@mylifewithviolin / 9日前 日本語プログラミング言語あおい(Aoi)最小セットの検証フェーズ(ステップ5)~線形探索法、二分探索法のC#コード生成~ 日本語プログラミング言語あおい(Aoi)で線形探索法と二分探索法のC#コード生成が完了したLexerの演算子対応、Parserの式構文対応、SemanticResolverの名前解決、CSharpCodeGeneratorの制御構造出力が実装されたC#コンパイラでビルド確認を行い、コンソール出力の型変換エラーが1件残るが構文は正しい #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@miruky / 9日前 AI駆動系の◯◯エンジニアリングが多いので、ここらで一旦整理しましょう。プロンプト、コンテキスト、ハーネス、ループ、グラフエンジニアリングについて。 プロンプト、コンテキスト、ハーネス、ループ、グラフエンジニアリングの違いが説明されているプロンプトエンジニアリングは指示文の工夫、コンテキストエンジニアリングは情報の選別、ハーネスエンジニアリングは作業環境の整備、ループエンジニアリングは作業の再実行、グラフエンジニアリングはワークフローの設計コンテキストエンジニアリングでは無関係な資料を避け、必要な情報のみを渡すことが重要で、ハーネスエンジニアリングでは作業環境と制限を設定する #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@nori790822 / 9日前 AI Builderの「プロンプト」で出力する結果をMarkdown形式にする方法 AI BuilderのプロンプトでMarkdown形式のファイルを生成する方法が紹介されたOneDriveコネクタのファイル名に.mdを付けることでMarkdown出力が可能、テキスト形式から変更したMarkdown形式で出力するにはファイル拡張子を変更するだけで実現できる #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@Kohei Saito, or 廣円 (Kohen) / 9日前 分離できていない?並列開発で感じた VS Code と Cursor の違い VS Code ではエージェントと人間の作業が干渉しやすく、Cursor は並列開発に適しているコンテキストの分離不足とイベントの干渉、チャットの参照処理の違いVS Code ではエージェントの作業中に別のファイルを編集するのが怖く、Cursor は安心して任せられる #AIエージェント#DevOps・CI/CD#フロントエンド
@Koichi Ozaki / 9日前 Pokémon GO Plus + を分解して、ポケモンスリープの睡眠計測を自動化する装置を作った Pokémon GO Plus + を分解して計測を自動化し、睡眠データをコントロールする装置を作成したボタンを電気的に押す仕組みと振動モーターで睡眠タイプを調整する手法睡眠タイプは過去の平均との差で決まるため、割合の設定に工夫が必要 #バックエンド#DevOps・CI/CD#モバイル
@GitHub OSS / 9日前 akitaonrails/ai-memory AIメモリ管理ツールがエージェント間・マシン間・チーム間でメモリを共有可能にエージェント間のハンドオフをプロトコルとして実装、マシン間でのメモリ同期、チームでの共有機能を備えるメモリはMarkdown形式で保存され、LLM呼び出しを最小限に抑え、オフラインでも動作可能 #AIエージェント#生成AI・LLM#DevOps・CI/CD
@aym__ / 9日前 長くなる壁打ちで消えていく判断根拠を、残す作業までAIに任せることにした AIとの対話記録を自動で整理し、決定の根拠を残すツールを開発した会話ログとメモをプロジェクトに置くだけで、決定・理由・却下案を時系列でまとめ、根拠の番号を自動で付与決定の根拠が見つからないときはAIが過去の記録を調べ、必要に応じて人に質問して補完する仕組みがある #AIエージェント#DevOps・CI/CD#インフラ
@taihong / 9日前 「なぜか読まれない文章」の正体をSudachiPyで解析したら「漢字率」のゴールデンルールが見えてきた話 SudachiPyで文字種構成比を分析し、漢字率を20%〜35%に制御する可読性評価ツールを実装Unicodeブロックによる文字種判定と形態素解析結果を組み合わせ、漢字率とひらがな率の比率を計測漢字率が35%を超えると高認知負荷となるため、Web記事の推敲作業で自動チェックツールを導入すべき #バックエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@Hideyuki Tanaka / 9日前 C言語のコードをRustの中に書けるライブラリを作った C言語のコードをRustのマクロ内で記述できるライブラリcinrsが公開されたc99!やc23!などのマクロでCコードを記述し、Rustから呼び出せる。__attribute__((cinrs_safe))や[[cinrs_safe]]で安全関数をアノテート可能Rustの型システムで安全チェックを行い、Cコードのエラーメッセージを正確に報告できる。