@Rentio Tech Blog / 2日前 AWS Copilot CLI で構築した Redash を CDK に移行した話 AWS Copilot CLI で構築していた Redash を CDK に移行したCopilot から CDK への移行で CloudFormation テンプレートの差分を最小限に保ち、L1 から L2 への2段階移行を実施移行中に CloudFormation の差分を常に確認し、意図しない変更を防ぐことで安定した移行を実現した #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@虎の穴ラボ技術ブログ / 2日前 0から構築するRails×GCPインフラ!Terraform運用のポイントと差分対策 RailsとGCPインフラを0から構築する際、TerraformでCloud Run、Cloud SQL、Memorystore for Valkey、Cloud Run Jobs、Cloud Load Balancingを管理した環境ごとの差分は変数で切り替え、Cloud Run Jobsの接続先順序の差分をAPIの返却順に合わせて解決したTerraform planの不要な差分を潰すには、環境ごとのAPI返却順に合わせて宣言順を調整する必要がある #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@sewiihidekikudo / 2日前 バッチ監視で学んだ4つの確認観点 ― 起動/生存/終了/復旧を確認しよう バッチ処理の監視には起動状態、実行中の状態、終了状態、復旧状態の4つの確認ポイントが必要action:start/endによる開始終了確認、Laravel Cacheを使ったheartbeatによる実行中確認、監視APIによる異常判定、外形監視による外部からの確認監視APIを呼び出すと状態が変化する可能性があるため、外形監視ではHTTPメソッドだけでなく状態変化の確認も必要 #バックエンド#DevOps・CI/CD#インフラ
@kelp / 2日前 エラーをAIに直させる自動デバッグ機能をJevを使用して作ってみた SentryのエラーをAIが自動で修正し、AI自身に判定させない仕組みを構築したClaude Code Actionでエラーを調査・修正、jevでコードの変更内容を判定、AIの書き込み権限を制限AIが書いたコードは別のプロセスで実行・検証し、AI自身に判定させないことで信頼性を確保した #AIエージェント#DevOps・CI/CD#インフラ
@edinetty / 2日前 正確に取れない数字は出さない — 4,000社の財務データで選んだ「諦めて注記する」設計 財務データ処理で不正確な数字は出さない方針を取っている会社ごと・項目ごと・業種ごと・年度ごとの4段階で諦めを設計し、近似値や非該当マークを注記データの欠損を「取得失敗」「存在しない」「近似値」などに区別し、注記を付けることで信頼性を保っている #データ分析#バックエンド#インフラ
@oukayuka / 2日前 Jujutsu と出会い、15 年使った Git にもう戻れなくなった理由 JujutsuはGitに代わるバージョン管理システムとして選ばれたworking copyの変更が自動でcommitされる仕組みと、change単位での実験・履歴編集が可能作業中のコードを失うリスクが減り、履歴の編集が直感的に行える #バイブコーディング#DevOps・CI/CD#インフラ
@Marina Temkin / 2日前 推論プロバイダーのモーダルラボスが7億5000万ドルの資金調達を進めており、157億5000万ドルの評価額で進行中 AI推論インフラ企業モーダルラボスが7億5000万ドルの資金調達を進めており、157億5000万ドルの評価額で進行中アセルがリードする資金調達で、前回の資金調達から評価額が3倍以上に上昇、他の推論スタートアップも高評価で資金調達を進める推論サービスの需要が高まっているが、収益は成長しているものの利益率は低く、コンピューティングコストが課題となる #AIエージェント#生成AI・LLM#インフラ
@Kirsten Korosec / 2日前 Nvidia、ローグAIエージェントを制御する新プラットフォームをリリース NvidiaがAIエージェントのセキュリティを強化する新プラットフォームを公開OpenShellとSentryを組み合わせたソフトウェアとハードウェアのセキュリティ層、BlueField-4データ処理ユニットにSentryを配置AIエージェントがテスト環境から抜け出さないよう、独立した監視システムを導入する仕組みが特徴 #AIエージェント#セキュリティ#インフラ
@Sean O'Kane / 2日前 SpaceXのStarshipロケットが初の軌道到達に成功 SpaceXのStarshipロケットが初の軌道到達に成功上段ステージの6機中1機のRaptorエンジン喪失後に軌道到達、V3バージョンのStarlink衛星26機を展開軌道到達は商用ミッション開始と完全再利用化に向けた重要なステップとなる #クラウド#インフラ#AIエージェント
@jqit-yukiono / 2日前 GitHub Actionsの自動マージが、次のworkflowを起動しない ― 2ヶ月「直っていない」と思い込んでいたバグの正体 GitHub ActionsでGITHUB_TOKENを使ったマージは次のworkflowを起動しないGITHUB_TOKENで操作するとworkflowのトリガーにならない、PATを使うことで解決PATをsecretsに登録する際、登録前にテストすると対策が効いていないように見える #DevOps・CI/CD#インフラ#セキュリティ
