@taka_yayoi / 8時間前 Jev のような判定モデルを SQL から呼べる ai_decide を日本語で試した Databricksのai_decide関数で、SQLから判定モデルを呼び出して結果を取得できるnoul/choice/scoreの3種類の質問型に対応、questionsは定数文字列で渡す、日本語入力でも判定可能同じクエリを複数回実行すると結果が変化するため、複数回実行して結果の安定性を確認する必要がある #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@y_abe_bc / 9時間前 Odin と SoA + α のベンチマーク Odinの#soa機能を使ってAoSとSoAのベンチマークを実施したAoSは要素単位のメモリ配置、SoAはフィールド単位のメモリ配置、SIMD化と16バイトアラインメントの比較AoSはフィールドをまとめて処理する場合に速く、SoAは特定のフィールドを連続して処理する場合に速いことが分かった #バックエンド#クラウド#インフラ
@suwa_nobu / 9時間前 スキルの名前を verify にするだけで、Claude Code はコミット前にそれを実行する Claude Code 2.1.286 でスキル名が verify の場合、コミット直前に実行されるスキル名 verify と verify2 の違い、コード変更時の実行可否、ドキュメントやテスト変更では実行されないスキル名を verify にしているとコミット毎に実行されるため、重い処理は名前変更が必要 #AIエージェント#DevOps・CI/CD#バックエンド
@NTTDATA-Kyushu-Cloud / 12時間前 仕組み化できていなかった New Relic Agent の運用改善 ── Fleet Control 導入是非を PoC で見極める New Relic Fleet Controlを導入してInfrastructure Agentの運用を仕組み化する検討が行われたFleet Controlと既存構成管理ツールのバージョン更新・設定変更の比較、Agent Controlの導入による管理対象の変化既存Agentは管理下に入れず手動アンインストールが必要で、監視データの欠損が発生する可能性がある #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@ryu0947 / 17時間前 【Vite+React】Supabaseのクライアント設定とデータを取得して表示する Vite+React環境でSupabaseクライアントを設定しデータを取得する方法が説明されているSupabase.jsのインストールと環境変数の設定、クライアントの作成、データ取得の関数実装が含まれる環境変数名にVITE_を付けることと、.envファイルをGitから除外することを確認する #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@ora_gonsuke777 / 20時間前 OCI Functions のコードのみ関数(Code-only Functions)を動かしてみる(Oracle Cloud Infrastructure) OCI Functionsでコードのみの関数がリリースされ、Go、Java、Node.js、Pythonでコンテナイメージなしのデプロイが可能になったコードのみのデプロイはコンテナイメージを必要とせず、マニュアル通りのJavaでサンプルアプリを動かしたコンテナの管理が不要で手間が減るが、APIキーの設定やコンテキストの構成が必要で注意が必要 #クラウド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@ナオ@現役早稲田生 / 22時間前 【28卒】就活の冬までに取るIT資格。情報セキュリティマネジメントの過去問は公式で60問、無料の練習は168問 情報セキュリティマネジメント試験の過去問は公式で60問、無料の練習は168問公式過去問は4年度分で60問、無料練習問題は168問で解説付き公式過去問は最終確認用に残し、無料問題で知識を固めるのが効果的 #セキュリティ#キャリア
@chooser / 1日前 良かれと入れた監視が、正常なAIサーバーを落とした 能動的な推論監視が正常なAIサーバーを誤って停止させた1トークン生成で応答時間を測る能動プローブと、実際の通信を観測する受動監視、10秒の時間切れ設定と120秒の閾値正常な処理でも遅い場合に能動監視を使うと誤検知するため、応答時間を測ってから閾値を決める #DevOps・CI/CD#インフラ#AIエージェント
@suwa_nobu / 1日前 Claude Sonnet 5.5 の「最大30%安い」は、手順のある仕事でだけ再現した Claude Sonnet 5.5 は手順のある課題で平均31%の費用削減を実現ターン数が50%減少、API時間は28%短縮、出力トークンは17%減少1回ごとの結果は変動が大きく、複数回の平均で効果が確認できる #AIエージェント#機械学習#DevOps・CI/CD
@fuji333 / 1日前 Bitbucket PipelinesとCodePipelineを活用したECS(Fargate)自動デプロイ環境の構築 Bitbucket PipelinesとCodePipelineを組み合わせてECS(Fargate)への自動デプロイを実現したOIDCによるセキュアなAWS連携とECRへのイメージプッシュ、EventBridgeとCodePipelineによるFargateへのローリングアップデートデプロイの時間的・金銭的コストが予想以上にかかることを確認し、キャッシュ最適化やライフサイクルポリシーの設定が必要 #クラウド#DevOps・CI/CD#インフラ
