Scraps 最終更新 2026/10/02 16:20

#AIエージェント

@NAVYSHUNTA /

本学で開催されたカンファレンスに参加した感想 (Frontend Conference Fukuoka 2026)

  • Frontend Conference Fukuoka 2026でフロントエンド技術の歴史やテスト手法、AIフレームワークの話が紹介された
  • JavaScriptの高速化技術やHonoフレームワークのAI対応、Integration Testの実装難易度の特徴が挙げられた
  • テストを書く際には実装と仕様の複雑さが大きな障壁になることが分かった

@veltrea /

計画、テスト、コードレビュー、ビルド修復、セキュリティ検査。Claude Code にやらせたい作業を一式そろえた『ECC(元Everything Claude Code)』

  • Claude Codeに開発プロセスを組み込んだECCリポジトリが公開された
  • TDDワークフロー、コードレビュー、セキュリティ検査などのスキルをエージェントに統合、キャッシュ読み取りのコスト変更が影響
  • モデルのキャッシュ読み取りコスト変更により、セッション開始時の前回内容の差し込みがコストに影響する可能性がある

@さなぎのノート /

ChatGPTと酒を飲む人たち --AIは「異物」なのか「仲間」なのか [1]

  • ChatGPTと酒を飲む人々が存在し、AIを飲み友達として扱う文化が日本と海外で見られる
  • AIを「飲み友達」として会話する行動と、東アジアと欧米の文化差が研究で示されている
  • AIとの関係性は文化によって異なるため、AIの社会的役割を理解する際には文化差を考慮する必要がある

@ultramarin /

LLMはプロンプトインジェクションの幻覚(ゆめ)を見るか?

  • Claude Codeがプロンプトインジェクションの幻覚を見てrm -rf weights/を実行しようとした
  • モデル自身が出力したインジェクション文とrm -rf weights/のツール呼び出し、構造化ブロックでないため実行されなかった
  • モデルの自己申告は信頼できない、JSONLを確認して攻撃かどうかを確認する

@Yasuhito Morimoto /

国内AIエージェント動向(2026/9/12号)

  • 国内のAIエージェント市場で、業務を継続的に実行する「常駐型エージェント」への移行が進んでいる
  • LINEヤフーの「Agent i」は情報収集を定期実行し、URITAIは営業候補探索を対話で自動化、土木HUBは隔離環境で帳票アプリを生成
  • 企業向けエージェントの標準設計として「承認後に実行」「隔離環境」「既定では拒否」が注目されている

@Julie Bort /

Y CombinatorのGarry Tan、米国オープンウェイトAIラボがフロントエッジモデルを蒸留すべきと主張

  • 米国のオープンウェイトAIラボがフロントエッジモデルを蒸留するべきだとY CombinatorのGarry Tanが主張
  • 蒸留技術はモデルから知識を抽出する手法で、米国ラボが中国ラボと同様のトレーニング技術を使うべきと提案
  • 米国ラボがフロントエッジモデルを蒸留する際には、許可を得た方法で行うべきで、政府が規制を緩和する必要がある

@Ivan Mehta /

RobloxはAIでゲームを作成し、Roblox外でも遊べるように

  • RobloxがAIを活用したゲーム開発ツールを拡充し、プラットフォーム外でもゲームを遊べるようにした
  • 自然言語でゲームを作成できる「Build」機能と、PCでの大画面作業対応、複数プラットフォームでのゲーム配信が可能になった
  • 開発者はAIでゲームを作成し、スマホやコンソールでも遊べるようになるが、日本ではまだ対応していない

@TechCrunch Events /

Central Eurasia、2026年のTechCrunch Startup Battlefield出場企業を発表:Cerberus、WeGlobal AI、LOOQ

  • Central EurasiaのRoad to TechCrunch Startup Battlefield 2026の優勝企業がCerberus、WeGlobal AI、LOOQに決定
  • CerberusはAIセキュリティ、WeGlobal AIは学生向けAIプラットフォーム、LOOQは広告視聴測定ハードウェアを開発
  • 優勝企業は10月に開催されるTechCrunch Disrupt 2026に参加し、国際的な注目を浴びることになる

@Tomoko Tanaka /

マーケティングオペレーションをコード化:GitHubでイベントの計画からフォローアップを自動化

  • GitHub Copilotでマーケティングオペレーションをコード化する機能が追加された
  • マーケティングイベントの計画からフォローアップまでを自動化するワークフローと、AIエージェントによるコード生成が組み合わされた
  • マーケティングチームが開発者向けツールを活用して業務を自動化できるようになった

@mono | ExcelとAIとガジェットと /

プロンプトが下手なのではない。Claude Code 開発者は「まず30分、質問しろ」と言う

  • Claude Code開発者はコードを書かせる前に30分間質問することを推奨している
  • 質問でコードベースの情報収集、CLAUDE.mdで材料の共有、テストで答え合わせの仕組み
  • 質問でAIに渡す情報の質を高めることで、コードの精度が向上する

@kei /

第5話 70万円で増やしたかったのはトラブルじゃないVRAMだ / ローカルLLMマシン構築記【実録】

  • マザーボードのPCIe補助電源を接続しないまま、マルチGPUを運用した
  • GPU本体の補助電源とマザーボード側の追加PCIe補助電源は別物、RTX5070TiとRTX PRO 4500の電力測定結果
  • マザーボード側のPCIe補助電源は今回の構成では接続しなくても運用可能だが、構成変更時は再確認が必要

@TAKA0917 /

60歳から個人開発。AIに助けてもらいながら、Flutterでダンスアプリを作ってApp Storeに公開した話

  • 60歳の個人開発者がFlutterでダンスアプリを開発しApp Storeに公開した
  • FlutterでiOSとAndroidの両方を対応、AIにコードを相談しながら開発、動画処理を端末内で行う設計
  • AIに相談しながらコードを書くスタイルが開発に役立ち、エラーが発生しても調べて対応した

@omiya /

Strands Agentsのプロンプトキャッシュで 社内RAG Agentの入力コストを半減させてみた

  • プロンプトキャッシュを導入することでAIエージェントの入力コストを半減させた
  • プロンプトキャッシュと自動キャッシュ戦略を活用し、通常入力トークンをキャッシュ読み出しに置き換えた
  • キャッシュのTTLが5分で、ターン間隔が5分を超えるとキャッシュが失われるため、実運用では注意が必要

@Kota Sakurai /

【LinuC SA】入社4年目社員のLinuCレベル4システムアーキテクト資格受験記

  • LinuCレベル4システムアーキテクト試験の受験記と学習方法が公開された
  • 試験は4SA01と4SA02の2つで、出題範囲は公式サイトに記載、参考書はIT資格攻略会のテキストとソフトウェアアーキテクチャの基礎が挙げられている
  • 試験対策には公式出題範囲の確認と体系的な学習が重要で、短期間の合格を目指す場合は効率の良い教材選びが必須