@えぬひろ(ikorihn) / 8日前 Go Conference 2026 に参加しました Go Conference 2026でgoroutineの性能最適化やhttptestの変更、eBPF計装の裏側が発表されたgoroutineのCPUローカリティやsynctest対応のhttptest、eBPFでGoランタイムを計装する仕組みgoroutineの実行場所やキャッシュ効率を意識した最適化が必要な場面があること、httptestのテスト環境が安定した #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@安藤 / 8日前 <session>.jsonl を読んでみる Claude Codeのセッションログは.jsonl形式で保存され、1行1イベントの構造になっている行タイプ(assistant/user/attachment等)、API呼び出しID(requestId)、ブロック順序(apiBlockIndex)、トークン数(output_tokens)が主なフィールドトークン数を正しく集計するにはrequestIdでグループ化し、cache_creation_input_tokensを確認する必要がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@ebichan_88 / 8日前 抽象クラス、正しく使えてる? ― Template Methodパターンから考える、抽象クラスとの付き合い方 抽象クラスとTemplate Methodパターンを活用して外部APIクライアント基盤を設計する方法が説明されているTemplate Methodで処理フローを固定し、ジェネリクスで型安全を確保し、フックメソッドで柔軟性を実現型の取り違えを実行時エラーにせずコンパイル時に検出できるようにするため、ジェネリクスを適切に活用する #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#フロントエンド
@ktdatascience / 8日前 【Jev】商品名のカテゴリ判定をLLMからJevに移したら何が変わるのか100件で確かめてみた Jevは正答率85%でLLMの93%には及ばないが、確信度で誤りを絞り込める確信度1.00の43件は98%的中、0.50未満の12件は33%的中、LLMは確信度が無いため全件流すか人検査が必要確信度0.5でしきい値を切ると自動処理88件が92.0%になるが、0.9まで上げると人が見る件数が35件に増える #AIエージェント#機械学習#DevOps・CI/CD
@itokazu / 8日前 「これ本当にAPEX?」Codexで作るモダンUIをOCI Always Freeで動かす CodexとAPEXlangでモダンなタスク管理アプリをOCI Always Freeで構築する方法が紹介されているAPEXlangでUIをテキストで記述し、CodexでIaCを作成してOCIにデプロイするAlways Free環境でリソースを確認し、課金が発生しないことを確認する必要がある #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@Josh Nobus / 8日前 golang:環境構築のあと、モック・リバプロ・SPAを作って遊ぶ Goでモックサーバーとリバースプロキシを実装し、フロントエンドを追加する手順が説明されているScalerをモックサーバーとして使用し、httputil.ReverseProxyでリバースプロキシを構築、Ginでフロントエンドのハンドラを実装リバースプロキシのカスタマイズでリクエスト/レスポンスのログ出力やルーティングの振り分けが可能で、SPAの配信には静的ファイルサーバーを組み合わせる #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Tatooo / 8日前 【備忘録・初学者向け】アプリの税関職員『Strong Parameters』 Railsのセキュリティ機能『Strong Parameters』がアプリのセキュリティを守るrequireとpermitでパラメータをチェック、expectでより厳格なチェックが可能expectメソッドを使うことでコードがシンプルで安全な処理が可能になる #バックエンド#セキュリティ#DevOps・CI/CD
@yasu1109 / 8日前 攻撃者の視点でセキュリティを理解したいエンジニアへ。bashで学ぶ侵入技術の実践書 bashで攻撃者の手順を学ぶ本が公開されたbashスクリプトでポートスキャン結果の処理やサービス特定の手順が解説されている、AIエージェントを使った侵入テストの付録が追加されている守る側の知識だけでは実感が得られず、自システムの脆弱性を把握するための偵察手順をローカル環境で試すことが推奨されている #セキュリティ#DevOps・CI/CD#AIエージェント
@ビジハックマスター|会社員の「壁」攻略本 / 8日前 【無料】WordでChatGPTが使えるようになった。もう「Word→ChatGPT→Word」のコピペ往復をしなくていい。普通の会社員こそ知ってほしい新機能。 ChatGPTがMicrosoft Wordに統合され、文章作成や編集が可能になったメモから文章作成、長文要約、選択部分の書き直し、見出し整理、用語統一確認が可能出力内容の正確性確認と社内ルールの遵守が必要 #生成AI・LLM#クラウド#DevOps・CI/CD
