@隅田 敦 / 32日前 AIにプロジェクト管理を任せるハーネスを作った AIエージェントにプロジェクト管理を任せるハーネスを構築したGithub ProjectとCLIツールissue-cliを組み合わせ、KindとStatusのフィールドで状態を制御し、ストーリーポイントの自動見積もりを実現した決定論的な処理はコードで管理し、AIに任せられる処理を限定することでプロジェクト管理の精度と安定性を向上させた #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@sasachan / 32日前 Amazon CognitoのLambdaトリガー完全ガイド(基礎編) Amazon CognitoのLambdaトリガーを活用してユーザー認証や登録処理をカスタマイズできるPre sign-upやPost confirmation、Pre token generationなどのトリガーで処理を分岐し、メール内容やトークンクレームを変更可能Lambda処理は5秒以内に終了させる必要があり、SQSを使って非同期処理を実装するケースが紹介されている。 #クラウド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@mi-ta / 32日前 IBM Bobに話しかけてもらおう Lifecycle Hooksで実現する音声通知 IBM BobのLifecycle Hooksでフォローアップ質問時に音声通知を実装PreToolUseフックでask_followup_questionを検知し、System.SpeechとVOICEVOXの2種類の音声出力方法を提供Windows環境ではSystem.Speechを使うと簡単に音声出力可能で、VOICEVOXを使うとカスタムキャラクターの音声が利用できるが、ライセンス確認が必要 #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@shoudai / 32日前 VSCode の設定を共有して環境構築手順書を削減する方法 VSCodeの設定を共有することで環境構築手順を削減する方法を紹介.vscode配下にsettings.jsonやtasks.json、launch.jsonを配置し、Gitで共有するプロジェクトに参加するメンバー間で設定を共有できるため、手順書のメンテナンス負荷を軽減できる #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@えしら / 32日前 創作の主体は、人間だった。 - 初音ミクのお誕生日なので TextAlive App API を使ってみた - TextAlive App API を使って、歌詞が音楽に合わせて動く Web アプリを19分で作成したTextAlive App API と axios を使用し、歌詞のタイミングとサビ区間を処理するコードを生成したAPI の使い方だけでなく、動かすために必要なライブラリの準備が重要だったことが分かった #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@朝日新聞社 メディア研究開発センター / 32日前 CursorのloopスキルとAutomation機能によるAIエージェントが便利なので広めたい Cursorのローカルとクラウドの自動実行機能が開発作業を効率化する/loopスキルでローカルで定期実行、Cursor Automationsでクラウドでイベントトリガー実行ローカルはPCの環境に依存しチーム共有不可、クラウドはスケジュールや外部イベントで実行可能 #AIエージェント#DevOps・CI/CD#クラウド
@分析屋 / 32日前 Google Cloud認定資格をオンラインで更新する際の注意点まとめ Google Cloud認定資格をオンラインで更新できる制度が開始されたGoogle Skills Proプランの購入とラボの完了が条件、シークレットウィンドウでのラボ起動が必須Google Skillsを更新後すぐに解約しないと月額29ドルの料金が発生する #クラウド#DevOps・CI/CD#キャリア
@kawarimidoll / 32日前 202608個人的claude code設定 Claude Codeの個人的な設定を公開しているコントローラーのマッピング、設定ファイルの管理、自律的な動作確認、セッションログの表示、無駄な実装を防ぐためのツール使用設定ファイルの差分を正規化する方法や、セッションログを別画面で見る仕組みが実務に役立つ #バックエンド#DevOps・CI/CD#AIエージェント
@kkkkkou / 32日前 GoFデザインパターンを実務で使うものに絞って解説する — Adapter, Facade, Strategy, Observer など 実務で頻繁に使うGoFデザインパターンをAdapter、Facade、Strategy、Observerなどに絞って解説Adapterでインターフェース変換、Facadeでサブシステム簡略化、Strategyでアルゴリズム差し替え、Observerで状態変化通知を実装パターン適用時は「本当に必要か?」を常に問い、条件分岐の置き換えや外部ライブラリ統合に有効な手法を紹介している。 #アーキテクチャ#バックエンド#DevOps・CI/CD