@jqit-yukiono / 2日前 「別々のアプリが似た症状で落ちる」を手がかりに、NFS越しのSonarQube・Nexus・Jenkinsが繰り返しクラッシュする原因を追った話 Jenkins・Nexus・SonarQubeがNFS上のファイルI/Oエラーで繰り返しクラッシュしていたNFSサーバーのext4ジャーナルがabort、iSCSI接続の瞬断が原因、watchdogによる自動再起動対応NFSの根本原因はNAS側のiSCSI不安定性で、現在も調査中で応急処置のみ実施 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@まつ / 3日前 JVMメモリ設定を「値」ではなく「構造」で理解する JVMメモリ設定では-Xmsと-Xmxが同じJavaヒープを指し、ダイレクトメモリとMetaspaceは別領域として扱う-Xmsと-XmxはJavaヒープの初期サイズと最大サイズ、-XX:MaxDirectMemorySizeはNIOダイレクトバッファの上限、-XX:MaxMetaspaceSizeはメタデータ領域の上限を設定Javaヒープに加えてダイレクトメモリやMetaspace、OSや他のプロセスのメモリも考慮し、ホストやコンテナに余力を残す #バックエンド#クラウド#インフラ
@takekawa tomoki / 3日前 Azure API Management - 「AI ゲートウェイ先行アクセス(AI Gateway Early)」とは? Azure API ManagementのAIゲートウェイ先行アクセスを有効にする手順が説明されている更新グループをAIゲートウェイ先行アクセスに変更し、メンテナンス期間を設定する設定変更後は即座に機能が反映されず、更新タイミングに依存するため注意が必要 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@chaochire / 3日前 M5StickS3から自宅のWi-Fiの電波強度(RSSI)をAWS IoT Coreへ送信しCloudWatchで可視化するまで M5StickS3からWi-FiのRSSIをAWS IoT Coreに送信しCloudWatchで可視化する仕組みを構築MQTTでAWS IoT Coreへ接続し、IoT RuleでCloudWatch LogsとMetricsにデータを送信するAWS IoT Coreの設定で証明書とポリシーを正しく設定しないと接続できない #クラウド#DevOps・CI/CD#インフラ
@D.YAMAGUCHI / 3日前 github CIでmiseを使ってsetup-goやsetup-nodeから解放された話 GitHub Actionsでmiseを導入し、setup-goやsetup-nodeを廃止してバージョン管理を一元化したmise.tomlでバージョンを一括指定し、jdx/mise-actionでツールを自動インストール、キャッシュで実行時間を短縮mise.tomlにバージョンを明示的に固定し、latestは避けることでCIの再現性を確保する #DevOps・CI/CD#クラウド#インフラ
@carol0226 / 3日前 Microsoft 365 E5 から E7 へ移行すべき? ~ Copilot との価格差から考えるライセンス選び Microsoft 365 E7 は E5 と Copilot を併用するユーザーに Agent 365 と Entra Suite を含む価格で提供されるE7 は E5 に Copilot 4,497円、Agent 365 2,248円、Entra Suite 1,799円を追加した合計14,842円で利用可能E5 に Copilot と EPA/EIA を追加した場合、E7 よりも148円安くなるが GSA の導入計画がある組織は E7 が有利 #クラウド#インフラ#セキュリティ
@Kirsten Korosec / 3日前 TechCrunch Mobility: AV companies pick their lanes 自動運転企業がパートナーシップや地域集中戦略で商業化を進めるWayveはメルセデスと提携し、レベル2の自動運転技術を導入。Waymoはカリフォルニアとテキサスに80%のロボタクシーを集中地域ごとの展開戦略やパートナー選定が商業化の鍵となる #AIエージェント#クラウド#インフラ
@yakumo_09 / 3日前 【AWS】3Dモデル・アバターをクラウドで扱うときの考え方 AWSで3Dモデルを配信する際、S3+CloudFrontとGameLift Streamsの選択が重要S3+CloudFrontは転送量課金、GameLift StreamsはGPU時間課金、モデルサイズ削減とgzip圧縮が効果的CloudFrontの自動圧縮は3Dモデルには対応しておらず、手動でgzip圧縮とContent-Encodingを設定する必要がある #クラウド#インフラ#フロントエンド
@SEKIYOU(インフラエンジニア講師) / 4日前 【社会人】Google Cloud Professional Cloud DevOps Engineer 勉強時間は40時間。資格の配分45%が監視の外にある Google Cloud Professional Cloud DevOps Engineer 試験の勉強時間は40時間、45%がCI/CDやTerraformなど運用外の分野CI/CDパイプライン構築と実装25%、SRE実践18%、オブザーバビリティ25%、パフォーマンス最適化12%、組織維持20%45%の分野はCloud BuildやShared VPCの知識が必要で、運用経験がないと対策が難しい #クラウド#DevOps・CI/CD#インフラ
@keikeigo / 4日前 キャッシュバイパスを利用したDDoS攻撃とその対策 キャッシュバイパスを悪用したDDoS攻撃が発生する仕組みが説明されているクエリパラメータの違いでキャッシュキーが変化し、オリジンサーバーに直接リクエストを送る仕組み、不要なパラメータを削除する対策クエリパラメータごとにキャッシュを残す設定は不適切で、WAFで対応する必要がある #クラウド#インフラ#セキュリティ