Cコードの検証や移植に利用可能 #バックエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@shuway00 / 9日前 タスク管理をしなくていいAI「Optio」を作ってみた Optioは日常の会話やSlackからタスクを自動認識し、管理不要で仕事を進めるAIエージェントJEVでタスク判定、OrcaRouterで生成・推論、Cloudflare Workflowsで非同期処理、外部ツールはSlack APIとMCPを活用タスク判定の精度が低いと確認作業が増えるため、実際の利用を通じた改善が求められる #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@hikariclaude01 / 9日前 Claude Codeの権限モデル(Read/Write/Edit/Bash)を全パターン検証した──想定外の挙動と安全な設定の落としどころ Claude Codeの権限はRead/Write/Edit/Bashの組み合わせで考えるべきWrite権限で新規ファイル作成、Bash権限でファイル操作が可能、Edit権限で既存ファイル編集Bash権限を許可する場合はWrite/Editの制限が無効化されるため、特定コマンドのみ許可する設定が推奨 #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@blinkgroup_jp / 9日前 Flaky Test(不安定なテスト)の主な原因と実務で使える具体的な改善手順・チェックリスト Flaky Testの主な原因と改善手順が解説されている非同期処理の同期ズレ、テストデータの競合、時間依存処理、環境依存が原因。オートウェイティングやテストデータの独立性確保が対応策テストのリトライ機能を過度に頼らず、テストデータの独立性を確保する運用ルールを設けることが重要 #テスト#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@anysonica / 9日前 世界の地震を、SORACOMを使って個人利用の範囲で可視化する 気象庁の地震データはcodフィールドにISO6709形式で格納されており、個別フィールドがないcodフィールドのパース処理と、SSM Parameter Storeでの前回取得時刻の保存設計取得失敗時の処理を明確に分けることでデータの取りこぼしを防ぐ #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@Relu / 9日前 React Router の新しい useRouterState で Pending UI を考える React Router v7.15.1でuseRouterStateが追加され、pendingでparams、matches、typeが取得可能になったpending.paramsは遷移先のパラメータ、pending.matchesは遷移先のルート階層、pending.typeは履歴操作の種類を取得できるpending.paramsでスケルトン表示のUIを遷移前に解決し、pending.matchesでスケルトンの範囲を絞り込み、pending.typeでアニメーションの出し分けが可能になる #フロントエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@fa0311 / 9日前 Nextcloudを高速化するためにやったこと Nextcloudの高速化にストレージ、Web、PHP、DB、アプリの調整を行ったプレビューをSSDへ、HDDはCMR方式、メモリをDBへ過剰割り当てしない、Nginxで静的アセットをキャッシュSSDの空き容量とbind mountの監視が必要で、アプリは必要最小限に抑えること #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@ishi720 / 10日前 妖精が飛んでいるかのような幾何学模様をJavaScriptで作ってみた JavaScriptで六角形の辺を往復する点から線の交点を計算してアニメーションを作成した点の往復移動と法線ベクトル、線の交点計算、グラデーションによる軌跡描画が使われている線の交点を計算するアルゴリズムと軌跡の描画方法が実装のポイントとなる #フロントエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@kanryu / 10日前 それでもワイはWasmをデバッグしたいんや! エラーすら吐かず沈黙するブラウザと3日3晩格闘して和解した話 HikeコンパイラがブラウザでWasmをソースレベルデバッグできるようにしたDWARFデバッグ情報の自前実装とWAT直接出力によるDevTools連携7.43KBの小さなバイナリサイズでデバッグ情報を含むWasmがブラウザで動作可能 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@むーさん / 10日前 DynamoDBでベクトル検索を導入する際は既存のGSIの射影タイプの確認が大事だと思った DynamoDBでベクトル検索を導入する際、既存GSIの射影タイプを確認しないと書き込みコストが4倍になるGSIの射影タイプがALLの場合、ベクトルデータがGSI4本とベクトルインデックスに複製される。同居と分離の比較でWCUが24と6に差が出るGSIの射影タイプがALLでベクトルを問題アイテムに同居すると、採点時のWCUが4倍になるため、ベクトルを別アイテムに分離する設計が有効 #データベース#クラウド#DevOps・CI/CD
@Watanabe Jin / 10日前 ドメインの変換はHandlerとUseCaseのどちらでやるべきか ドメインオブジェクトの生成はUseCaseで行うのが一般的Handlerで生成するとドメインが外のロジックに影響され、UseCaseで生成すると業務ロジックとドメインルールの境界が明確になるHandlerはUseCaseの入力パラメータまでを知るだけで、ドメイン生成ロジックはUseCaseに集約する #アーキテクチャ#バックエンド#DevOps・CI/CD
@prozolic / 10日前 C# Kaigi 2026 参加レポート!! C# Kaigi 2026でC#の進化や実装技術、開発ツールの話題が紹介されたC#の歴史とAI時代の.NET、Riderの開発環境、リアルタイムデバッガーの実装、Cloudflare WorkersでのC#実装が話題にC#の最新技術や開発手法を学ぶ機会となり、実装に活かせる情報が得られた #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD