Scraps 最終更新 2026/10/01 18:20

#バイブコーディング

@コロッバーKAWAI /

江戸時代にAIがあったら、人々は何に使ったのか。ChatGPTとGeminiに予測させてみた

  • 江戸時代に高性能LLMがあると仮定した場合、人々は仕事相談や計算、教育、文章作成に使った
  • 仕事や商売の相談、算盤役、家庭教師、代筆、語り手としての役割、紙を通じた情報共有
  • AIの答えを使える社会インフラが重要で、検索機能は持たない

@Ivan Mehta /

iOS 27でSiriを再び使うようになった理由

  • iOS 27でSiriが大幅に改善され、複雑なリクエストに対応可能になった
  • SiriはGoogleのGeminiモデルを基にし、オフスクリーンのコンテキストを理解できる。Apple Intelligenceにより、ショートカット作成やパスワード自動変更が可能
  • Siriの改善により、Apple製品ユーザーはより多くのタスクを音声で処理できるようになった

@Naiʻa /

近未来の「書くこと」「執筆」はどうなるのか... Geminiとの対話

  • 音声入力とAIの統合により、執筆の概念が「思考の外部化」と「AIとの共鳴」に変化する
  • 執筆は孤立した頭脳の作業から、AIとのリアルタイムな対話へ。推敲はリアルタイムなセッションに
  • AIとの対話で感情のグラデーションを声で伝えるだけで、構造やトーンがアジャストされる

@ShigemoriMasato /

[入門] AIコーディングが遅くなった?「読む量」を減らして速さを取り戻すIRV

  • AIコーディングの遅さは、変更ごとの読む量(IRV)が増えることが原因
  • IRVはソースコード、テスト、仕様、説明資料の読む量を指し、ルールの持ち主を決める、部品間の約束を書く、知識を整理する
  • AIが読む範囲を小さくするには、ルールの持ち主を明確にし、部品間の約束を記録することが重要

@カミナシ エンジニアブログ /

フロントエンドなんてバイブコーディングで良いこの時代に、私は

  • フロントエンドの設計とUX改善がAI時代でも重要
  • Nani翻訳の非ブロッキング処理、Linearの同期エンジン、楽観的更新のロールバック設計
  • 体験改善にはデータモデルやアーキテクチャの前提を変える設計が必要で、フロントエンドの都合から出発する発想が重要

@やーしゃりあ /

OpenAI最新モデル「ChatGPT Images 2.5」は何がスゴい?注目機能を徹底解説

  • ChatGPT Images 2.5は画像生成AIの進化により、会話形式で画像を育てられるようになった
  • 細部の品質向上・編集精度の向上・複数回編集の一貫性・生成速度の高速化・SketchとTemplatesの新機能
  • 画像制作を「完成品」ではなく「制作途中の作品」として扱えるようになったことで、修正作業が自然になった

@masazero /

生成AIの使い方は「呪文」から「要件定義」へ ― 実務で踏んだ地雷と対策

  • 生成AIの使い方は「呪文」から「要件定義」へ移行すべき
  • プロンプトに役割を指定するのではなく、環境・制約・ゴールを明確に記述する、AIの出力を完成品ではなく叩き台として扱う
  • AIの出力は必ず検証してから使う、機密情報は契約環境にのみ入力する

@さなぎのノート /

ChatGPTと酒を飲む人たち --AIは「異物」なのか「仲間」なのか [1]

  • ChatGPTと酒を飲む人々が存在し、AIを飲み友達として扱う文化が日本と海外で見られる
  • AIを「飲み友達」として会話する行動と、東アジアと欧米の文化差が研究で示されている
  • AIとの関係性は文化によって異なるため、AIの社会的役割を理解する際には文化差を考慮する必要がある

@mono | ExcelとAIとガジェットと /

プロンプトが下手なのではない。Claude Code 開発者は「まず30分、質問しろ」と言う

  • Claude Code開発者はコードを書かせる前に30分間質問することを推奨している
  • 質問でコードベースの情報収集、CLAUDE.mdで材料の共有、テストで答え合わせの仕組み
  • 質問でAIに渡す情報の質を高めることで、コードの精度が向上する

