@YAMANEKO / 36日前 世界のトップセキュリティエンジニアたちは、AI時代のセキュリティをどう見ているのか?――HITCON 2026レポート AIは攻撃と防御の双方で使われている現実を受け入れ、セキュリティのあり方を変えていく攻撃側は脆弱性の組み合わせを高速化し、防御側は相関関係をAIで分析する防御側はAIの結果をもとに人間が判断し、システムや組織固有のコンテキストを考慮する必要がある #AIエージェント#セキュリティ
@shimon murai / 36日前 AIを使って回路図面を自動読み取りする AIを用いて回路図面を自動読み取りする技術が提案されているコンポーネント検出にはYOLOv8、接続検出にはアルゴリズムとセグメンテーションが使われ、VLMと統合されたパイプラインも存在するImage2Netの再現ではNEDが論文の0.116から0.585まで悪化し、アルゴリズムの構築が難しいことが示されている #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@北川 / 36日前 Claude Code の Plugin Marketplace 入門 ― スキル配布の仕組み・できること Claude CodeでPluginをチームに配布するためのMarketplace仕組みが公開されたmarketplace.jsonでカタログを構築し、/plugin installで選択式にインストール、キャッシュに展開される設定ファイルに記述するだけで配布可能だが、versionを明示すると更新が届かない点に注意が必要 #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@oddgai / 36日前 安価に運用できるVRPソルバーをAWSで構築する VRPをOSSのOR-ToolsとOSRMで解くシステムをAWSに構築したFargateでOR-Toolsを動かし、EC2でOSRMを動かす構成。地図データはEBSに保存月額245ドルで運用可能で、有償APIより安くなる可能性がある #バックエンド#クラウド#インフラ
@FukTig / 36日前 BigQuery Editions + Fluid Scaling でパフォーマンスを落とさずコストを激減させた話 BigQueryの課金モデルをオンデマンドからEditionsへ移行しFluid Scalingを有効化してコストを削減EditionsのStandard/Enterprise/EnterprisePlusの選択、Reservationの設計、baseline0とautoscale_maxの設定、Fluid Scalingの秒単位課金Fluid Scalingは1分の最小課金時間をなくし、短いクエリが多いワークロードで効果的で、Reservationのリストは全量指定が必要 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@ジャンボ / 36日前 インフラのモニタリングをAIと伴走する Devinを活用してDatadogのメトリクスを毎朝分析しSlackにレポートする仕組みを構築スキルで「確実/要確認/未取得」の3区分を強制し、ベースライン比の増減で記述、reference.mdに運用ノウハウを蓄積レポートの根拠を明記し、AIの推測混入を防ぐためのスキル定義と、運用で得た知見をreference.mdに反映する仕組みが重要 #AIエージェント#DevOps・CI/CD#インフラ
@Masato Namiki / 並木 正人 / 36日前 NVIDIAはGPUだけではない!~Agentic/Physical AIからAI Factory、パートナー戦略まで NVIDIAはGPUだけでなく、AIエージェントや物理AI、デジタルツイン、モデル、インフラまでを一貫して提供しているAgentic AIではNeMoとNIM、Physical AIではOmniverseとCosmosを活用し、CUDA-XライブラリとNCCLでGPU間通信を最適化するAI開発ではGPU性能だけでなく、ネットワークやデータ処理、モデル選定が実務で重要になることを意識する必要がある #生成AI・LLM#AIエージェント#クラウド
@iwaide / 36日前 Claude Code の承認待ちを見逃さないために、光る Clawd を机に置いた Claude Codeの承認待ち状態を視覚的に確認するハードウェアとソフトウェアの構成を公開したM5Atom LiteとFastLEDでLEDを制御し、hooksでイベントを取得して状態を表示hooksのイベントタイミングやJSON構造の実測結果を公開し、状態表示の実装に役立つ情報が含まれている #バックエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@分析屋 / 36日前 精度99%の落とし穴 精度99%のAIでも誤判定が起こる基準率の誤謬、病気の珍しさと誤判定率の関係病気が珍しいと誤判定が増えるため再検査が必要 #AIエージェント#機械学習#データ分析
@wfukatsu / 36日前 AIに営業プロセスを一周させた(2)議事録を確度つきの事実に分解する 議事録を確度つきの事実に分解する仕組みが導入されている確度は確認済・推定・未確認の3値で、推定を確認済に格上げしない。矛盾は併記し、温度感の欄に根拠を記載する未確認事項を明示することでAIの誤判断を防ぎ、実務での判断材料となる。矛盾は上書きせず併記する。 #AIエージェント#生成AI・LLM#データ分析
@na9amura / 36日前 うちのチームが考えた最強の開発プロセスを紹介するよ User Story単位の管理に限界を感じてEpicとMilestoneでレイヤー化したEpicは複数User Storyをまたがる機能のまとめ、Milestoneはリリース単位の塊、Epic Discussionsで議論内容を分離EpicとMilestoneの役割分担で課題が改善し、議論はEpic Discussionsに集約されることが実務に影響する #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#チーム開発
@takekawa tomoki / 36日前 Microsoft FoundryのAI ゲートウェイでトークンの「制限」と「クォータ」を設定する Microsoft FoundryのAIゲートウェイでトークンの制限とクォータを設定できる制限はTPMで1分あたりの速度を抑える、クォータは期間内の総量を抑える制限超過時は429、クォータ超過時は403とリセット時間のメッセージが返る #AIエージェント#クラウド#インフラ
@Nobuki Mihara / 36日前 設定変更だけでデータ基盤のコンピュート課金を約39%減らした話 BigQueryのFluid Scaling設定でコンピュート課金を38.6%削減スロットの確保単位を60秒から1秒に変更し、データマート分析クエリに効果設定はUIなしでコンソールから行い、Editionsでの利用が必須 #クラウド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@Matsukura Yuki / 36日前 社内Agent Skillsの構築、運用、改善サイクル。半年運用して作り直したプラクティス 🧰 社内エージェントスキルは配布することで初めて資産になるスキルの名前変更は削除+追加扱い、1スキル単位で完結させる、メタ情報で責任者を宣言スキルの半分が0回利用されていることが判明し、責任者に確認が必要 #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@分析屋 / 37日前 【Excel VBAで、もっと効率化!】バックアップツール編③ どのExcelからでも使える!バックアップツールをアドイン化しよう Excelのバックアップマクロをアドイン化して、他のファイルからも呼び出せるようにするアドイン形式で保存し、Excelに登録してクイックアクセスツールバーに追加するアドインファイルを移動すると再登録が必要なので、場所を固定して管理する必要がある #バックエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@hw0409 / 37日前 Power AutomateをGUIで作るのをやめて、Claude + GitHubでコード管理してみた Power AutomateのSolutionをGUIではなくClaudeとPAC CLI、GitHubでコードベースで構築する方法を試したPAC CLIでSolutionをPack / Importし、Dataverse Web APIでFlowの状態確認を行う。GitHubを正本としてバージョン管理する環境固有の設定をDeployment Settingsで管理し、異なる環境へのデプロイが可能になる。PRでレビューできるようになる。 #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@Alam Shafiul / アルム ショフィウル / 37日前 強いAIを2つ使えば安くなる? Claudeを司令塔、Codexを実装担当にするトークン効率化 ClaudeとGPT-5.6を組み合わせたAIチームで開発ループを構築する方法が紹介されているClaude Fable 5が計画レビュー、GPT-5.6 Solが実装担当、Claude Opus 5が予備ワーカーとして機能する実装中のトークン消費を抑えるためのモデル間連携手順が具体的に記載されている #生成AI・LLM#AIエージェント#DevOps・CI/CD
@なみき / 37日前 Secrets Managerのシークレットはどんな粒度で分けるべき? Secrets Managerのシークレットは同じ役割とライフサイクルの情報だけを1つのシークレットにまとめることを推奨APIキーとDB接続情報の例で、アクセス制限やローテーションの観点から粒度を分ける必要性を説明、CloudFormationとTerraformでの差分確認の違いを比較IaCツールによってはシークレットの変更内容が見えないため、粒度を細かくすることでドリフトの検出がしやすくなる #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@shibainu / 37日前 ClaudeのSkillを使って障害調査を自動化する Claudeのスキルとサブエージェントで障害調査を自動化したメトリクス取得スキル、ログ検索スキル、APMトレース取得スキルを組み合わせ、サブエージェントでコンテキストを削減した調査時間が長く、報告書の文章が冗長になるという課題があるが、よく発生する障害の特定が可能になった #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@shin / 37日前 ドキュメントを書くのをやめて、育てることにした──AI駆動開発におけるWiki管理、CodeAlmanacを試してみた CodeAlmanacでAIエージェントと人間で共有するプロジェクト知識をWikiに残す試みをしたコードやGit差分、Codexとの会話履歴を知識源にし、設計判断の背景を管理できる。チーム開発では設定を個別に調整する必要があるチーム開発では設定を個別に調整する必要があり、チーム独自のルールで整理するには工夫が必要だ。 #AIエージェント#DevOps・CI/CD#OSS