@鵜飼 健史 / 1日前 リファインメント前の準備をAIエージェントとともに AIエージェントとgrillingスキルでリファインメント前のバックログを整理し、受け入れ基準とADRを作成するgrillingスキルで1つずつ質問し、Redmineチケットの受け入れ基準を整備し、ADR作成を自動化する受け入れ基準の更新はredmine-cliで実施し、改行対応が必要で、ADRは特定のフォーマットで作成する #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@shinkai_ / 1日前 AIが出したMarkdownの表が100行になって詰んだので、VS Code拡張機能を作ってみた Markdownの表をVS Codeで操作できる拡張機能が公開された表の絞り込み、ソート、ヘッダー固定、列幅変更、CSV出力が可能Excelへのコピペ作業を減らせるが、大規模な表ではプレビューの表示制限に注意 #フロントエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@もちあんこ / 1日前 e-Gov の様式改定に備えて、申請様式の「版」を管理できるようにした話 申請様式の「版」をカタログ・トラック・版で管理する仕組みを設計したカタログで様式の種類、トラックで会社ごとの独自設定、版で日付による切り替えを分離した手続き開始時に選んだ版を保存し、送信前にその版が有効か再確認する仕組みを導入した #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@shuri / 1日前 Flutter Widget Preview を試してみる FlutterのWidget Preview機能でウィジェットをIDE上で直接レンダリングできる@Previewアノテーションで複数のプレビューを定義し、サイズやテーマの違いをリアルタイムで確認可能Visual Studio Codeでのみサポートされており、アプリ初期化処理は別途設定が必要 #フロントエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@melymmt / 1日前 ハニーポット観測:長年悪用されている脆弱性のご紹介 古い脆弱性を狙った攻撃が継続して観測されているCVE-2014-8361のコマンドインジェクション、CVE-2018-10561の認証回避とCVE-2018-10562のコマンドインジェクション、CVE-2024-12847のsetup.cgi経由のコマンド実行古い機器や未更新のファームウェアはボットネットに組み込まれるリスクがあるため、定期的なアップデートと交換が重要 #セキュリティ#インフラ#DevOps・CI/CD
@虎の穴ラボ技術ブログ / 1日前 Claude Codeで過去のレビューからチームの判断基準を引き出す Claude Codeに過去のPRとレビューを読み込ませてチームの判断基準を引き出す方法を紹介PR本文と差分の指摘箇所、指摘コメント、スレッドの内容を読み込み、判断基準を抽出するプロンプトを活用AIが抽出した判断基準は必ずリンクから元の議論を確認し、自分の目で検証する必要がある #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@分析屋 / 1日前 Snowflake TaskでPower BI用データマート更新を自動化した実務事例 SnowflakeのTask機能でPower BI用データマートの更新を自動化したストアドプロシージャによる差分更新と、スケジュール実行の設定Taskの監視とエラー時の復旧手順を実務で確認する必要がある #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@manrikitada / 1日前 RevenueCat導入しても自社DB権限管理を守り切りたいときの設計 RevenueCatを導入しても自社DBで権限を管理するための決済ロジックを設計した決済前インテント記録、同期パスでの即時権限付与、Webhookによる検算と復旧、日次取引データ突合の4つの工夫を採用取引IDを単独でコミットして復旧の起点を残し、Webhookは検算と復旧に利用する #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Pigeon_gate / 1日前 0から学ぶセキュリティの基礎 〜CSRF編〜 CSRF攻撃の仕組みと防御策を解説したSameSite属性とCSRFトークン、CORS設定が主な防御手段SameSite=LaxでクロスサイトからのCookie送信を制限する設定が必要 #セキュリティ#バックエンド#DevOps・CI/CD
@cats_person / 1日前 チケットの優先順位はどう決める?実践した3軸評価の仕組み 技術的負債の優先順位をインパクト・手軽さ・緊急度の3軸で評価する仕組みを導入インパクトは組織への影響、手軽さはリソースの少なさ、緊急度は時間的猶予を評価。フィボナッチ数列で評価値を設定し、緊急度は掛け算で反映スコアだけでは決めず、現場の意見を反映して微調整するプロセスが重要。数式は議論の出発点で、例外ルールでQuick Winを考慮 #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@shirok / 1日前 oracle-ai-ready-data Skill 第3回:ANNOTATIONSとDomainの意味情報を可視化し、Select AIで確認してみてみた Oracle AI Databaseのv0.4.0でAnnotationとDomainの意味情報を可視化し、Select AIで確認できるようになったAnnotationでコード値と業務意味を対応付ける、Domainで共通定義を再利用する、Skillでレポート生成するAnnotationの登録状況や継承元を確認し、Select AIのプロンプトに含める設定が必要 #データベース#DevOps・CI/CD#AIエージェント
