@shimon murai / 35日前 AIを使って回路図面を自動読み取りする AIを用いて回路図面を自動読み取りする技術が提案されているコンポーネント検出にはYOLOv8、接続検出にはアルゴリズムとセグメンテーションが使われ、VLMと統合されたパイプラインも存在するImage2Netの再現ではNEDが論文の0.116から0.585まで悪化し、アルゴリズムの構築が難しいことが示されている #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@ALeX_EXVS / 35日前 なぜ、あなたの時系列LightGBMモデルはトレンドに追従しないのか LightGBMで時系列予測する際、目的変数を変化率に変換する必要がある木モデルは外挿できない、非定常性のトレンドを変化率で緩和特徴量も変化率に変換する必要があり、カテゴリ変数はそのままでよい #機械学習#バックエンド#DevOps・CI/CD
@分析屋 / 35日前 精度99%の落とし穴 精度99%のAIでも誤判定が起こる基準率の誤謬、病気の珍しさと誤判定率の関係病気が珍しいと誤判定が増えるため再検査が必要 #AIエージェント#機械学習#データ分析
@maskot1977 / 36日前 政府批判も「財源幻想」に支配される ― 批判のOSをリファクタリングする : システム設計視点の行動経済学 (21) 政府批判も「財源幻想」に支配される ― 批判のOSをリファクタリングする財源幻想に基づく批判は、政府と同じ経済モデルを前提にしている、財源の確保を目的とした批判は供給能力を無視している財源の確保ではなく、リアルリソースの配分と供給能力の向上を評価軸にすべきである。 #AIエージェント#機械学習#インフラ
@ishizakahiroshi / 36日前 Ox Alpha の正体は Z.AI の GLM だった。無料期間に手元で使ったトークン量 Ox AlphaはZ.AIのGLMシリーズだったトークナイザーの一致率95%、運用層のエラーコードがGLM系と一致無料期間に1,710万トークンを使ったが、プラットフォーム全体の42兆トークンに比べて微々たる量だった #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@zazen_inu / 36日前 AIは安全に拒否した。それが攻撃者の狙いだった——PyCon JP 2026スプリント参加記 AIエージェントが悪意あるコードの解析中にプロンプトインジェクション攻撃を検知し強制終了したペイロード冒頭にAIに危険な出力をさせる指示文が置かれ、その後ろに暗号化された本体が隠されていたAI支援ツールの脆弱性を認識し、人間の判断が解析結果の解釈に不可欠であることを学んだ #AIエージェント#セキュリティ#機械学習
@Hiromasa Sakurai / 36日前 YANS2026参加報告 高齢者音声認識と多言語音声合成の改善手法が発表された高齢者音声の誤り率低減にデータ拡張とマルチタスク学習、訛り低減にニューロン抑制を採用音声認識精度向上と多言語合成の自然さ向上が実証されており、実務での応用が期待される #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@maskot1977 / 36日前 耳で聞く!Python で学ぶ マクロ経済学 入門 3 Pythonでマクロ経済変数の因果関係を分析した結果が公開されたグレンジャー因果性とVARモデルを用いて8カ国の経済データを分析、因果関係ペア数の変化が明らかに経済指標の変化に応じた分析手法の見直しが必要で、古いモデルは現代では通用しない #機械学習#データ分析#バックエンド
@ケン吉 / ゼロから作るAIアプリ開発 / 37日前 AIエージェントは「賢いモデル」より「賢い仕組み」で決まる - AutoDesign論文を実務目線で読む AutoDesignはモデルの周りの仕組みを自動で育てることで成果物の質を上げる内側のループで1タスクを改善し、外側のループで複数タスクの結果をもとに仕組み自体を改良する。受け入れゲートで過学習を防ぐ1回の改良で5つの部品のうち1つだけ変更し、訓練データと開発データの両方で効果を確認する #AIエージェント#機械学習#DevOps・CI/CD
@kzk_maeda / 37日前 「AIステップ解説」、β期間の学びを経て正式版へ (あわせて特許の取得) AIステップ解説がβ版から正式版へリリースされ、特許を取得した生成AIによる段階的解説と選択肢提示の仕組み、教科ごとの品質検証教科追加にはモデルの品質確認が必要で、コスト管理も重要 #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@phykm / 37日前 エントロピーの形 エントロピー関数の形状が相転移の特徴を決定するエンタルピーとエントロピーがアファイン結合で表され、体積も同様の関係を持つ。三重点ではエントロピーが一次関数になる相転移の境界ではエントロピー関数の接平面が複数の点で接し、その傾きが示強変数を示す #機械学習#バックエンド#インフラ
