#DevOps・CI/CD
@yosuke-suzuki /
- cdkdはCloudFormation経由ではなくAWS API直接呼び出しでリソース作成し、通常CDK比で3.7倍速いデプロイを実現
- CloudFormationによるリソース管理を回避し、SDK ProviderとCloud Control APIでリソースを直接操作、カスタムリソースの待機時間を削減
- cdkdは開発/テストワークフロー専用で本番環境での使用は推奨されておらず、Dockerビルドなどの前処理時間は変更しない
@sikeda107 /
- Next.js Server ActionsをStorybookでモックするためのツールが公開された
- @akfm/vite-plugin-storybook-mock-server-functionsとsb.mock()によるモック手法が比較されている
- Storybookのpreview.tsにモックを登録する必要があるが、ツールを使うとストーリーごとに直接設定できるようになる
@notfolder /
- AIに丸投げしたゲーム開発が35日でApp Store審査に提出された
- Unityのシーンをコードで生成するSceneBuilderと自動テストのAutoCapture、アセット生成のコスト制限とポリゴン制限の仕組み
- Unityを理解しなくてもテスト通過と画面確認で採否判断できる仕組みが開発効率を高めた
@Tatooo /
- docker compose upはbuildを自動で行うが、変更時は--buildをつける必要がある
- docker compose upはイメージがない時自動でbuild、既存イメージを使う場合がある、--buildオプションで強制再ビルド
- Dockerfileを変更した場合は毎回--buildをつけて起動しないと古い状態が残る
@keison /
- NOCCA×NOCCAの強解決を別実装で独立再現し、論文の予想通り到達不可能な配置が60個で尽きることを確認した
- 左右反転を畳む設計と組合せ数系のrank/unrank、全空間2bit版のメモリ戦略、ゴール勝ちを1手として数えるルール
- 到達不可能な配置の数が60個で尽きることをBFS未到達候補全件のZDD照会で確認し、論文の予想を裏付けた
@r-3110 /
- GoのポインタはPHPの参照渡しと仕組みが異なる
- PHPの参照渡しは変数のアドレスを渡すが、Goのポインタは値渡しでポインタのコピーを渡す
- 関数内でポインタが指す値を変更すると呼び出し元の変数も変わるが、ポインタ自体を変更しても影響しないことを理解する
@石坂忠広 /
- Go 1.27でジェネリックメソッドやencoding/json/v2、goroutineリーク検出が正式リリースされた
- ジェネリックメソッドは構造体メソッドに型パラメータを追加、encoding/json/v2は従来のエンジンに置き換えられ、goroutineリークプロファイルはruntime/pprofから利用可能に
- encoding/json/v2はエラー判定にerrors.Isを使うこと、UUIDv7の時刻は業務日時として使えないこと、goroutineリークプロファイルはステージング環境でテストすることを確認する
@autotaker1984 /
- エージェントの分業パターンによってコード品質や開発コストが大きく変わる
- Singleは全体を一つの文脈で扱い、Plan-Dev-QAは計画・開発・品質保証を分業し、テストと共有契約を増やす
- 品質保証を厚くするとテストコードが7割増え、変更時の入力トークンも2倍になるためコストが増える
@atsushi11o7 /
- WSL2とTailscaleを組み合わせて、外出先からアクセス可能なLinuxサーバーを構築した
- OpenSSH ServerをWindowsに導入し、Tailscale経由でSSH接続できるようにし、DockerとGPUをWSL2で利用可能にした
- Windowsのスリープや休止を無効にし、無人でも接続を維持する設定が必要で、再起動テストを実施することを推奨している
@yuki_crossroad /
- fetch()で取得したデータを待つためにasync/awaitを使う方法が説明された
- fetch()はPromiseを返し、awaitで結果を待つ。response.json()でデータを読み取る
- データが届く前に使おうとするとエラーになるため、awaitで待つ必要がある
@toumakido /
- Regional NAT GatewayのManual Modeで固定IPを維持しながら運用できる
- Manual ModeではEIPを自分で指定し、AZを拡張できる。Zonal NAT Gatewayと比較してリソースが減る
- AZ障害時にルートテーブルを変更しなくても通信が続くため、運用負荷が軽減される
@yuna-r /
- Direct3D Marble MazeをMiruriでmacOS/Metalへ移植して動かした
- Direct3DやWindowsUI、音声、入力処理をMetal、AppKit、AVFoundation、GameControllerへ置き換え、ゲームロジックや3Dモデルを維持
- 18分47秒でビルドと実行に成功し、ゲームとして遊べる状態になった
@tomada /
- Context7 MCP ServerがAIコーディングアシスタントに最新ドキュメントを提供する
- MCPサーバーに「use context7」を追加することで最新API情報を取得、15,000以上のライブラリ対応
- 設定は5分で完了し、古い情報によるエラーを減らせる
@たのしいこと研究所 /
- uvはPythonプロジェクトの環境と依存関係を統合的に管理するツール
- venvで仮想環境を作り、pipでパッケージをインストールし、pyproject.tomlで依存関係を宣言する
- uv syncでプロジェクトの定義と実際の環境を同期させることが重要
@Dai MIKURUBE /
- Embukのメンテナーが特定のPRを保留し、オープンソースプロジェクトのメンテナンスにおけるリスクを考察した
- 新規アカウントによる小規模な変更のPR、サプライチェーン攻撃の可能性、AIによるコード生成の影響
- メンテナーはPRの内容だけでなく、背景や動機を慎重に検討する必要がある
@a_sato_JQIT /
- Claude CodeとPlaywrightでテストからチケット管理までAIに任せた
- Playwrightでテストを自動実行し、Claude CodeでGitHubチケットに自動コメントとステータス更新
- AIに指示する際の自然言語の曖昧さが結果に影響するため、明確な指示が必要
@nt_matsuda56 /
- SQL初心者が案件に参画するまでに覚えておきたい基本構文10選を紹介
- SELECT・WHERE・ORDER BY・JOIN・GROUP BY・HAVING・INSERT・UPDATE・DELETE・COUNT・SUM・AVGの構文を解説
- SELECTとWHEREはSQLの基本なので最優先で覚えること、JOINやGROUP BYも実務で頻繁に使う構文であること
@Tatsunori Nakano /
- Claudeのメモリはプロジェクトごとに保存され、MEMORY.mdが目次として機能する
- MEMORY.mdの200行または25KBが上限、トピックファイルは目次のフックが唯一の入口
- メモリの古い情報は嘘になる可能性があり、定期的な棚卸しが必要
@Hatachi /
- MVVMパターンで画面とロジックを分離することでメンテナンス性が向上する
- データバインディングで画面更新を自動化、ロジックをViewModelに集約
- Viewにロジックを書くと仕様変更時の修正範囲が広がるため、ViewModelに処理を移すことが推奨される
@早々(WW)のフリーランス /
- sys.intern()で文字列をポインタ比較に変換して高速化する
- 文字列プールに登録して同一メモリアドレスを保証、==比較からis比較に置き換え
- 大量の同じ文字列を比較する処理にのみ適用し、メモリ使用量に注意する