@Takahiro Kume / 久米隆大 / 1日前 【AWS】Aurora MySQLのメトリクスを読み解く ― 第2回 パージ処理関連のメトリクス Aurora MySQLのInnoDBパージ処理に関連するCloudWatchメトリクスを検証したRollbackSegmentHistoryListLength、PurgeBoundary、PurgeFinishedPoint、TruncateFinishedPointの4つのメトリクスを確認し、長時間トランザクションがパージ処理をブロックすることを実証した長時間トランザクションがあるとPurgeBoundaryが進まず、パージが遅延するため、トランザクションの管理が重要になる #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@dogata / 1日前 Morisawa FontsのWebフォントの導入・管理を支援するリモートMCPサーバーを実験的に公開します Morisawa FontsのWebフォント管理をAIコーディングツールと連携したリモートMCPサーバーを実験的に公開MCPサーバーはClaude CodeやVS Codeなどに接続し、プロジェクト作成やドメイン追加などの操作を可能に。認証にはMorisawa IDが必要実験的提供のため安定性が保証されておらず、契約プランに応じたフォント・ドメイン数の上限がある #クラウド#DevOps・CI/CD#フロントエンド
@taki-umi / 1日前 Github Actionsのワークフローで`pnpm`を使ってみる GitHub Actionsでpnpmを使う方法を解説pnpm/action-setupとpnpm/setupの2つの方法を比較、version指定とキャッシュ設定を含むpnpm v11以降ではpnpm/setupが利用可能で、キャッシュとインストールを自動化できる #フロントエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@TechStudioLab / 1日前 Flutter × Google Routes APIで訪問順を組み立てる Google Routes APIのcomputeRoutesで中間地点の順番を最適化し、結果をアプリに反映する実装を紹介optimizeWaypointOrderを有効にしてintermediatesのインデックスを取得し、optimizedIntermediateWaypointIndexから順番を復元する処理を実装APIのレスポンスを業務ロジックと分離し、移動経路の候補として扱うことで、業務条件に合わせた柔軟な設計が可能 #フロントエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Jean Bradley, TechCrunch Events / 1日前 TechCrunch Disrupt 2026のサイドイベントが公開 TechCrunch Disrupt 2026のサイドイベントが公開されたKOTRAの韓国米国スタートアップネットワーキング、WayFounderの韓国スタートアップネットワーキング、Enterprise Irelandのアイルランドスタートアップイベント、SafetyWingのハッピーアワー、Descopeのセキュリティ関連イベントが含まれるサイドイベントは10月13日から15日にかけて開催され、ネットワーキングやワークショップ、パーティーが含まれる #DevOps・CI/CD#クラウド#セキュリティ
@yosshi_ / 1日前 Kubernetes の nftables モードについて Kubernetesのkube-proxyでnftablesモードがGAとなり、iptablesモードの性能問題を解決する仕組みが導入されたnftablesモードはverdict mapを用いてO(1)のパケット振り分けを実現、iptablesモードはO(n)のルール評価nftablesモードはまだデフォルトではないが、1.40でデフォルト変更の計画があり、カーネルバージョン5.13以上が必要 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@Sarah Perez / 1日前 OpenAIがCodexに再利用可能なクラウド開発環境を追加 OpenAIがCodexに再利用可能なクラウド開発環境を追加したクラウド環境を永続化し設定を共有できる機能、CLIの音声操作、セキュリティツールの追加開発者は複数デバイスから同じ環境を使えるようになり、チームでの作業がしやすくなる #AIエージェント#DevOps・CI/CD#クラウド
@miruky / 1日前 【被害者は語る】タイムズカー660万件情報漏えいはなぜ起きたのかの矮小な考察 タイムズカーの個人情報漏えいは、古いフレームワークの利用と認可処理の不備が原因だった可能性があるTeeda AjaxのJavaScript参照とSQLインジェクション対策の不足、サーバー乗っ取り経路の存在認可処理を非同期通信ごとに実施し、入力値を安全に扱う設計が必須で、古いフレームワークは移行を検討すべき #セキュリティ#バックエンド#DevOps・CI/CD
@rinngo / 1日前 サイボウズのiOS実務型インターンに参加してきた! サイボウズのiOS実務型インターンでモブプログラミングとTCAを経験したモブプログラミングによるチーム開発とTCAのアーキテクチャを学び、SwiftUIとUIKitの相互運用も実践したTCAの弱点を補うためのOSS開発に注目し、今後の技術選定に影響を与える可能性がある #バックエンド#DevOps・CI/CD#モバイル