@shihochan / 39日前 AIでイベントカタログを279件自動生成し、成果物の検証を設計した話 コードからイベントカタログを自動生成するパイプラインに4層の検証を組み合わせたスキーマで必須フィールドを定義し、機械検証でコードとの照合、検証エージェントで完全性確認、用語対応表で意味の検証を実施生成されたカタログの正確性を確保するため、コードとの照合と双方向の検証を必須としている #バックエンド#DevOps・CI/CD#インフラ
@Katsumata / 39日前 デザイナーが作る仕様駆動型デザインシステム デザイナーがエンジニアの工数を借りずにコンポーネントの仕様からコードやドキュメントを生成する仕組みを構築したFigmaとヘッドレスUIから仕様を抽出し、YAMLで構造化してReactコンポーネントやテストコードを生成、アクセシビリティの仕様をヘッドレスUIから取り込む生成されたコードと仕様が同期しているかをCIで検証し、生の値やコメントを禁止することで品質を担保する #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@toida_chisato / 39日前 # AI-DLC研修でKiroを使ってECサイトを作ってみた AI-DLCとKiroを使ってECサイトを作成した要件定義から設計・実装までを段階的に進める開発手法、Next.jsとTailwind CSSを用いた実装AIに任せる部分と自分で判断する部分のバランスが重要であることを実感した #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@jqit_suwa / 39日前 Claude Codeのセッション間通信、Windowsでも動きます(v2.1.234から) Claude Codeのセッション間通信がWindowsでも動作するようになったcross-session messagingとnamed pipeによる実装、WSL2とネイティブのセッションは互いに見えないWSL2とネイティブのセッションは同じPCでも互いに見えないため、環境に注意が必要 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@nogataka / 39日前 AI時代だからこそ、ソフトウェア開発の体系的な理解が必要になる。「動くコード」と「正しいソフトウェア」を分ける7つの観点 AI時代でもソフトウェア開発の体系的な理解が不可欠要件定義・データモデル・アプリケーション設計・セキュリティ・テスト・インフラストラクチャの7つの観点が重要コードの背後にある原理や設計判断を理解しないと、AI生成コードの信頼性や保守性が保証できない #バックエンド#フロントエンド#クラウド
@itstar_lab / 39日前 環境変数管理(.env)の基礎とベストプラクティス:なぜ設定値をコードから分離するのか .envファイルによる設定値の分離が推奨される.envはコードから分離し、.gitignoreに追加する。.env.exampleで変数一覧を共有する.envをバージョン管理に含めないことで機密情報の漏洩を防ぐ。環境ごとのファイルを分けることで設定の切り替えを容易にする #バックエンド#DevOps・CI/CD#セキュリティ
@songchong / 39日前 【2026年8月調査】「クラウドなのに専用アプリ?」業務システム56件の動作環境を調べてみた|結局うちは何を買えばいいのか — パソコン・スマホ・RPA・iPaaS はどこで動くのか クラウドシステムでも専用ソフトが必要なケースが5件(9%)存在し、連携処理の実行場所によって機器要件が変わる専用アプリインストールが必要なシステム(e-Gov電子申請、e-Taxなど)と、RPAによる連携でパソコン1台が必要なケースが挙げられる連携処理がクラウドで動くiPaaSと、自社パソコンで動くRPAでは、電源や機器の要否が異なることを確認する必要がある #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@youtoy / 39日前 StackChan用の micro:bit接続拡張ボード「M5StackChan:bit」を少し試した際のメモ StackChan用のmicro:bit接続拡張ボードを試した際の実装内容を紹介拡張ボードに接続したmicro:bitでA/Bボタンで表情を変更、リモコン側のmicro:bitで無線で数値を送信拡張機能の使用には教育機関での利用時にFAPの許諾が必要な点に注意 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@yosuke-suzuki / 39日前 【cdkd(CDK Direct)】CloudFormationを経由しないCDKデプロイ!? cdkdによる高速デプロイを試してみた! cdkdはCloudFormation経由ではなくAWS API直接呼び出しでリソース作成し、通常CDK比で3.7倍速いデプロイを実現CloudFormationによるリソース管理を回避し、SDK ProviderとCloud Control APIでリソースを直接操作、カスタムリソースの待機時間を削減cdkdは開発/テストワークフロー専用で本番環境での使用は推奨されておらず、Dockerビルドなどの前処理時間は変更しない #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@わかめ / 40日前 Ctrl+C でプログラムが止まる仕組みを調べた Ctrl+Cで送られる0x03はシグナルに変換されプロセスグループ全体を終了させる0x03はttyでSIGINTに変換され、プロセスグループ全体にkill_pgrpで送信し、SIGNAL_GROUP_EXITフラグで全スレッドを終了させるプロセスグループ全体が終了するため、パイプでつながったコマンドも同時に止まるが、シェル自身はSIGINTハンドラで終了しない #バックエンド#クラウド#インフラ
@notfolder / 40日前 AIで一人でゲームを作れるか試したら、35日・実質8人日でApp Store審査まで行った AIに丸投げしたゲーム開発が35日でApp Store審査に提出されたUnityのシーンをコードで生成するSceneBuilderと自動テストのAutoCapture、アセット生成のコスト制限とポリゴン制限の仕組みUnityを理解しなくてもテスト通過と画面確認で採否判断できる仕組みが開発効率を高めた #モバイル#DevOps・CI/CD#クラウド
@Tatooo / 40日前 【備忘録・初学者向け】聞きたいけど恥ずかしくて聞けないコマンドの話 docker compose upはbuildを自動で行うが、変更時は--buildをつける必要があるdocker compose upはイメージがない時自動でbuild、既存イメージを使う場合がある、--buildオプションで強制再ビルドDockerfileを変更した場合は毎回--buildをつけて起動しないと古い状態が残る #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@keison / 40日前 NOCCA×NOCCAの完全解析を独立再現してみた NOCCA×NOCCAの強解決を別実装で独立再現し、論文の予想通り到達不可能な配置が60個で尽きることを確認した左右反転を畳む設計と組合せ数系のrank/unrank、全空間2bit版のメモリ戦略、ゴール勝ちを1手として数えるルール到達不可能な配置の数が60個で尽きることをBFS未到達候補全件のZDD照会で確認し、論文の予想を裏付けた #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@atsushi11o7 / 40日前 WSL2 + Tailscale で、外出先から使える Linux ライクな GPU サーバーを作る WSL2とTailscaleを組み合わせて、外出先からアクセス可能なLinuxサーバーを構築したOpenSSH ServerをWindowsに導入し、Tailscale経由でSSH接続できるようにし、DockerとGPUをWSL2で利用可能にしたWindowsのスリープや休止を無効にし、無人でも接続を維持する設定が必要で、再起動テストを実施することを推奨している #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Tomoya Kitayama | AlpacaTech / 41日前 オーバーナイトプレミアムに関連した価格ドライバー特徴量の話 オーバーナイトプレミアムの銘柄ごとの偏りはドライバーの時間帯で説明されるドライバーがアジア時間で動く銘柄は夜間リターンが高くなり、米国時間で動く銘柄は日中リターンが高くなる銘柄のドライバー時間帯と参加者構成の変化を特徴量として利用できる #機械学習#データ分析#バックエンド
@yuki_crossroad / 41日前 わかったようでわからない非同期処理の完全理解① fetch()で取得したデータを待つためにasync/awaitを使う方法が説明されたfetch()はPromiseを返し、awaitで結果を待つ。response.json()でデータを読み取るデータが届く前に使おうとするとエラーになるため、awaitで待つ必要がある #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@nogataka / 41日前 備忘録:Next.jsのServer ActionsをRSC・React 19から理解する。SSR・Hydration・再描画との関係を1本の流れに整理する Next.js App RouterでServer ActionsとRSCを組み合わせたUI更新フローを解説RSC Payload生成・Client ComponentのHydration・Server ActionによるDB更新・revalidatePathによるキャッシュ再検証Server ActionはDB更新後に再検証処理を明示的に記述する必要があり、Client Componentに渡すPropsはシリアライズ可能な値に限られる #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@nogataka / 41日前 備忘録:Next.js App RouterでServer Actions方式とAPI方式をどう使い分けるか。判断基準と選定フローを整理する Next.js App RouterでServer ActionsとAPI方式の使い分けを判断基準と選定フローで整理したServer Actionsはフォームactionで関数呼び出し、API方式はfetchでHTTPリクエスト、外部システム利用やWebhook対応に適する外部から呼び出されるか、Webhookやファイル処理が必要かで選択し、Service層を共通化するべきである #バックエンド#フロントエンド#クラウド
@nogataka / 41日前 備忘録:今さらNext.jsの全体像を整理する。App Router・RSC・Server Actions・キャッシュがどう噛み合うのか(Next.js 16 / React 19) Next.js 16ではApp Router、Server Components、Server Actions、キャッシュが連携してWebアプリケーションを構築するServer Componentsでデータ取得、Client Componentsでブラウザ状態管理、Server Actionsでデータ更新、キャッシュ機構でデータ再検証Server ActionsとRoute Handlersは用途が異なるため、画面専用処理とHTTPインターフェースで使い分けること #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@toumakido / 41日前 固定IPが必要な環境でもRegional NAT Gatewayを使うメリット Regional NAT GatewayのManual Modeで固定IPを維持しながら運用できるManual ModeではEIPを自分で指定し、AZを拡張できる。Zonal NAT Gatewayと比較してリソースが減るAZ障害時にルートテーブルを変更しなくても通信が続くため、運用負荷が軽減される #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD