@カミナシ エンジニアブログ / 17日前 フロントエンドなんてバイブコーディングで良いこの時代に、私は フロントエンドの設計とUX改善がAI時代でも重要Nani翻訳の非ブロッキング処理、Linearの同期エンジン、楽観的更新のロールバック設計体験改善にはデータモデルやアーキテクチャの前提を変える設計が必要で、フロントエンドの都合から出発する発想が重要 #バイブコーディング#フロントエンド#アーキテクチャ
@Y_uuu / 17日前 Snowflake CLIもmiseで管理したい!pipxバックエンドでインストールする Snowflake CLIをmiseでインストールする方法が公開されたmise use -g uv pipx:snowflake-cliでインストール、pipxバックエンドにuvが使われるuvを事前にインストールする必要があり、グローバルまたはローカルインストールを選択できる #DevOps・CI/CD#クラウド#バックエンド
@キエットくん / 18日前 Co-purchaseからPersonalized Recommendationまで — 商品レコメンドの仕組みをシンプルに理解する 商品レコメンドはCo-purchase、Product理解、User理解の3ステップで構築されるCo-purchaseではP(B|A)とLiftで関連性を測定、Productベクトルで特徴を数値化、Userベクトルで好みを表現Liftで人気商品の影響を調整し、コサイン類似度で商品の類似度を計算する際の注意点を説明 #バックエンド#クラウド#データ分析
@Kou / 18日前 「【脱GAS】Cloud Run移行で変わる!Slackワークフロー運用の新常識」~【googlecloud】人気記事(09/13) SlackワークフローをCloud Runに移行し、GASの実行権限トラブルを回避したカスタムステップのSlack AppマニフェストとPub/Sub連携のCloud Runコード、設定エラー対処法GASの権限制限を回避するためのSlack AppとCloud Runの連携方法が具体的に記載されている #クラウド#DevOps・CI/CD#バックエンド
@noteエンジニアチーム 公式マガジン / 18日前 DroidKaigi 2026とiOSDC Japan 2026への協賛・参加と今後への思い 技術カンファレンスの役割が人間同士のコミュニケーションにシフトしているAIによる課題解決の前後での人の発想共有、モバイルアプリ開発の体験的技術定量的に表せないもどかしさがアプリ開発の継続に重要だと述べている #フロントエンド#モバイル#DevOps・CI/CD
@noriyasu / 18日前 localStorage は書き込んだ直後にはディスクに保存されていない localStorageは書き込み直後にディスクに保存されず、強制終了するとデータが失われる可能性があるlocalStorage.setItemはブラウザプロセス内で受け取られ、ディスクへの反映は遅延する。開発者ツールのApplicationタブはディスク内容の確認には使えない強制終了する場合は書き込み直後に実行せず、10秒程度の猶予が必要で、複数の書き込みがあると遅延が長くなる #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@しんや / 19日前 What's New in Sigma - 2026年09月11日のSigma Computing関連リリース情報まとめ Sigmaに日本語UIが追加され、APIによる組織設定が拡充されたアカウント言語に日本語を含む18言語が追加、組織設定のAPIエンドポイントが6件追加日本語UIは国内導入のハードルを下げるが、翻訳品質は実際の切り替えで確認が必要 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@wfukatsu / 19日前 AIと帳票デザイナを作った25日(5)プレビューとPDFが一致しない プレビューとPDFの不一致を解決するための40件以上のIssueを処理した無警告で空になる要素タイプの対応、テスト基盤の強化、フォントの不一致修正、1.4mmのズレの修正Issueを1つずつ切り出して処理し、テスト基盤を先に整備することで効率的に問題を解決した #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@むーさん / 19日前 Amazon Bedrockのモデルが日本リージョン内で推論されるか確認する方法 Amazon BedrockのClaude Sonnet 4.6が日本リージョン内で推論されるか確認できる方法が説明されている地理推論IDのjp.プレフィックスとリージョン別の利用可能性を確認する地理限定のCRISはGlobal CRISより料金が高くなる可能性があるため、コストも確認する #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@xthixsl_ml@レオナ / 19日前 Amazon Bedrockの初回利用でAnthropicモデルがAccessDeniedになったときに確認したこと Amazon BedrockでAnthropicモデルを呼び出す際にAccessDeniedエラーが発生したユースケース情報の提出とモデル契約の作成が別手続きで、AWS Marketplaceの権限が必要AWS Lambdaの実行ロールにAWS Marketplaceの権限を追加する必要がある #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@Kou / 20日前 「エンジニア絶望?Claude Codeとエージェント並列運用がもたらす開発の破壊的変化」~【ai】人気記事TOP5(2026/09/06) AIが開発プロセスを変える技術が登場Claude Codeとエージェント並列運用、Kimi K3の事後学習、UIからプロンプト生成のツールコード読解の負荷軽減やチーム評価の仕組み変更が求められる #生成AI・LLM#AIエージェント#フロントエンド
