Scraps 最終更新 2026/10/03 09:40

#DevOps・CI/CD

@株式会社RevComm /

QAエンジニアとClaude、パートナーとして進めるテスト分析とテスト設計

  • Claudeをテスト観点抽出とテストケース作成のパートナーとして活用し、QAエンジニアが妥当性確認を行う
  • Slack・Notion・Google Drive連携で横断的資料参照、既存仕様書と関連機能の観点抽出、QAエンジニアによるレビュー
  • テスト観点の抜け漏れを防ぎながら時間短縮を実現、観点抽出後のレビューで精度向上が可能

@onclimb(おんりむ) /

TypeScript が JavaScript になるまで

  • TypeScriptは型チェックとJS生成の2段階で動作し、型チェックはプロジェクト全体が必要
  • Program構築で201ファイルを読み込み、Checkerでシンボル解決と型計算、Emitterで型を消してJSに変換
  • 型チェックは全体の7割を占め、ファイル単位の変換には型情報が必要なため、ツール選定に影響する

@nt-izumi /

【SQL入門④】SSMSとは?SQL Serverを操作するための管理ツールを初心者向けに解説

  • SSMSはSQL Serverを操作するための管理ツールで、データベース確認やSQL実行が可能
  • SQL Serverへの接続、データベース確認、SQL作成・実行、実行結果確認が可能、インスタンス名で接続する
  • インスタンス名を指定して接続する際はサーバー証明書を信頼する設定が必要で、環境に応じて変更する

@NT_seki /

【AWS入門】Route 53・CloudFront・WAF・CLI・SDKをハンズオンで学んでみた

  • Route53でドメインを取得し、CloudFrontでキャッシュを設定、WAFでアクセス制御を実施
  • Aレコードのエイリアス設定とフェイルオーバー、CloudFrontのキャッシュポリシーとビヘイビア、WAFのIPセットによるアクセスブロック
  • IAMアクセスキーの長期的な保管はセキュリティリスクとなるため、次回はIAMロールの利用を検討すべき

@y-kojima-next /

【AWS入門】NAT Gatewayとは何か ─ S3への通信で気づいたVPCエンドポイントの必要性

  • NAT GatewayはプライベートサブネットのEC2がインターネットに通信するためのサービスで、送信元IPを変換して中継する
  • NAT Gatewayはパブリックサブネットに配置し、送信元IPを書き換えて外部に送信、VPCエンドポイントはS3通信をインターネット経由から直接接続に変更する
  • NAT Gatewayは存在するだけで課金されるため、不要な場合は削除し、S3通信にはゲートウェイ型VPCエンドポイントを使うとコスト削減できる

@tkonishi /

オブジェクト・ストレージのIPv6対応エンドポイントを使ってみる。

  • オブジェクト・ストレージにIPv6対応エンドポイントが追加された
  • デュアルスタックエンドポイントと通常エンドポイントの2種類が利用可能、IPv6アドレスを持つインスタンスが必要
  • IPv4とIPv6が混在する環境でもオブジェクトストレージにアクセスできるが、IPv4通信を遮断するとIPv6経由で動作確認が必要

@ssakita /

「設定は開放、でも本当に届くの?」をSecurity Hub Network Scanningで5パターン検証してみた

  • AWS Security HubのNetwork Scanningでネットワーク設定の実際の到達性を検証した
  • コントロールプレーン分析と実際のTCP接続によるスキャンを比較し、非標準ポートは対象外だった
  • 自動割り当てIPでは結果が得られずEIPを付与する必要があり、非標準ポートはスキャン対象外であることを確認した

@OnuuuumaX /

【Godot 4.x】2D脱出ゲームを作ってみる⑬〜アイテムの使用とエンディング演出を実装する〜

  • 暖炉の点火状態に連動した背景切り替えと金庫ギミックを実装
  • Global.FIRE_LITフラグを参照した背景差し替え、時計ギミックの角度計算と額縁ギミックの配列比較を組み合わせたダイヤル錠処理
  • シーン遷移時の入力ブロックと白フラッシュ演出でシーン切り替えのカクつきを隠す実装を確認する

@bun913 /

QAエンジニアが実践型Webセキュリティ試験『BSCP』に合格するまで

  • BSCP試験に3回受験して合格したQAエンジニアが学習方法を公開した
  • PortSwiggerのラボをPractitionerレベルまで解き、Mystery Labと模擬試験を活用した。チートシートを作成しAIと議論した
  • 試験は4時間で6ステージをクリアする必要があり、脆弱性の見つけ方と活用力が重要だった