@seamoooooo / 32日前 New Relic Slack App と 自然言語で自律自動の障害調査を行う New Relic Autopilot が連携してみた New Relic AutopilotがSlackと連携して自然言語で障害調査を実行できるようになった@New RelicとメンションするだけでAutopilotと対話可能、Slackアプリ経由で設定可能Slackで障害調査依頼と結果共有が可能でMTTR削減に繋がる #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@ssawada / 32日前 GitHub Copilot Cloud Agent のローカル版が欲しくて GitLab + Ollama で作ってみた GitLabとOllamaを組み合わせてローカルでGitHub Copilot Cloud Agentに似たAI開発環境を構築したOrchestratorコンテナでGitLabのIssueを検知しWorkerコンテナを起動、Pi Coding AgentとOllamaでコード生成とMerge Request作成を実現16GBのMacBookで動作可能だが大規模モデルを使用していないためコーディング精度に制約がある #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@yoshitaka / 32日前 iOS26のCATiledLayerでクラッシュする条件と回避方法 iOS26のCATiledLayerでクラッシュする条件はtraitの接触または監視と描画ラッパーの有無trait接触または監視がONで描画ラッパーを通るとき、CATiledLayerのタイル描画スレッドでUIKitの内部処理がクラッシュする描画ラッパーを外すことでクラッシュを回避できるが、trait接触や監視の条件を完全に排除する必要がある #バックエンド#モバイル#DevOps・CI/CD
@つむちゃん / 32日前 Raycast で Android Studio ⇄ Xcode を同じ行のまま切り替える Android StudioとXcodeで開いているファイルとカーソルの行を引き継いで切り替える仕組みを構築したAndroid StudioのExternal Toolsとosascript、XcodeのAppleScriptでファイルパスと行番号を操作し、Raycastでコマンドを実行するXcodeは事前に開いておく必要があり、行番号の計算には文字数から段落数を数える方法を採用している #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@YIS_HOSHI / 32日前 AIコードレビュー、エージェントを増やしても見落としたバグが一文を足すと見つかった AIコードレビューで見落としたバグが指示文に一文を足すと見つかった観点ありの5体と観点なしの5体、単独の構成で検証。並行性への言及がないとバグが見逃される「問題なし」のレポートには確かめた範囲を記載する必要があり、指示文に並行性の確認を明記すべき #AIエージェント#生成AI・LLM#DevOps・CI/CD
@hatsu / 32日前 PR の概要や動作確認結果を HTML で共有するのに、zip 不要の GitHub Actions Artifact がちょうどよかった GitHub Actions の Artifact が zip 化なしでアップロードできるようになったactions/upload-artifact@v7 の archive: false で単一ファイルをアップロード、HTML や画像をブラウザで直接表示可能PR に貼る URL は GitHub 側の artifact-url で、リポジトリの read 権限でアクセス制御される。SAS 付き URL は一時的で共有しないこと。 #DevOps・CI/CD#クラウド#インフラ
@haru-qiita / 32日前 LangGraphが渡すのは、設計図 LangGraphは処理の設計図を提供し、エージェントの追跡・再開を可能にするノードで処理を、エッジで移動を、Stateで共有情報を表現する。失敗時の戻り場所を設計図に記録するノードの再実行時に二重の変更が起きない設計が必要で、最初の設計図は4〜5個のノードで十分である #AIエージェント#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@Y_uuu / 32日前 Snowflake × IoT: Amazon MSK(Apache Kafka)を経由してセンサーデータをSnowflakeへ流し込む AWS IoT CoreからAmazon MSKを経由してSnowflakeへセンサーデータを送信する構成を構築したIoT RuleでKafkaトピックへ直接produce、MSK ConnectでSnowflakeへストリーム処理、SASL/SCRAMとIAMの認証方式を併用VPCとNAT Gatewayの設計が必要で、運用コストがFirehoseより高くなるため、複数用途で使う場合に適する #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@塚本裕介 / 32日前 Access VBAのシステムを退役させるために、技術選定をした話 Access VBAのシステムを退役させるために、RailsとPythonデスクトップアプリを採用した業務ロジックをRailsに移行、ファイル操作をPySide6で実装、テストはpytestで完備VBAのテスト不能とファイル操作の制約から、デスクトップアプリが最適と判断した #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@moyomoyomoyo / 33日前 インフラエンジニアでもない私がGradleをいじってチームイベント向けの計測ツールを作った話 JUnitテストカバレッジを計測するGradleカスタムタスクを実装したTest型タスクで対象パッケージのテストを実行、JacocoReportで対象パッケージのカバレッジを集計テスト実行範囲を制限し、CSVに出力してGoogleスプレッドシートで可視化する仕組みが具体的に説明されている #バックエンド#DevOps・CI/CD#テスト
@1Kano / 33日前 IT運用の手作業を廃止。空いた時間はレジリエンス強化に注力(Datadog Private Action Runner) Datadog Private Action Runner と Workflow Automation を組み合わせて定型作業を自動化する仕組みが構築できるPrivate Action Runner は Datadog Agent に組み込まれたエージェントで、OSコマンドやスクリプトを実行可能。script-config.yaml にコマンドを追加して無人実行を可能にするAgent のバージョンが 7.77.0 以上でないと動作せず、スクリプトの実行権限を dd-agent ユーザーに与える必要がある #DevOps・CI/CD#インフラ#クラウド