Scraps 最終更新 2026/10/03 01:30

#バックエンド

@Rapls /

AIが書いた日本語に、ハングルやキリル文字が紛れ込む。CP932で検出する【コピペ用スクリプト】

  • 生成AIが書いた日本語にハングルやキリル文字が混入する問題をCP932エンコーディングで検出するスクリプトが公開された
  • ハングルやキリル文字はUnicodeブロックで検出、簡体字・繁体字はCP932のエンコード可否で判定、旧字体も対応
  • CP932に含まれない常用漢字は例外リストで対応、コードブロックは改行を残して空白に置換して行番号を保持する

@daizu-007 /

【無料AI】DeepSeekが値上げしたのでさくらで代替できるか試してみた

  • DeepSeekの値上げに対応してさくらのAI Engineを代替として試した
  • OpenCode GoのDeepSeek-v4-flash使用制限とさくらのAI Engineの無料枠3000リクエスト、Kimi-K2.7-Codeなどのモデル対応
  • 無料枠は月3000リクエストで、エージェント利用時はリクエスト消費が速く、1ヶ月で200タスク程度が目安

@だいち /

AIが吐いたHTMLとMarkdownを「見たまま」直せるエディタを作った話

  • MarkdownとHTMLを画面通りに編集できるエディタVelqが公開された
  • WYSIWYG編集機能、.velqファイル形式で画像やCSSを1ファイルにパッケージ化、ZIP形式で開ける仕組み
  • .velqファイルはZIP形式で、Velqがなくても開けるが、画像表示にはCSPのオリジン設定が必要な点に注意

@株式会社RevComm /

グローバル展開する会社の情シスが、海外拠点とのISMS対応でClaudeを活用した話【#レブコムAI活用リレー】

  • Claudeを活用して海外拠点とのコミュニケーションで翻訳精度を向上させた
  • 形式文書の翻訳ではISMSの知識を事前に共有し、ペルソナ指定で表現を調整した
  • 翻訳後の添削と逆翻訳による確認工程で誤解を減らした

@あっきー /

Google Workspace StudioとGemini Notebookで社内問い合わせサポートBotを作った

  • Google Workspace StudioとGemini NotebookでSlack Botを構築し、社内問い合わせを自動回答する仕組みを実装した
  • Google Workspace StudioのWebhookステップ制限とスプレッドシート共有制約を回避し、GASでSlackとスプレッドシートを連携
  • スプレッドシートの共有設定やGASのロック処理、ポーリングによる遅延対応が運用のポイントになる。

@torifukukaiou /

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