 /

Claude Codeで個人開発を1ヶ月やって、たどり着いた開発プロセスの話

  • Claude Codeで個人開発を1ヶ月やった結果、AI主体の開発プロセスを構築した
  • レビュー・修正・テスト自動化のエージェントと、品質保証の受け入れ基準台帳を導入した
  • カバレッジ不足は自動修正を許さず、人間が直接対応するルールを設けたことで品質を維持した。
Claude Codeで個人開発を1ヶ月やって、たどり着いた開発プロセスの話 - Qiita

@takeshi-teshima /

概念設計が、その後のコードの命運を左右する

  • 注文と履行を別概念として設計することで、再配送や分割発送の対応が自然になる
  • OrderとFulfillmentの2つの概念を明確に分離し、配送状況を別データで管理する
  • 概念設計の違いが後のコードの複雑さや運用コストに直接影響するため、初期段階で慎重に考えるべきである。
概念設計が、その後のコードの命運を左右する

@TaichiYamasaki /

Cloud Run の公開サービス棚卸し、allUsers だけ見ていると漏れます

  • Cloud Runの公開設定はInvoker IAMチェック無効とallUsers付与の2種類があり、IAMポリシーに記録されない場合がある
  • Invoker IAMチェック無効はIAMポリシーに何も記録せず、allUsersはIAMポリシーにallUsersが記録される
  • IAMポリシー検索ではInvoker IAMチェック無効のサービスが見つからないため、gcloud asset listでアノテーションを確認する必要がある
Cloud Run の公開サービス棚卸し、allUsers だけ見ていると漏れます - Qiita

@tomokusaba /

なぜ、AI時代においてC#は最適な言語の1つなのか?

  • C#はAI生成コードの誤差を早く検出できる言語として優れている
  • 強い型システムと静的型付け、Roslynによるリアルタイムチェック、.editorconfigでのルール自動化
  • AI生成コードの品質をビルド時に検証できるため、実行前のミスを効率的に防げる
なぜ、AI時代においてC#は最適な言語の1つなのか? - Qiita

@colum2131 /

Databricks の Declarative Automation Bundles を用いた機械学習データセット作成基盤の構築

  • DatabricksのDeclarative Automation Bundles(DAB)を活用してデータセット作成基盤を構築し、運用効率を向上させた
  • DABでジョブ定義や依存パッケージをコードで管理し、Serverless Computeで高速なデータ処理を実現、MosaicML StreamingDataset(MDS)をデータ形式に採用
  • Serverless Computeの制約に対応するため、依存パッケージの事前取得やDataFrameのmaterialize機能を導入し、リトライ制御を実装する必要がある。

@だいあろごす。 /

【Antigravity】わずか3週間で「Gemini 3.7 Flash」登場!前回の“劣化騒動”は繰り返されるのか?直後の評判と進化点を徹底調査

  • Gemini 3.7 Flashが3週間でリリースされ、実務向け能力が強化された
  • ファーストパス精度が65.3%に向上、エージェント思考力の確認機能と思考レベル設定が追加
  • 思考レベルを高にすると待ち時間が増えるため、タスクごとの設定が必要で、2027年1月からは通常価格に戻る

@tatsuya582 /

エラーレスポンス設計の現在地2026

  • エラーレスポンスはステータスコード・ヘッダー・ボディの3層で設計し、RFC 9110とRFC 9457が正典
  • ステータスコードは400/500番台に分類、WWW-AuthenticateやRetry-Afterがヘッダーで義務、ボディはProblem Details形式でtypeとdetailを区別
  • エラーレスポンスは共通関数で組み立て、プロジェクト固有の判断はハーネスに記録し、型でルールを強制する。
エラーレスポンス設計の現在地2026 - Qiita