#インフラ
@keikeigo /
- キャッシュバイパスを悪用したDDoS攻撃が発生する仕組みが説明されている
- クエリパラメータの違いでキャッシュキーが変化し、オリジンサーバーに直接リクエストを送る仕組み、不要なパラメータを削除する対策
- クエリパラメータごとにキャッシュを残す設定は不適切で、WAFで対応する必要がある
@GitHub OSS /
- PaperclipはAIエージェントのチーム運用を支援するオープンソースツールとして公開された
- エージェントの予算制御、ガバナンス、タスクの階層化、複数エージェントの統合が可能。Claude CodeやOpenClawなどのエージェントをサポート
- 複数のエージェントを同時に運用する際の管理コストを削減できるが、単一エージェントの運用には不向きで、インフラの設定が必要
@takekawa tomoki /
- Azure API Managementで2つのMicrosoft Foundryリソースに負荷分散する構成を検証した
- FoundryリソースAとBのバックエンドをAPIMで統合し、429エラー時にリトライするサーキットブレーカーを設定した
- APIMのマネージドIDで認証し、バックエンドプールに優先度を指定してリトライするポリシーを適用した
@carol0226 /
- Microsoft Entra PIMでグローバル管理者のロールを一時的に有効化する運用が推奨される
- 資格のある割り当てとアクティブな割り当ての2種類のロール割り当て方法、MFAや承認の追加制御
- 緊急アクセス用管理アカウントを事前に準備し、常時有効なロールは最小限に抑えること
@Kirsten Korosec /
- CrusoeがBoomのスーパーパワータービンの導入を中止した
- BoomのOvertureジェット用エンジンと80%共通部品のスーパーパワータービン、29基の導入予定
- AIデータセンターの電源戦略を見直し、タービン以外のエネルギー源を検討中
@Aditya Mehta /
- AnthropicがAkamaiのクラウドインフラに7年で116億ドルを支払う契約を結んだ
- AkamaiのクラウドサービスとCPUインフラの利用、契約金額の増額条件と warrant の付与
- 契約は条件付きで、Akamaiのサービス品質に応じて金額が変動する可能性がある
@Tim De Chant /
- 農業用の土壌通気装置が発表された
- 土壌を機械やロボットを使わず自動で通気する仕組みで、種のように撒ける
- 農家が土を耕さずに済むためコスト削減が可能
@maskot1977 /
- 「沈黙の螺旋」と「財源幻想」が日本の情報伝達と政策設計に与える影響を解説
- メディアの自己検閲や記者クラブ制度、財源幻想による実物資源の軽視が問題
- 政策のデバッグには一次データの可視化と制度設計の見直しが必要
@Zack Whittaker /
- Kiteworksが顧客にサーバー停止を呼びかけた
- ゼロデイ脆弱性を狙う攻撃の防止と、最新版ソフトウェアへのアップデートが推奨されている
- 顧客は今週末までにシステムを停止し、最新版ソフトウェアを適用する必要がある
@Sean O'Kane /
- Teslaが10年間の遅延を経て電気トラックSemiを顧客に提供開始
- トラックの重量を1000ポンド軽くし、ドライブアクスルのオイルを1種類に変更、窓の設計を変更
- 充電インフラの整備が課題で、現在の価格は30万ドル前後とされる
@TechCrunch Events /
- Ricursive IntelligenceがAIを用いてチップ設計を自動化する技術を発表した
- AIがチップ配置を自動生成し、設計経験を次の設計に活かす仕組みと、設計検証を自動化する
- チップ設計のサイクルを数週間で済ませるためのAIツール開発が進んでいる
@今岡陵 /
- ウクライナのビジネスサイトが改ざんされ、偽Cloudflare画面でPsychedelicインフォスティーラーが拡散された
- 偽Cloudflare検証画面とWindows + Rのクリックフィックス手法、MSIインストーラーによるマルウェア配布
- ユーザーが指定されたキー操作やコマンドを実行すると攻撃に遭うため、その手順を絶対に実行しないこと
@ハーマン /
- UnityでComputeシェーダーを使ってStableFluidsを実装し、マウス操作で流体をかき混ぜる仕組みを作成
- PingPongRenderTextureによるRTの切り替え、AddVelocity・AdvectVelocity・Divergence・PressureJacobi・SubtractPressureGradient・AdvectDyeのカーネル処理
- ComputeシェーダーでRTを操作する際のPingPong処理と、速度・圧力・インクの移流計算の実装方法が具体的に記載されている
@jqit-yukiono /
- iOSとKubernetesで構築したアプリのCI/CDで2つの本番障害が発生
- Firebase設定ファイルのプレースホルダ使用とKanikoのキャッシュキー仕様の落とし穴
- 配布直前で秘密ファイルの内容一致確認を追加し、本番イメージタグの更新漏れを監視で検知する
@yuta_k0911 /
- セキュリティのために導入したSIEMが信頼性の指標を向上させた
- SIEMでログを相関分析し、WAFのルールで悪性IPをブロックした
- セキュリティログは信頼性の情報源となることを実証した
@ssakita /
- AI-DLCで社内イベントの申込サイトを4週間で開発した
- 要件から設計、コード生成までをAIが進め、人の承認で進めるプロセス、質問票による選択式判断
- AIが生成したコードの検証とセキュリティチェックは人間が行う必要がある
@hayao_k /
- Lambda 関数 URL のリソースベースポリシーに IP アドレス制限が可能になった
- PutResourcePolicy API で完全な JSON ポリシーを設定し、NotIpAddress 条件付き Deny ステートメントで制限を実装できる
- PutResourcePolicy でポリシーを上書きするため、既存のポリシーは事前に GetResourcePolicy で取得しておく必要がある
@AkiraTakasaki /
- NAT Gatewayを経由する通信では利用時間と処理データ量に応じた料金が発生する
- NAT Gatewayの料金は利用時間と処理データ量、S3ゲートウェイエンドポイントは追加料金なし
- 大量データ送信時はNAT Gateway経由の通信量を事前に確認し、コスト見積もりに含める必要がある
@株式会社ソニックムーブのフィード /
- HTTP/3はTCPの制約を解消するためにQUICプロトコルに移行した
- QUICはストリームごとの独立した順序管理とConnection IDによる接続識別、TLS1.3内蔵による1往復接続確立を実現
- HTTP/3はUDPポート443を必要とし、Alt-Svcヘッダでクライアントに接続方法を通知する
@nanora /
- Claude Opus 5.5 にアップグレードしたことで、古いモデル向けの設定が動作しなくなった
- モデルエイリアスが変更されていて、effort 設定が実際のモデル ID に一致しなかった、CLAUDE.md のパス設定が古いファイルを指していた
- モデルのバージョン変更時に設定ファイルのモデル ID を確認し、セッション記録から effort 設定の有効性を確認する必要がある