@Lucas Ropek / 8日前 Apple、Whoopと競合する新フィットネストラッカーを開発中 AppleがWhoopと競合する新規フィットネストラッカーを開発中スクリーンなしの薄い布製バンドにセンサーを搭載、2028年以降のリリース予定Apple Watchとは異なるフォームファクターで、既存製品との差別化が課題 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@PDC-Kurashinak / 9日前 【AWS】Lambda Durable FunctionsのSDKの使い方まとめ AWS LambdaのDurable FunctionsのSDKでDurableContextを活用したワークフロー実装が可能DurableContext、StepContext、Durationクラス、@durable_stepデコレータ、@durable_executionデコレータLambda関数作成時に永続実行オプションを有効にする必要があり、ExecutionTimeoutは通常のLambda制限とは異なる #クラウド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@Yutaka Kashiwabara / 9日前 Strands harnessのcontext管理を実測 — 既定のauto+cachingでinput換算トークン46%削減 Strands harnessのcontext管理でinput換算トークンを46%削減できることが実測で確認されたoffloadによるツール結果の退避と切り詰め、cachingによる固定入力トークンの圧縮が効果的だったツール結果が6,000文字を超えるワークロードで効果が顕著で、要約は今回のタスクでは発火しなかった #DevOps・CI/CD#AIエージェント#クラウド
@neruneruo / 9日前 【初心者向け】Amazon BedrockとStrands Agentsを使ってJevのState, Questionsを最適化する JevのNoul判定結果を最適化するためのState/QuestionsをLLMに生成させる手法が紹介されているStateとQuestionsの構造を変更し、Noul質問にai_writtenを含め、APIリファレンスをプロンプトに組み込むJevに送るStateとQuestionsには目標確率を記載しないこと、文書本文を直接埋め込まないこと、評価基準を中立に保つことが必須条件 #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@TechCrunch Events / 9日前 TechCrunch Disrupt 2026でスタートアップの出展枠が再開、9月30日まで TechCrunch Disrupt 2026の出展枠が再開され、9月30日まで申し込み可能になった出展には12,500ドルの費用がかかる。出展することで投資家やパートナーと直接会える機会がある出展枠は先着順で限られているため、早めの申し込みが推奨される #DevOps・CI/CD#クラウド#プロダクト開発
@kemuniku / 9日前 PyPyのListStrategyまとめ PyPyではリストの内部構造を戦略に応じて変更して最適化しているObjectListStrategy、IntegerListStrategy、FloatListStrategy、AsciiListStrategy、BytesListStrategy、EmptyListStrategy、SizeListStrategyの7種類の戦略が存在するリストの要素の種類や操作によって戦略が変化し、特に整数や浮動小数点数の範囲によって戦略が切り替わる #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@TechCrunch Events / 9日前 4日で最大200ドル節約:TechCrunch Disrupt 2026への参加理由2つ目 TechCrunch Disrupt 2026の参加費が9月25日までに登録すると最大200ドル節約できる9月25日までに登録すると最大200ドル節約可能、2つ目のチケットは50%オフ、グループ4人以上で最大30%割引9月25日までに登録しないと料金が上がるので注意が必要 #DevOps・CI/CD#クラウド#AIエージェント
@Aine LLC. / 9日前 TypeSafe AI の jev を Python で一通り試した (使い方と 10 の実験) TypeSafe AIのjevモデルをPythonで試した際の使い方と実験結果を公開Choice・Score・Noulの3つの質問タイプを用いて、stateの内容を評価する。選択肢の順番や質問の言い回しの違いが結果に与える影響を検証選択肢の順番変更や否定形の質問で結果が変化するため、質問の設計に注意が必要 #AIエージェント#DevOps・CI/CD#OSS
@星影 / 9日前 みんなJevの話してる。やってないの俺だけ JevはLLMとは異なるSystem Oneモデルで、型付きの判断と確率出力を提供するnoul/choice/scoreの3種類の質問形式、出力トークン無料、確率の較正が特徴確率の信頼性は自社データで検証が必要で、画像/音声は非対応 #AIエージェント#機械学習#DevOps・CI/CD
@yukihirop / 9日前 あらゆるCLIを「jev化」するツール jany を作った CLIツールの引数を自然言語で入力できるツールjanyが公開されたコマンド定義ファイルとassemble.shでコマンドを変換、jevに曖昧な語を判断させる自然言語で入力したコマンドは実行せず、シェルに表示して確認する必要がある #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@har1101 / 9日前 Lambda MicroVMのヘルスチェックポートは結構自由に決められる Lambda MicroVMのライフサイクルフックポートを9001に設定できるイメージ構築時のライフサイクルフックと実際のMicroVM操作時のフックの2種類、アプリ側とLambda側でポートを指定イメージ作成時にポートを9001に設定し、EXPOSEでポートを記載する必要がある #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD