@Jian Wang / 39日前 攻撃者の視点で情報セキュリティ脅威への理解【第三弾:システム脆弱性の特定~悪用】 SQLインジェクション脆弱性を悪用してデータベース情報を漏洩させ、MD5ハッシュ値からパスワードを特定したSQLインジェクションでデータベースにアクセスし、SQLMapでテーブル情報を取得、MD5ハッシュ値をオンラインサービスで解読パスワードはハッシュ化して保存すべきで、MD5は強度が低いためSHA-256などの強力なアルゴリズムを使うべきである #セキュリティ#バックエンド#DevOps・CI/CD
@jqit_suwa / 39日前 Claude Codeのセッション間通信、Windowsでも動きます(v2.1.234から) Claude Codeのセッション間通信がWindowsでも動作するようになったcross-session messagingとnamed pipeによる実装、WSL2とネイティブのセッションは互いに見えないWSL2とネイティブのセッションは同じPCでも互いに見えないため、環境に注意が必要 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@nogataka / 39日前 AI時代だからこそ、ソフトウェア開発の体系的な理解が必要になる。「動くコード」と「正しいソフトウェア」を分ける7つの観点 AI時代でもソフトウェア開発の体系的な理解が不可欠要件定義・データモデル・アプリケーション設計・セキュリティ・テスト・インフラストラクチャの7つの観点が重要コードの背後にある原理や設計判断を理解しないと、AI生成コードの信頼性や保守性が保証できない #バックエンド#フロントエンド#クラウド
@itstar_lab / 39日前 環境変数管理(.env)の基礎とベストプラクティス:なぜ設定値をコードから分離するのか .envファイルによる設定値の分離が推奨される.envはコードから分離し、.gitignoreに追加する。.env.exampleで変数一覧を共有する.envをバージョン管理に含めないことで機密情報の漏洩を防ぐ。環境ごとのファイルを分けることで設定の切り替えを容易にする #バックエンド#DevOps・CI/CD#セキュリティ
@youtoy / 39日前 StackChan用の micro:bit接続拡張ボード「M5StackChan:bit」を少し試した際のメモ StackChan用のmicro:bit接続拡張ボードを試した際の実装内容を紹介拡張ボードに接続したmicro:bitでA/Bボタンで表情を変更、リモコン側のmicro:bitで無線で数値を送信拡張機能の使用には教育機関での利用時にFAPの許諾が必要な点に注意 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@sikeda107 / 39日前 Next.js Server Actions を Storybook でスマートにモックする方法 Next.js Server ActionsをStorybookでモックするためのツールが公開された@akfm/vite-plugin-storybook-mock-server-functionsとsb.mock()によるモック手法が比較されているStorybookのpreview.tsにモックを登録する必要があるが、ツールを使うとストーリーごとに直接設定できるようになる #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@わかめ / 40日前 Ctrl+C でプログラムが止まる仕組みを調べた Ctrl+Cで送られる0x03はシグナルに変換されプロセスグループ全体を終了させる0x03はttyでSIGINTに変換され、プロセスグループ全体にkill_pgrpで送信し、SIGNAL_GROUP_EXITフラグで全スレッドを終了させるプロセスグループ全体が終了するため、パイプでつながったコマンドも同時に止まるが、シェル自身はSIGINTハンドラで終了しない #バックエンド#クラウド#インフラ
@Tatooo / 40日前 【備忘録・初学者向け】聞きたいけど恥ずかしくて聞けないコマンドの話 docker compose upはbuildを自動で行うが、変更時は--buildをつける必要があるdocker compose upはイメージがない時自動でbuild、既存イメージを使う場合がある、--buildオプションで強制再ビルドDockerfileを変更した場合は毎回--buildをつけて起動しないと古い状態が残る #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@keison / 40日前 NOCCA×NOCCAの完全解析を独立再現してみた NOCCA×NOCCAの強解決を別実装で独立再現し、論文の予想通り到達不可能な配置が60個で尽きることを確認した左右反転を畳む設計と組合せ数系のrank/unrank、全空間2bit版のメモリ戦略、ゴール勝ちを1手として数えるルール到達不可能な配置の数が60個で尽きることをBFS未到達候補全件のZDD照会で確認し、論文の予想を裏付けた #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@r-3110 / 40日前 Goのポインタに抵抗を感じていた理由 GoのポインタはPHPの参照渡しと仕組みが異なるPHPの参照渡しは変数のアドレスを渡すが、Goのポインタは値渡しでポインタのコピーを渡す関数内でポインタが指す値を変更すると呼び出し元の変数も変わるが、ポインタ自体を変更しても影響しないことを理解する #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@石坂忠広 / 40日前 ほぼ週間Go言語 2026/08/23: Go 1.27関連記事まとめ Go 1.27でジェネリックメソッドやencoding/json/v2、goroutineリーク検出が正式リリースされたジェネリックメソッドは構造体メソッドに型パラメータを追加、encoding/json/v2は従来のエンジンに置き換えられ、goroutineリークプロファイルはruntime/pprofから利用可能にencoding/json/v2はエラー判定にerrors.Isを使うこと、UUIDv7の時刻は業務日時として使えないこと、goroutineリークプロファイルはステージング環境でテストすることを確認する #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@atsushi11o7 / 40日前 WSL2 + Tailscale で、外出先から使える Linux ライクな GPU サーバーを作る WSL2とTailscaleを組み合わせて、外出先からアクセス可能なLinuxサーバーを構築したOpenSSH ServerをWindowsに導入し、Tailscale経由でSSH接続できるようにし、DockerとGPUをWSL2で利用可能にしたWindowsのスリープや休止を無効にし、無人でも接続を維持する設定が必要で、再起動テストを実施することを推奨している #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Tomoya Kitayama | AlpacaTech / 41日前 オーバーナイトプレミアムに関連した価格ドライバー特徴量の話 オーバーナイトプレミアムの銘柄ごとの偏りはドライバーの時間帯で説明されるドライバーがアジア時間で動く銘柄は夜間リターンが高くなり、米国時間で動く銘柄は日中リターンが高くなる銘柄のドライバー時間帯と参加者構成の変化を特徴量として利用できる #機械学習#データ分析#バックエンド
@yuki_crossroad / 41日前 わかったようでわからない非同期処理の完全理解① fetch()で取得したデータを待つためにasync/awaitを使う方法が説明されたfetch()はPromiseを返し、awaitで結果を待つ。response.json()でデータを読み取るデータが届く前に使おうとするとエラーになるため、awaitで待つ必要がある #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@nogataka / 41日前 備忘録:Next.jsのServer ActionsをRSC・React 19から理解する。SSR・Hydration・再描画との関係を1本の流れに整理する Next.js App RouterでServer ActionsとRSCを組み合わせたUI更新フローを解説RSC Payload生成・Client ComponentのHydration・Server ActionによるDB更新・revalidatePathによるキャッシュ再検証Server ActionはDB更新後に再検証処理を明示的に記述する必要があり、Client Componentに渡すPropsはシリアライズ可能な値に限られる #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@nogataka / 41日前 備忘録:Next.js App RouterでServer Actions方式とAPI方式をどう使い分けるか。判断基準と選定フローを整理する Next.js App RouterでServer ActionsとAPI方式の使い分けを判断基準と選定フローで整理したServer Actionsはフォームactionで関数呼び出し、API方式はfetchでHTTPリクエスト、外部システム利用やWebhook対応に適する外部から呼び出されるか、Webhookやファイル処理が必要かで選択し、Service層を共通化するべきである #バックエンド#フロントエンド#クラウド
@nogataka / 41日前 備忘録:今さらNext.jsの全体像を整理する。App Router・RSC・Server Actions・キャッシュがどう噛み合うのか(Next.js 16 / React 19) Next.js 16ではApp Router、Server Components、Server Actions、キャッシュが連携してWebアプリケーションを構築するServer Componentsでデータ取得、Client Componentsでブラウザ状態管理、Server Actionsでデータ更新、キャッシュ機構でデータ再検証Server ActionsとRoute Handlersは用途が異なるため、画面専用処理とHTTPインターフェースで使い分けること #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@Tokoyami Saku|常闇 朔 / 41日前 プログラミング知識ゼロの俺が、AIゲーム制作ツール『Combos』でホラーゲームを作ってみた AIゲーム制作ツール『Combos』でホラーゲームを作成した体験が紹介されているプロンプトでキャラクター生成とマップ構築をAIに任せ、2Dでの実装に切り替えたプロンプトの解釈精度が高くないため、修正作業が頻繁に必要で時間かかる #AIエージェント#フロントエンド#バックエンド
@yuna-r / 41日前 MicrosoftのDirect3D Marble MazeをMiruriでmacOS/Metalへ18分で移植して動かした Direct3D Marble MazeをMiruriでmacOS/Metalへ移植して動かしたDirect3DやWindowsUI、音声、入力処理をMetal、AppKit、AVFoundation、GameControllerへ置き換え、ゲームロジックや3Dモデルを維持18分47秒でビルドと実行に成功し、ゲームとして遊べる状態になった #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@maskot1977 / 41日前 耳で聞く!Python で学ぶ マクロ経済学 入門 2 Pythonで世界銀行データを分析し、各国のGDP構成比を可視化した手法が紹介されたGDPの4要素(C, I, G, NX)の比率変動と、1976年〜2024年のデータを用いた2つのフェーズに分ける分析日本の成長率マイナスと政府支出への依存がデータで示され、経済政策の判断材料になる #バックエンド#データ分析#AIエージェント