Scraps 最終更新 2026/10/02 14:40

#AIエージェント

@ShigemoriMasato /

[入門] AIコーディングが遅くなった?「読む量」を減らして速さを取り戻すIRV

  • AIコーディングの遅さは、変更ごとの読む量(IRV)が増えることが原因
  • IRVはソースコード、テスト、仕様、説明資料の読む量を指し、ルールの持ち主を決める、部品間の約束を書く、知識を整理する
  • AIが読む範囲を小さくするには、ルールの持ち主を明確にし、部品間の約束を記録することが重要

@Marina Temkin, Dominic-Madori Davis /

Y Combinatorの最新デモデーで注目された9社のスタートアップ

  • Y Combinatorの新規スタートアップが深層技術に偏り、複数のVCから注目されている
  • 原子力データセンター、光通信ネットワークハードウェア、ロボット制御APIなど、具体的な技術と製品が紹介されている
  • スタートアップの技術が実用化に向けた段階に進んでいることが示されている

@songchong /

写真📷録音🎙PDF📄コード💻いいね👍|私の情報はどこへ漏れていくのか? AI製品36件の規約とプライバシーポリシーを形式別に調べてみた

  • AI製品36件の規約とプライバシーポリシーを形式別に調査し、録音・写真・PDF・コード・いいねの取り扱いを比較した
  • Geminiは個人版とWorkspace版で音声・画像・ファイルの取り扱いが異なる、Claudeはいいねのフィードバックを学習に使うと明記、NotebookLMはフィードバックなしではファイルを学習に使わない
  • 同じ製品名でもエディションによってデータの取り扱いが異なるため、利用する際は個人版か法人版を確認する必要がある

@songchong /

👍を押したらバレる?「学習させない」設定をしてもダメ?|AIツール個人版ユーザーの防衛策🛡5手と、やっても残る3つ

  • 個人版AIツールで「学習させない」設定しても、評価ボタンの押下で例外が発生する
  • フィードバックと安全レビューのフラグが例外、評価ボタン押下で会話が学習対象に
  • 学習OFFに設定する前に入れた情報は削除不可、安全レビューのフラグは利用者操作不可

@Kirsten Korosec /

TechCrunch Mobility: Lyft has entered the robotaxi chat

  • LyftがWaymoと提携し、ナッシュビルで本格的なロボタクシーを開始した
  • Lyftはフリクスドライブを通じて車両の整備やインフラを担当し、Waymoの自動運転車をアプリで配車可能にした
  • Lyftは今後、ロボタクシーの拡大を進めるが、人間の運転手がいる車両と併用するネットワークを構築する予定

@kyamaz /

『Lean で証明できた』は何を保証するのか? 〜 Lean の無矛盾性と信頼の根拠 〜

  • Leanで証明が通ったとしても、その信頼性は論理体系・実装・記述の3つのレイヤーで保証される
  • 論理体系はZFC+到達不能基数に相対的に無矛盾、実装はカーネルのバグや外部ライブラリに影響される、記述は公理の監査と主張のレビューが必要
  • 依存公理を#prin axiomsで監査し、AI生成証明はサンドボックスで再検証する運用が求められる

@Tim De Chant /

フュージョンスタートアップが防衛分野で新たなパートナーを見つける

  • フュージョンスタートアップが防衛産業と連携し、レーザー兵器開発に参入した
  • レーザー兵器の開発に向けたXcimerとRTXの提携、太平洋フュージョンのNNSAとのMOU、高エネルギー密度フュージョン実験
  • 防衛分野での資金調達や技術開発がフュージョンスタートアップの成長に寄与する可能性がある

@らく日和🍀 /

【初期設定】AIを「おバカ」にさせない!今日からChatGPTを100%賢く使いこなすための秘密のテキスト🌿

  • ChatGPTを100%賢く使うための初期設定テキストが公開された
  • ユーザーのライフスタイルと回答ルールを設定し、専門用語を使わず優しい日本語でレシピを提案する
  • レシピ作成時は一般的な調味料と手に入りやすい食材を使い、調理時間を15分以内にすること

@carol0226 /

[GSA: Internet] AI エージェントの検出 を試してみた ~ 本当に AI エージェントを検出できるのか?

  • Microsoft Entra Global Secure AccessにAIエージェントの検出機能が追加され、デバイス上のAIエージェントを識別して可視化できる
  • シャドウAI検出(通信先の可視化)とAIエージェント検出(実行中のプロセスの可視化)の違い、GSAクライアント導入とTLSインスペクションが必要
  • AIエージェントの検出にはGSAインターネットアクセスの導入と脅威インテリジェンスの構成が必須で、Claude Desktopのようなローカルエージェントも検出可能

@やーしゃりあ /

OpenAI最新モデル「ChatGPT Images 2.5」は何がスゴい?注目機能を徹底解説

  • ChatGPT Images 2.5は画像生成AIの進化により、会話形式で画像を育てられるようになった
  • 細部の品質向上・編集精度の向上・複数回編集の一貫性・生成速度の高速化・SketchとTemplatesの新機能
  • 画像制作を「完成品」ではなく「制作途中の作品」として扱えるようになったことで、修正作業が自然になった

@GitHub OSS /

system_prompts_leaks リポジトリが公開

  • システムプロンプトのリークが公開され、ChatGPT、Claude、Gemini、GrokなどのAIチャットボットの初期指示が確認できる
  • Claude Code headless、Codex GPT-6-Astra、Grok 4.6、Gemini 3.7 Flashなどのモデルのシステムプロンプトが収録されている
  • AIチャットボットの動作ルールを理解するための参考資料として利用できるが、プロンプトの改変や不正利用に注意が必要

@就活の勝者_早稲田大学4年の就活日記 /

就活の資格に生成AIパスポートは効くのか。学生5,500円と、10月試験の申込期限9月30日

  • 生成AIパスポート試験は10月試験までに9月30日まで申込可能で、学生は5,500円で受験できる
  • 試験時間60分、問題数60問、出題は四肢択一と複数選択、シラバスにはRAGやAIエージェントが含まれる
  • 面接でアピールするには資格名だけでなく、生成AIのリスクと使い分けの知識が必要で、無料50問で現在の正答率を確認すべき

@京都のごんちゃん /

一人で犯罪組織を作れる時代へ🪄AIエージェントが壊した『悪事の人件費』

  • AIエージェントがサイバー犯罪やプロパガンダの主要手段となり、人間の介入なしに自動化された攻撃が増加している
  • AIエージェントがマルウェア開発、情報収集、プロパガンダ戦略のすべてを自動化し、人間は目標のみを指定する
  • AIの悪用が組織的な犯罪を個人でも可能にし、従来のセキュリティ対策では対応が難しい

@masazero /

生成AIの使い方は「呪文」から「要件定義」へ ― 実務で踏んだ地雷と対策

  • 生成AIの使い方は「呪文」から「要件定義」へ移行すべき
  • プロンプトに役割を指定するのではなく、環境・制約・ゴールを明確に記述する、AIの出力を完成品ではなく叩き台として扱う
  • AIの出力は必ず検証してから使う、機密情報は契約環境にのみ入力する