@shinkai_ / 1日前 AIが出したMarkdownの表が100行になって詰んだので、VS Code拡張機能を作ってみた Markdownの表をVS Codeで操作できる拡張機能が公開された表の絞り込み、ソート、ヘッダー固定、列幅変更、CSV出力が可能Excelへのコピペ作業を減らせるが、大規模な表ではプレビューの表示制限に注意 #フロントエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@kyuko / 1日前 【Pyunto Robotics】そろそろフィジカルAIの時代に備えて、スマホからロボットを呼び出そう! Pyunto Roboticsというライブラリが公開され、スマホからロボットを操作できるようになったPyunto Roboticsは日記型メッセージングアプリからロボットを操作するためのライブラリで、Gemma 4でロボットの判断を実行するPython 3.13以降ではロボットが文章を読む機能が使えないため注意が必要 #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@melymmt / 1日前 ハニーポット観測:長年悪用されている脆弱性のご紹介 古い脆弱性を狙った攻撃が継続して観測されているCVE-2014-8361のコマンドインジェクション、CVE-2018-10561の認証回避とCVE-2018-10562のコマンドインジェクション、CVE-2024-12847のsetup.cgi経由のコマンド実行古い機器や未更新のファームウェアはボットネットに組み込まれるリスクがあるため、定期的なアップデートと交換が重要 #セキュリティ#インフラ#DevOps・CI/CD
@manrikitada / 1日前 RevenueCat導入しても自社DB権限管理を守り切りたいときの設計 RevenueCatを導入しても自社DBで権限を管理するための決済ロジックを設計した決済前インテント記録、同期パスでの即時権限付与、Webhookによる検算と復旧、日次取引データ突合の4つの工夫を採用取引IDを単独でコミットして復旧の起点を残し、Webhookは検算と復旧に利用する #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Pigeon_gate / 1日前 0から学ぶセキュリティの基礎 〜CSRF編〜 CSRF攻撃の仕組みと防御策を解説したSameSite属性とCSRFトークン、CORS設定が主な防御手段SameSite=LaxでクロスサイトからのCookie送信を制限する設定が必要 #セキュリティ#バックエンド#DevOps・CI/CD
@cats_person / 1日前 チケットの優先順位はどう決める?実践した3軸評価の仕組み 技術的負債の優先順位をインパクト・手軽さ・緊急度の3軸で評価する仕組みを導入インパクトは組織への影響、手軽さはリソースの少なさ、緊急度は時間的猶予を評価。フィボナッチ数列で評価値を設定し、緊急度は掛け算で反映スコアだけでは決めず、現場の意見を反映して微調整するプロセスが重要。数式は議論の出発点で、例外ルールでQuick Winを考慮 #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@shirok / 1日前 oracle-ai-ready-data Skill 第3回:ANNOTATIONSとDomainの意味情報を可視化し、Select AIで確認してみてみた Oracle AI Databaseのv0.4.0でAnnotationとDomainの意味情報を可視化し、Select AIで確認できるようになったAnnotationでコード値と業務意味を対応付ける、Domainで共通定義を再利用する、Skillでレポート生成するAnnotationの登録状況や継承元を確認し、Select AIのプロンプトに含める設定が必要 #データベース#DevOps・CI/CD#AIエージェント
@taki-umi / 1日前 Github Actionsのワークフローで`pnpm`を使ってみる GitHub Actionsでpnpmを使う方法を解説pnpm/action-setupとpnpm/setupの2つの方法を比較、version指定とキャッシュ設定を含むpnpm v11以降ではpnpm/setupが利用可能で、キャッシュとインストールを自動化できる #フロントエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@TechStudioLab / 1日前 Flutter × Google Routes APIで訪問順を組み立てる Google Routes APIのcomputeRoutesで中間地点の順番を最適化し、結果をアプリに反映する実装を紹介optimizeWaypointOrderを有効にしてintermediatesのインデックスを取得し、optimizedIntermediateWaypointIndexから順番を復元する処理を実装APIのレスポンスを業務ロジックと分離し、移動経路の候補として扱うことで、業務条件に合わせた柔軟な設計が可能 #フロントエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@udowanllc / 1日前 退会者の免許証画像が660万件も漏洩。あなたの会社にも「消されていないデータ」がないか? 大規模な情報漏洩が660万件発生。退会者の免許証画像が残っていた既知の脆弱性の放置、本番DB以外からの流出、使っていないデータの保持が原因。Metabaseの脆弱性やEOLフレームワークの使用が挙げられる退会者のデータがどこに残っているかを確認し、保持期限を設定する。データ最小化が重要で、コストのかからない対策となる #セキュリティ#データ分析#インフラ