Scraps 最終更新 2026/10/02 23:40

#バックエンド

@そう - AIクリエイター /

結局ChatGPTでいい?4大AIを4つの仕事で本気比較

  • Claudeがライティングで優位、CopilotとClaudeの組み合わせがプログラミングで効果的、ChatGPTがデータ分析で強み、Geminiが調べ物で優れている
  • Claudeの文章の自然さ、Copilotのコード補完、ChatGPTのコード実行機能、Geminiの検索連携
  • 用途に応じて複数のAIを組み合わせるのが効率的で、それぞれの強みを活かせる

@Toyo_m /

最近話題の「AI時代の開発者5つのアーキタイプ」について考える

  • AI時代のエンジニアは5つのアーキタイプに分類される
  • プロトタイパー、ビルダー、スイーパー、グロワー、メンテナーの役割が提示され、それぞれの特徴と課題が説明されている
  • 各アーキタイプの役割はプロジェクトの状態に応じて変化し、チームの能力ポートフォリオを診断するフレームワークとして活用すべきである

@tasekino /

【RFC 10008】新HTTPメソッド QUERY 入門 — GETのかゆいところに手が届く / FastAPIで動くのか実際に試した

  • QUERYメソッドはGETの性質を保ちつつリクエストボディを送れる新HTTPメソッド
  • GETのsafe・idempotent・cacheable性質とPOSTのボディ送信を組み合わせ、RFC 10008で標準化
  • FastAPIでは@app.api_routeで実装可能だがOpenAPIスキーマのrequestBody出力がなく、キャッシュは自前実装が必要

@bun913 /

QAエンジニアが実践型Webセキュリティ試験『BSCP』に合格するまで

  • BSCP試験に3回受験して合格したQAエンジニアが学習方法を公開した
  • PortSwiggerのラボをPractitionerレベルまで解き、Mystery Labと模擬試験を活用した。チートシートを作成しAIと議論した
  • 試験は4時間で6ステージをクリアする必要があり、脆弱性の見つけ方と活用力が重要だった

@jqit_suwa /

AGENTS.md を共有したつもりが、Claude Code だけ古い指示を読んでいた

  • Claude Code は AGENTS.md を読み込まず、CLAUDE.md に @AGENTS.md をインポートする方法が推奨される
  • AGENTS.md を読み込まないため、CLAUDE.md に @AGENTS.md インポートまたはシンボリックリンクを設定する
  • Windows でシンボリックリンクを作成するとコピーされ、AGENTS.md の更新が反映されない可能性がある

@s_horikoshi /

RDS for PostgreSQL初期設計 マスターユーザーを避けRoleを用途別に分ける

  • RDS for PostgreSQLでマスターユーザーを避け、Roleを用途別に分ける設計を推奨
  • マスターユーザーは初期設定に限定し、app_owner・app_user・app_readonlyなどのRoleを分離、sslmode=verify-fullでTLS検証を強制
  • RDSのパブリックアクセスを無効にし、セキュリティグループで通信元を制限、パスワードをSQLファイルに残さない

@umekikazuya /

【MySQL】「UUIDv7にすると速くなる」は本当。でも条件付きでテーブルサイズが大きくなる ~ InnoDB 1000万行を29回実測

  • UUIDv7のミリ秒内が単調かどうかで挿入速度とテーブルサイズに大きな差が出る
  • UUIDv7(ミリ秒内がランダム)はUUIDv4より速度は2.6倍だがテーブルサイズが2.88GBと悪化、UUIDv7(ミリ秒内が単調)はAutoIncrementに近い速度と1.55GBのサイズになる
  • UUIDv7を使用する際はミリ秒内を単調に生成する実装であるか確認し、カウンタのオーバーフロー対策を必ず行うことが重要である。

@jqit_suwa /

Claude Code のタスクリストが出ない — 原因は環境変数 ENABLE_TASKS=0 だった

  • Claude Codeのタスクリストが表示されない原因は環境変数 ENABLE_TASKS=0 だった
  • ENABLE_TASKS=0 はTaskツールを無効化し、CLAUDE_CODE_ENABLE_TODO_TOOLS=1 でTaskツールを有効化する設定だった
  • ENABLE_TASKS=0 が設定されていると新しいモデルではタスクツールが使えないため、環境変数を確認する必要がある

@Ray-Ish (@movrish ) /

Structured Playwright —— 継続性から設計するE2Eテストの4層構造とハーネス

  • E2Eテストを4層構造で設計し、変更追随性とレビュー性を向上させる
  • Layer1(Page Object)にUI要素、Layer2(Action)に業務フロー、Layer3(Test)に検証を分離、Layer4(Config)に環境設定を配置
  • テスト本体を変更から隔離し、変更の影響範囲を層ごとに制御する設計が重要

@I635230 /

社内の発表会をすっぽかしたので、MTGの30分前にAlexaが教えてくれる仕組みを整備した話

  • Google Apps ScriptとAlexaでミーティングの30分前通知を自動化した
  • Googleカレンダーから予定を取得し、GASでトリガーを設定してAlexaにWebhookを送信する
  • カレンダーのアクセス権やAPIのメソッド違いが動作に影響するため、設定時に確認が必要