@kemuniku / 8日前 PyPyのListStrategyまとめ PyPyではリストの内部構造を戦略に応じて変更して最適化しているObjectListStrategy、IntegerListStrategy、FloatListStrategy、AsciiListStrategy、BytesListStrategy、EmptyListStrategy、SizeListStrategyの7種類の戦略が存在するリストの要素の種類や操作によって戦略が変化し、特に整数や浮動小数点数の範囲によって戦略が切り替わる #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@mylifewithviolin / 8日前 日本語プログラミング言語あおい(Aoi)最小セットの検証フェーズ(ステップ5)~線形探索法、二分探索法のC#コード生成~ 日本語プログラミング言語あおい(Aoi)で線形探索法と二分探索法のC#コード生成が完了したLexerの演算子対応、Parserの式構文対応、SemanticResolverの名前解決、CSharpCodeGeneratorの制御構造出力が実装されたC#コンパイラでビルド確認を行い、コンソール出力の型変換エラーが1件残るが構文は正しい #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@miruky / 8日前 AI駆動系の◯◯エンジニアリングが多いので、ここらで一旦整理しましょう。プロンプト、コンテキスト、ハーネス、ループ、グラフエンジニアリングについて。 プロンプト、コンテキスト、ハーネス、ループ、グラフエンジニアリングの違いが説明されているプロンプトエンジニアリングは指示文の工夫、コンテキストエンジニアリングは情報の選別、ハーネスエンジニアリングは作業環境の整備、ループエンジニアリングは作業の再実行、グラフエンジニアリングはワークフローの設計コンテキストエンジニアリングでは無関係な資料を避け、必要な情報のみを渡すことが重要で、ハーネスエンジニアリングでは作業環境と制限を設定する #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@blinkgroup_jp / 9日前 Flaky Test(不安定なテスト)の主な原因と実務で使える具体的な改善手順・チェックリスト Flaky Testの主な原因と改善手順が解説されている非同期処理の同期ズレ、テストデータの競合、時間依存処理、環境依存が原因。オートウェイティングやテストデータの独立性確保が対応策テストのリトライ機能を過度に頼らず、テストデータの独立性を確保する運用ルールを設けることが重要 #テスト#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@Relu / 9日前 React Router の新しい useRouterState で Pending UI を考える React Router v7.15.1でuseRouterStateが追加され、pendingでparams、matches、typeが取得可能になったpending.paramsは遷移先のパラメータ、pending.matchesは遷移先のルート階層、pending.typeは履歴操作の種類を取得できるpending.paramsでスケルトン表示のUIを遷移前に解決し、pending.matchesでスケルトンの範囲を絞り込み、pending.typeでアニメーションの出し分けが可能になる #フロントエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@Watanabe Jin / 10日前 ドメインの変換はHandlerとUseCaseのどちらでやるべきか ドメインオブジェクトの生成はUseCaseで行うのが一般的Handlerで生成するとドメインが外のロジックに影響され、UseCaseで生成すると業務ロジックとドメインルールの境界が明確になるHandlerはUseCaseの入力パラメータまでを知るだけで、ドメイン生成ロジックはUseCaseに集約する #アーキテクチャ#バックエンド#DevOps・CI/CD
@jota9613 / 10日前 わからなかった単語をまとめてみた 要件定義、モノレポ、モジュールの定義と違いを解説した機能要件と非機能要件の2種類、モノレポは1つのリポジトリに複数プロジェクトをまとめる、モジュールは関連コードを部品化する要件定義では機能と品質の両方を明確にすることが重要で、コード構成ではモジュール化で管理性を高める #アーキテクチャ#バックエンド#フロントエンド
@Sicut_study / 10日前 エンジニア不要論の真実!AIの進化と具体抽象から完全解説 AIの進化によりエンジニアの仕事は具体と抽象の分かれ道に具体のタスクはAIに代替され、抽象的な問題解決が重要になる。SIerの下請け構造では上流工程が元請け、下流が下請けで、AIが具体を代替する抽象的な設計力がなければAIに仕事を奪われる。ドメインモデリングが問題解決の鍵で、言語化できないとAIに渡せない #AIエージェント#生成AI・LLM#アーキテクチャ
@mizchi / 11日前 jev-lint: コード中の命名やコメントが嘘になってないかを高速に確認 jev-lint が公開され、コードの命名やコメントの整合性を確認するツールとなったast-grep でコードを抽出し、自然言語ルールでスコアを評価する。関数名と実装の一致、テスト名と内容の一致、コメントの整合性を確認できるスコアリングの再現性に制限があり、LLMの性能に依存するため、閾値を調整して再採点する必要がある #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@Jospin / 13日前 決済の例で理解するDIP(依存性逆転の原則) DIPを適用することでOrderServiceがStripePaymentに依存するのではなく、抽象インターフェースに依存するOrderServiceはPaymentInterfaceに依存し、StripePaymentはそのインターフェースを実装する、依存関係の向きを逆転させる具体的な実装を変更する際、高レベルモジュールを変更する必要がなくなるため保守性が向上する #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#OSS
@yu_asa / 13日前 FlywayでDDLを管理する ― VとRの使い分けと、ビュー・トリガーの扱い FlywayでDDLを管理する際、Vは1回だけ実行されるマイグレーション、Rは中身が変わるたびに再実行されるマイグレーションとして使い分けられるVはテーブル作成などの積み上げ変更に、Rはビュー作成やトリガー定義などの作り直し可能なオブジェクトに使用する。ビューはCREATE OR REPLACE VIEWでRに記述するVファイルは適用後は変更不可で、Rファイルは中身の変更に応じて自動再実行されるため、ビューとトリガーはRで管理する #DevOps・CI/CD#データベース#アーキテクチャ
@hacchi_no_donburi / 13日前 AWS AI-DLC Unicorn Gymに参加して感じた、AI時代に開発者の仕事はどう変わるのか AWS AI-DLCではAIが判断点を提示し、人が意思決定と検証を行うAI-DLC Workflows v2は決定論的なエンジンで進行を管理し、AIが実行を担当する開発者は判断の背景やリスクを次の工程に引き継ぐ必要がある #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@haruki_nakayama / 13日前 AI 駆動開発に変更管理を組み込んだ話 AI駆動開発に3ファイルによる変更台帳を導入したimpact.mdで影響マップを、decisions.mdで判断記録を、closure.mdでクローズ前チェックを実施変更の経緯がチケット単位でリポジトリに残り、後から確認できる仕組みになっている #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@AIフクロウ|夜な夜なClaude Code / 14日前 自作ツールに散らばった print デバッグ48行を、Claude Codeに7分20秒で4レベル固定(ERROR/WARN/INFO/DEBUG)のログ方針表20行+共通フォーマット5項目にしてもらった夜 自作ツールのprint出力をClaude Codeで4レベルのログ方針に整理したログレベルはERROR/WARN/INFO/DEBUGの4つ、共通フォーマットは時刻/レベル/イベント名/文脈キー/メッセージの5項目48行のprint出力を20行の方針表にまとめ、消すを4行含む #DevOps・CI/CD#バックエンド#アーキテクチャ
@a.kobayashi / 14日前 1年半かけて育ててきたAI開発フロー AIが自走する開発フローを構築し、人間の判断を仕様決定と最終確認の2回に絞ったサブエージェントによる工程分離と、メインエージェントによる判断ルールの設定、仕様ドキュメントの活用人間の判断をルール化してAIに渡すことで、開発フローを自動化できるが、ルールの明確さが重要 #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@Kou / 14日前 「【PHP】in_arrayはもう古い?配列探索を10倍高速化する「isset」の衝撃」~【php】人気記事TOP5(2026/09/13) PHPの配列探索を10倍高速化する方法が紹介されているハッシュテーブルの特性を活かしたisset使用とarray<int, true>のデータ構造in_arrayより10倍速い探索が可能で、実務で即座に導入できる #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@Jagmeet Singh / 14日前 元インフォシスCEOのAIスタートアップが5300万ドルを追加調達 元インフォシスCEOが設立したAIスタートアップが5300万ドルを追加調達Xoraがリードするシードラウンドで合計8500万ドルに、Hobieという社内フレームワークを活用企業向けにAI戦略のアドバイスとソフトウェア構築を提供し、従来のシステム統合企業と競合 #AIエージェント#生成AI・LLM#アーキテクチャ
@tomokusaba / 14日前 「AI があればプログラマーはいらない」という風潮が危険な理由 AIがコードを書けるようになっても、プログラマーの役割は変わらないAIは局所的な問題解決に強み、プロダクト設計や運用の判断は人間が行うAIに任せたコードが要件に適合しているかを人間が評価する必要がある #AIエージェント#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@jnishime / 15日前 プロダクトエンジニアに必要な「いい感じ」に作る能力 プロダクトエンジニアはプロダクト・顧客・組織の状況を見て「どこまで作るか」を決める過去のコード構造や顧客の利用タイミング、他チームの意向を考慮し、検索機能を実装しない選択をした実装中に得た情報をもとに、関係者に早めに相談することで、無駄な作業を減らせる #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#プロダクト開発
@ksonoda / 15日前 [入門]グラフエンジニアリングのクイックスタート グラフエンジニアリングは複数エージェントの処理フローをグラフ形式で定義する手法ノードとエッジで構成されるグラフデータモデル、条件付きエッジによるループ処理処理完了の判定をLLMではなく決定論的なコードで行うことでハルシネーションを防ぐ #AIエージェント#生成AI・LLM#アーキテクチャ