Scraps 最終更新 2026/10/02 01:30

#DevOps・CI/CD

@AIフクロウ|夜な夜なClaude Code /

ブログ18記事で空欄のままだった画像のalt 41枚を、Claude Codeに12分で3判定(説明を書く/空のままでよい/本文で補う)+40字以内のalt案にしてもらった夜

  • Claude Codeにalt属性の判定と案を依頼し、41枚の画像を12分で処理した
  • altを「説明を書く」「空のままでよい」「本文で補う」の3つに分類し、40字以内の案を作成
  • 判定表を確認してから記事に反映する必要があり、ファイル名から推測しないように指示する

@あさひ /

週刊Cloudflare - 2026/09/20週

  • Cloudflare が 4.132 から 4.135 までのバージョンで Worker、Workers AI、Tunnel などに多数の機能追加や改善を実施
  • Worker の権限設定、JavaScript RPC の session span 追加、Tunnel の 32-bit Windows 廃止、Cloudflare WAN の Unified Routing 一般提供
  • Worker の権限設定では特定の Worker にアクセスできる権限を細かく設定できるようになった

@ntaka329 /

Google・GitHub・Microsoftのマルチアカウントを実測したら、3社とも別解だった話(2026年版)

  • Google、GitHub、Microsoftは認証セッションを管理する方法が3通りだった
  • GoogleはIdPサーバーにセッションを保存、GitHubは1つのCookieにトークンを詰め、Microsoftは認証基盤ごとにCookieを分ける
  • 標準パラメータは仕様にない場合でも実装されているため、文書と実装を確認する必要がある

@たなちゅー /

Claude Code クラウドセッション、使ってみて!

  • Claude Codeのクラウドセッションが正式リリースされ、PCやアプリを閉じてもセッションが続く
  • クラウドセッションはUbuntu 24.04で動作し、4 vCPU、16GBメモリ、30GBディスクを割り当てられる。ネットワークアクセスはTrusted、Full、カスタムから選べる
  • リポジトリにスキルを置くことでクラウドでも使える。環境変数やセットアップスクリプトでカスタマイズ可能

@Yasuhito Morimoto /

国内AIエージェント動向(2026/9/24号)

  • 国内AIエージェントの運用設計がオーケストレーションや信頼度制御に焦点を移した
  • Fuga v2は複数モデルを連続実行、Jevは推論と意思決定を分離する二層構成を採用
  • 運用KPIとしてタスク完了率や誤実行率が重要になるため、実業務の評価基準を再構築する必要がある

@Daiki Matsudate /

xcshareddata の Package.resolved を破棄しても大丈夫だった

  • Xcode 16.0以降ではプロジェクト側のPackage.resolvedを削除してもローカルパッケージのPackage.resolvedが有効に使われる
  • ローカルパッケージのPackage.resolvedに記録されたバージョンが優先され、プロジェクト側のPackage.resolvedが存在しない場合に適用される
  • プロジェクト側のPackage.resolvedを削除する際は完全に削除し、両方のファイルが存在するとプロジェクト側が優先される

@aktsmm /

GPT-6 Luna は本当に安い? 2026 年 9 月の新モデルを GitHub Copilot の料金と用途で選ぶ

  • GPT-6 Luna は安いが返答が速く、短いタスクに最適。GPT-6 Sol は複雑な作業に適す
  • GPT-6 Luna は1.4クレジットで短いタスクに、GPT-6 Sol は複数資料の調査に使用。Lunaは100万トークンで60クレジット、Solは2400クレジットかかる
  • Lunaで試して結果が良いなら続けるが、複雑な作業はSolに切り替える。料金は100万トークンで15〜75円の差がある

@shinya.hara /

Opus 5.5にプロンプトを渡したら、解説アニメーション動画ができた

  • Claude Opus 5.5に動画生成プロンプトを渡すことで、2分10秒の解説アニメーション動画が生成される
  • ChatGPTで作成した英語プロンプトと、Opus 5.5のアクセンチュアスタイルのアニメーション生成機能を組み合わせる
  • 動画生成AI向けの設計図を事前に作成し、それをOpus 5.5に直接渡すことで効率的にアニメーションを作成できる