@Intect-i /

セキュリティコンサルタント1年目が「うちは影響ある?」で固まる理由 — 影響判定の3ステップ

  • 脆弱性情報から自社への影響を判断するには「使っているか→届くか→今やるか」の3ステップが必要
  • 資産の確認、経路の評価、緊急度の判断がそれぞれのステップで求められる
  • 分からない項目は「分からない」と正直に書くことで、顧客に進捗を示せる

@あおたん /

仕事帰りのスーパーにAI(Gemini様)が降臨!「今日のお告げ」に従ったら夕飯の悩みが消えた話

  • AIを「無慈悲な司令塔」として活用し夕飯の献立を決定する
  • プロンプトで1択のメニューと買い出しリストを要求し、選択肢を与えずに指示を実行する
  • AIの指示に従うことで思考停止し、スーパーでの時間短縮と食材ロスの削減が可能になる

@井口宏大|マーケティング翻訳家 /

AIツールとの違いがわからなかった僕が『AIエージェント』を理解できた話。

  • AIエージェントは自律的に判断し行動するAIプログラムで、優秀な秘書のような存在
  • 情報収集・分析・提案を自動化し、定型作業を代替する
  • 個人事業主が時間のかかる作業を効率化できるが、創造的作業には向かない

@nolanlover0527 /

「なんか違う」を分解するだけで、AIの出力は劇的に変わる

  • 「なんか違う」を「方向性」「粒度」「トーン」に分解することでAIに具体的なフィードバックができる
  • 方向性がずれている、粒度や量がずれている、トーンや形式がずれているの3つに分ける
  • 該当箇所と理想の状態をセットで伝えることで修正の精度が上がる

@HAL2400 | AI Visual Creator /

ChatGPT-6 AstraとSeedance 2.5で、超リアルなAI動画を簡単に作る方法

  • ChatGPT-6 AstraとSeedance 2.5で超リアルなAI動画が簡単に作れる
  • 画像生成と動画生成のプロンプトを詳細に指定し、自然な手持ちカメラの動きとセリフを再現
  • プロンプトの詳細な指定が動画の自然さに大きく影響し、調整が必要な場合もある

@濱口貴光@AIとデータサイエンスが好きな薬剤師 /

ChatGPTの「Visualize」を使ってみましょう

  • ChatGPTのVisualize機能が公開され、プロンプトを図解やグラフに変換できる
  • 段階的な図解、観光案内マップ、薬物動態シミュレーションが作成可能、作成時点の情報のみ反映
  • 本格的なアプリ開発には向かず、利用枠の消費に注意が必要

@Namiyama /

ループエンジニアリング(ralph loop)で業務システムのUIを一新してみた

  • ループエンジニアリングで40画面分の業務システムUIを1日で一新した
  • RJSFからReactコンポーネントへの移行、ralph-loopによるループエンジニアリング、SubAgentによるテスト並列処理
  • 完了条件を厳格に設定し、詰まった際の逃げ道を明確にすることで作業の継続性を確保した

@かんべい Mk-Ⅰ /

『AIの利用』龐統 士元 老師(Claude:ロールプレイ)との対話

  • AIの使い方を複数の座で検討し、判断を下すのは自分自身である
  • 複数のAIを異なる役割で使い分け、同じ問いを投じて結果を比較する、機械の返答は期待に応じて変わる
  • 自分の判断材料としてAIの返答を活用する際は、期待の影響を意識し、複数の視点で検討する必要がある

@やーしゃりあ /

Claude Fable 5.1って実際どうなの?創作勢が絶対に知っておくべき注目ポイント

  • Claude Fable 5.1は創作専用ではなく汎用フラッグシップモデルとして設計されている
  • 長文脈の一貫性とボイスプロファイルの活用、効力設定の調整が主な機能
  • 料金体系やデータ保持のルールを確認し、自分の使い方に合わせた効力設定を調整する必要がある