@サトー™ @sator_imaging / 3日前 SOLID 原則と型の持つ責務 C#やRustなどの型システムが振る舞いを持つ設計で、GoやTypeScriptは型に振る舞いを持たないC#は型にメソッドを定義できるがGoは型にメソッドを定義してもメタデータとして存在しない、Rustはトレイトで振る舞いを定義する型に振る舞いを持たせる設計はAI生成コードに不向きでSOLID原則では解決しない #バックエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@takahirom / 4日前 DroidKaigi 2026で驚いたことメモ AIエージェントを活用したAndroid UI/E2Eテストの実践と課題mobile-mcp、Android CLI、sim-use、RemoteComposeの仕組みと、レイアウトdiff、シャーディング、Device farmの実装AIによるリリース判断や繰り返しテストには向かないため、コストと精度のバランスを考慮する必要がある #モバイル#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@koki takeishi / 4日前 銀行のAI投資はどう企業価値になるのかー価値の定義と計測を考える 銀行のAI投資は業務変革と企業価値の向上をつなぐ業務プロセスの再設計とROTE、TSRなどの財務指標を活用AIの効果を測定する際には時間短縮と利益改善を分けて考える #AIエージェント#機械学習#アーキテクチャ
@k-shimaoka-dev / 4日前 awaitした後、UIを更新できないことがあるのはなぜ?|ConfigureAwait(false)を理解しよう awaitの後にUIを更新できないケースは、ConfigureAwait(false)でコンテキスト復帰を要求しなくなったためSynchronizationContextの継続処理とConfigureAwait(false)の指定が影響UI操作は元のコンテキストで実行する必要があるため、コンテキスト復帰を許可しないと例外になる #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@y0shidahr / 4日前 DatabricksとSnowflakeどっち?を毎回聞かれるので、機能表じゃない選び方を書く DatabricksとSnowflakeの選定は機能比較ではなく運用・コスト・チームの言語で決まるSnowflakeはクレジットとストレージ、DatabricksはDBUとクラウドVMコストが異なる、SQLかPythonかのチーム言語が重要SQLしか使わないチームはSnowflakeが運用しやすく、Python・MLが必要ならDatabricksが機能面で優位 #クラウド#データ分析#アーキテクチャ
@yasu1109 / 5日前 インシデントが起きた瞬間、自分が何をすべきか分からない人へ。CSIRTの動き方まで見渡せる教科書 『改訂新版 セキュリティエンジニアの教科書』がインシデント対応の流れをCSIRTの視点で解説しているインシデントマネジメントとCSIRTコマンダーの役割、セキュリティオペレーションの具体的手順が記載されているセキュリティエンジニアとしての業務範囲や自分の役割を明確にするための参考になる #セキュリティ#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@ケン吉 / ゼロから作るAIアプリ開発 / 5日前 モデルの重みは触らず"仕事のやり方"だけを自動進化させる AutoDesign を読んで、LangGraphでミニ実装してみた AutoDesignはモデルの重みを触らずharnessを最適化するAIエージェント設計手法Inner LoopとOuter Loopの2つのループ構造、Acceptance Gateによる過学習防止、harnessのプロンプトと制約ルールの改善harnessの改善がモデル構成に依存せず汎用性があり、過学習を防ぐためtrainとdevスコアの両方を考慮する #AIエージェント#生成AI・LLM#アーキテクチャ
@koki yamamoto / 5日前 AIに書かせても速くならないのは、AIを「手足」として使っているから。人が押さえるべき5つの判断ポイントと半自動ループの作り方 AIを「部下」として扱うことで、開発の手戻りを減らし、効率化する方法が紹介されている設計書の承認ステータスを持たせることで仕様の勝手な変更を防ぐ、スキルを「人が絶対にやること」から逆算して書く設計書に承認ステータスを設けることで、AIが勝手に仕様を決めてしまうリスクを減らせる #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@y-morimatsu / 6日前 AI エージェントも「作る」より「指摘する」ほうが強い LLMエージェントの品質向上には「作る」より「指摘する」ほうが効果的生成と検証の非対称性、Evaluatorの独立性、証拠付き判定Evaluatorは成果物を直接編集せず、証拠付きで判定し次の計画に流す #AIエージェント#生成AI・LLM#アーキテクチャ
@Mirai Translate TECH BLOG / 6日前 執筆者もレビュアーも AI を使う時代の、技術ブログレビューの設計 技術ブログのレビューをAIと人間で分担する運用を設計した執筆者のAIレビューで文章品質を担保、編集部は4つの観点のみ確認。指摘の条件に根拠の提示と質問形式を導入AIの指摘は根拠を伴わないと修正要求にならない。確認した項目を記録に残すことで二重チェックを確実にする #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@koki takeishi / 6日前 目的で選ぶレトロスペクティブ8手法とレーン構成 レトロスペクティブで8つの手法とレーン構成を紹介し、使いどころを解説しているStart / Stop / Continue、Starfish、4Ls、Sailboat、Mad / Sad / Glad、What / So What / Now What、Timeline、Lean Coffeeの手法とレーンの並べ方各手法のレーン構成や実行時の注意点を確認し、チームの改善アクションを追跡する方法が記載されている #DevOps・CI/CD#チーム開発#アーキテクチャ
@ynis_qa / 6日前 5か月育てたQAのハーネスを棚卸しして、作り直すと決めた理由 QAハーネスの長期運用で発生した問題を棚卸しし、作り直すことにしたテストケースの識別子計算の不一致、複数のコードが同じ表を読む際の違い、状態変更処理の分散複数の場所を同時に修正する必要があり、レビューに時間がかかりすぎたため、全体的な再構築を選択した #DevOps・CI/CD#アーキテクチャ#OSS
@lacolaco / 6日前 Angular: プライベートフィールドの意味論再考 Angular v22.2.0でコンポーネントのプライベートフィールドがテンプレートから参照可能にprivate修飾子のフィールドはテンプレートからアクセス可能、#プライベートフィールドは依然として不可、型宣言ファイルの冗長な型注釈を回避テンプレートに公開するフィールドはprivateで宣言し、型注釈を省略できるが#プライベートフィールドは依然として不可 #フロントエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@koki takeishi / 6日前 AI駆動開発でスクラムはどう変わる?短くなるサイクルとレトロの役割 AI駆動開発でスクラムのサイクルが短くなり、レトロスペクティブの役割が広がるコード補完やエージェントへの作業委任で作業速度が向上、レビュー待ちや手戻りの負担が増える、スプリントの長さは1か月以内を維持するスプリント内での実装・検証サイクルを頻繁に回し、レトロでAI利用の効果と負担を確認する #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@たけぴー / 6日前 数行の修正で直ったバグから学ぶDioインターセプター Dioインターセプターの仕組みを理解することで特定のアカウントのログイン制御バグを修正したインターセプターはリクエスト・レスポンスを横断的に処理し、エラーコードの振り分けに使われていたエラーコードの対応漏れが原因で修正は1ファイルの数行で済んだ #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@mnishiguchi / 7日前 UIAPduino V003にはボタンがあって、V006にはないのはなぜか UIAPduino V003にはRESETボタンがあるが、V006にはない理由を解説V003は手動でRESETボタンで書き込み待ちに、V006はCH32V003でPCから制御V006ではPC側から書き込みや実行を制御できるため、開発フローがスムーズになる #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@ogino / 7日前 Opus 5.5 の並外れた 3D モデリング能力で理想の城を作る Opus 5.5 が歴史的中世城塞の3Dモデルを高品質に生成したプロンプトに従ってドイツ風の同心円構造を実装し、マチコレーションや防衛構造を含めた3Dモデリングは最新LLMの性能差を明確に示すベンチマークとして有効で、視覚的評価がしやすい #生成AI・LLM#AIエージェント#アーキテクチャ
@ippei / 8日前 B+ツリーが速いのはディスクのI/O単位に形を合わせたから B+ツリーはディスクI/Oを減らすために設計されているノード1つが8kBのページに収まり、283個のエントリを持つことで分岐数を増やし、木の高さを3段に抑える1000万件のデータ検索でI/O回数を4回に抑えることで、キャッシュ効率を高めている #データベース#インフラ#アーキテクチャ
@ebichan_88 / 8日前 抽象クラス、正しく使えてる? ― Template Methodパターンから考える、抽象クラスとの付き合い方 抽象クラスとTemplate Methodパターンを活用して外部APIクライアント基盤を設計する方法が説明されているTemplate Methodで処理フローを固定し、ジェネリクスで型安全を確保し、フックメソッドで柔軟性を実現型の取り違えを実行時エラーにせずコンパイル時に検出できるようにするため、ジェネリクスを適切に活用する #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#フロントエンド
@kemuniku / 8日前 PyPyのListStrategyまとめ PyPyではリストの内部構造を戦略に応じて変更して最適化しているObjectListStrategy、IntegerListStrategy、FloatListStrategy、AsciiListStrategy、BytesListStrategy、EmptyListStrategy、SizeListStrategyの7種類の戦略が存在するリストの要素の種類や操作によって戦略が変化し、特に整数や浮動小数点数の範囲によって戦略が切り替わる #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