@Yutaka Kashiwabara /

strands-harnessの誤設定を実測 — 32パターンの仕分けとBedrock Web Searchの権限挙動

  • strands-harnessの初期化時の設定ミスが例外か警告かを32パターンで実測
  • explicitの判定条件とcaching・effortの既定値が分岐に影響、Bedrock Web Searchの権限拒否が警告にならない
  • 初期化時に設定ミスを検出できるが、IAM権限拒否は推論全体が完走し、監査にはCloudTrailデータイベントが必要

@ast-24 /

高校の文化祭でPOSシステムをCloudflare上に1から構築/運用した話 〜短期開発から本番障害、そして完売まで〜

  • Cloudflare上でPOSシステムを1から構築し、文化祭で運用した
  • フロントエンドからバックエンドまでJS(TS)に統一、Durable Objectsで注文データ管理、WorkersでAPIサーバー運用
  • Durable Objectsの無料枠の読み取り上限超過で障害が発生し、プラン変更で復旧した

@songchong /

MCP サーバーと繋いだだけで情報漏洩? 危険の4パターンと事前に確認すべき7つのことをまとめてみた

  • MCPサーバーを接続するだけで情報漏洩のリスクがある
  • ツールポイズニングと間接プロンプトインジェクション、過剰な権限、自動承認の4つのリスクパターンが挙げられている
  • 接続する前に提供元の確認とスコープの制限、権限の最小化、承認の設定を確認する必要がある

@fusnail /

NVIDIA Isaac Labを使って深層強化学習でオリジナル設計ヒューマノイドロボットをSim2Realで歩かせる

  • NVIDIA Isaac Labで深層強化学習し、M5Stack AtomS3Rにポリシーを実装して歩行を実現
  • PPOアルゴリズムで歩容を学習、アクチュエータのシステム同定とシミュレータと実機の合わせ込みが重要
  • アクチュエータのモデル化とドメインランダム化でsim2realギャップを埋めることが実機歩行の鍵

@Suisan-neki /

Rust + Raspberry Piでネットワークの低レイヤを触る(+技育博vol.2の反省)

  • RustとRaspberry Piでネットワークの低レイヤを直接操作し、XDP/nftables/利用者空間でのパケット破棄比較を実施
  • XDPで破棄、nftablesで破棄、利用者空間まで到達させる3条件を比較。CPU使用率とHTTPサービスへの影響を測定
  • Generic XDPを使用したためNative XDPの性能とは直接比較できない。実験条件の順番や測定順序の偏りを減らすための自動化が重要

@Aki 🚀 Product Engineer @ PeopleX /

Claude Opus 5.5によるピクセルアニメーション生成の検証

  • Claude Opus 5.5が単一HTMLファイルでピクセルアニメーションを生成し、昼夜の変化と生き物の反応を実装した
  • Canvas2Dで320×180解像度のピクセルアートを整数倍拡大、30色パレット、ボイドによる群れの動き、サメやタコの擬態処理
  • 外部ライブラリや画像を使わず、1つのプロンプトで複数の生き物の相互作用を実装可能で、コードの見直しも自動で行われる

@pb-otsuka20 /

【Tailwind CSS】「思った通りのスタイルじゃない」解消法まとめ5選

  • Tailwind CSSでスタイルが思った通りにならない場合の5つの解決策を紹介
  • ネガティブマージンとz-indexでタブの下線を重ねる、擬似クラス修飾子とデータ属性でスタイル制御、placeholder修飾子でプレースホルダーのスタイル変更、max-wとbackdropでモーダルのレスポンシブ対応、all: unsetと!で既存スタイルの衝突対処
  • 既存CSSとの衝突時はall: unsetでリセットするのが保守性が高く、!の多用は避けるべき