@omiya / 20日前 Strands Agentsのプロンプトキャッシュで 社内RAG Agentの入力コストを半減させてみた プロンプトキャッシュを導入することでAIエージェントの入力コストを半減させたプロンプトキャッシュと自動キャッシュ戦略を活用し、通常入力トークンをキャッシュ読み出しに置き換えたキャッシュのTTLが5分で、ターン間隔が5分を超えるとキャッシュが失われるため、実運用では注意が必要 #AIエージェント#生成AI・LLM#クラウド
@arimo / 20日前 PostgreSQL歴1年の人間がSnowflake研修で驚いた4つの違い PostgreSQLとSnowflakeの構成・構文・権限・保管の4つの違いを解説仮想ウェアハウスとストレージの分離、ファイルのオブジェクト管理、VARIANT型の半構造化データ対応、Zero-Copy CloningとTime Travel機能Snowflakeではスキーマ指定やロール階層の理解が必須で、PostgreSQLの延長線上では正しく操作できない #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@Kota Sakurai / 20日前 【LinuC SA】入社4年目社員のLinuCレベル4システムアーキテクト資格受験記 LinuCレベル4システムアーキテクト試験の受験記と学習方法が公開された試験は4SA01と4SA02の2つで、出題範囲は公式サイトに記載、参考書はIT資格攻略会のテキストとソフトウェアアーキテクチャの基礎が挙げられている試験対策には公式出題範囲の確認と体系的な学習が重要で、短期間の合格を目指す場合は効率の良い教材選びが必須 #AIエージェント#クラウド#インフラ
@ふぃず / 20日前 npmパッケージのライセンス管理を自動化する:node_modules の構造と license-checker の活用 npmパッケージのライセンスをlicense-checkerでnode_modules全体をスキャンして自動化する手法が紹介されるlicense-checkerはpackage.jsonやLICENSEファイルからライセンスを抽出し、--onlyAllowで許可リストを設定する。pnpmのlicenses listとCycloneDXも代替手段として挙げられる許可リストの更新には法務やOSS管理者のレビューが必要で、CIジョブの失敗をマージブロックにするにはブランチ保護ルールを設定する #DevOps・CI/CD#OSS#セキュリティ
@MJ / 20日前 Claude Codeの設定を消す前に、僕が決めた基準 Claude Codeの設定を消す基準を決め、古い指示を削除したモデルや環境の穴を文章で埋めた注意書きを消す基準に、hookで止める仕組みと完了条件を残す古い指示はモデルが賢くなると不要になるが、仕組みは結果確認のために残す必要がある #バックエンド#DevOps・CI/CD#インフラ
@ikedan / 20日前 AIエージェントの失敗を228件記録したら、根本原因は3つしかなかった AIエージェントの失敗228件を分析し、根本原因は3つに集約された代理シグナルの過信・否定の早撃ち・浦島太郎現象、行動ルールとHookによる機械強制行動ルールを機械強制で実行し、本番経路の定期実走で検証する運用が有効 #AIエージェント#機械学習#DevOps・CI/CD
@nishina / 20日前 文字数・バイト数からのトークン数推定は実際どれくらいズレるのか LLMのトークン数推定は文字数・バイト数・tiktoken・llm-jp-3で実測値を下回る日本語では文字数ベースが平均-122トークン、llm-jp-3はtiktokenより3倍近く外れる、CountTokensは全カテゴリで+16トークン事前バリデーションで文字数・バイト数ベースやtiktokenは過小評価のリスクがあるため避けるべき、CountTokensは安全マージンを考慮して使うのが現実的 #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@【PRONI】テックブログ / 20日前 AI駆動開発でSDDを考え直した。DiscoveryとDeliveryでは「先に定義するもの」が違った AI駆動開発でSDDを活用する際、DiscoveryとDeliveryでは先に定義すべきものが異なるDeliveryでは受入基準を先に定義し、Discoveryでは学習条件を先に定義する価値仮説と実装要件を区別しないとエージェントが誤った実装を進める可能性がある #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@平木 佳介 / 20日前 NIST の「人間中心のサイバーセキュリティ(HCC)」をクラウドセキュリティ運用に当てはめて考える NISTが発表した人間中心のサイバーセキュリティ(HCC)は、技術・プロセス・人の三要素をバランスよく考慮するアプローチ人間のニーズ・能力・限界を最前面に置く設計と意思決定、技術中心のアプローチから人を「弱い環」と見なす発想からの脱却クラウドセキュリティ運用では検出結果の対応に人・プロセス・技術の関係が重要で、通知や手順の改善が必要 #セキュリティ#クラウド#DevOps・CI/CD