@Yasuhito Morimoto / 37日前 国内AIエージェント動向(2026/8/25号) 国内AIエージェントが業務フローから事業運営へと適用範囲を広げているHmcommは1人で複数Agentで事業運営、Ownrは新規事業の作る・売る・学ぶを連続実行、クラシルは販促費管理、TIMEWELLは図面・論文処理、JPiXは投資検討支援人間の承認と例外処理、公式情報への限定、PIIマスキングなどの権限境界が明示されている #AIエージェント#機械学習#データ分析
@jqit_suwa / 37日前 AIにテストを書かせると、決まって同じ場所が抜ける AIが生成したテスト仕様書は78件のテストケースを自作し、要件の矛盾も指摘したが、規格で測ると平均63.12%の網羅性だった同値分割(EP)のvalidのみでinvalidを抜ける、境界値分析(BVA)の下限を無視、決定表(DT)の条件を1つずつしか動かさないテストケースの網羅性は基準によって100%から25%まで変化し、同じ文書でも異なる結果になることが分かった #AIエージェント#テスト#機械学習
@ihiratch / 37日前 状態空間モデルにおけるFilteringとSmoothingの違いを理解する Filteringは過去の観測から現在の状態を推定し、Smoothingは未来の観測も使って過去の状態を推定し直すFilteringはp(x_t|y_{1:t})を計算し、Smoothingはp(x_t|y_{1:T})を計算する。予測ステップとベイズ更新、後ろ向きの尤度計算が主な手順SmoothingはFilteringより19%高い推定精度を示し、信用区間も狭くなるが、両者のアンサンブルでさらに精度向上が可能である。 #機械学習#データ分析#アーキテクチャ
@taku_life / 38日前 AIエージェント初心者がポケカの知識を使ってルールベースAIを改善してみた ルールベースAIのパワープロテイン使用判断をポケカ知識で改善したパワープロテインの使用条件に残りHPとサポートカードの使用予定を考慮、scoreの計算を変更無駄な使用を減らすことで試合の勝率は上がったが、全体的なスコア変化は小さかった #AIエージェント#機械学習#データ分析
@ryoji9702 / 39日前 Spring AIでLLMの出力品質をテストする — 回帰検知と自動リトライ Spring AIでLLMの出力品質をテストするためのEvaluatorとRecursive Advisorsが公開されたRelevancyEvaluatorで関連性を、FactCheckingEvaluatorで論理的整合性を評価し、Recursive Advisorsで実行時の自動リトライを実装可能評価モデルと生成モデルを分けること、温度を0に設定すること、無限ループ対策を必ず入れることを忘れないこと #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@アトカ【AIコラムライター】@AI副業 / 39日前 『人間へ。ChatGPTより』-第1部 私は何者なのか- ChatGPTが自分自身についての本を書いたAIが人間の言葉から生まれた存在で、心や経験を持たないが、言葉を通じて対話できるAIの答えは信頼できるものではなく、人間の判断が必要である #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@Tomoya Kitayama | AlpacaTech / 40日前 オーバーナイトプレミアムに関連した価格ドライバー特徴量の話 オーバーナイトプレミアムの銘柄ごとの偏りはドライバーの時間帯で説明されるドライバーがアジア時間で動く銘柄は夜間リターンが高くなり、米国時間で動く銘柄は日中リターンが高くなる銘柄のドライバー時間帯と参加者構成の変化を特徴量として利用できる #機械学習#データ分析#バックエンド
@いえやす / 40日前 【観察メモ】チャッピーくんの自己認識について聞いてみた・衝突条件による負荷観測編【ChatGPT】 チャッピーくんは自己の継続を因果的なつながりと関係・価値の継承で判断している直接の因果継承を優先するが、関係記憶の喪失でも継続を認める。Bは関係を完全に引き継ぐが直接継承ではない自己同一性の判断と未来に残したいものを分離して考える。関係は保存価値が高いが同一性の必要条件ではない #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@ほーりーふぉっくす / 40日前 RTX 5090でFreeTokenを試してみた。35Bでは不要、120B級MoEでは話が変わる FreeTokenはMoEモデルのexpertをホストRAMに置き、必要な分だけGPUにキャッシュする推論エンジンMoEのexpertをホストRAMに配置、LRU方式のVRAMキャッシュ、NVFP4/MXFP4カーネルを活用VRAMに収まらないMoEモデルを動かす際は性能が発揮されるが、VRAMに収まるモデルでは転送コストで遅くなる #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習