記事一覧 新着順
@HERUESTA /
- AWS EC2で7 Days to Dieのサーバーを構築し、Discord連携で起動停止を実現した
- Terraformでインフラ管理、LambdaとEventBridge Schedulerで操作性と自動停止を実現、systemdでゲームサーバーの自動更新を設定
- EC2の起動時にSteamCMDでゲームを自動更新し、Discord認証で誰でも操作可能にした
@ジンジニア|エンジニア出身の人事 /
- システムエンジニアが人事に転身し、組織の設計と運用について語る
- 人事制度の設計と現場のズレ、評価制度の設計と運用の断層、エンジニア組織のキャリア設計
- 人事と現場のコミュニケーションの断層が制度の運用に影響し、設計段階で運用を考慮する必要がある
@あっきー /
- Google Workspace StudioとGemini NotebookでSlack Botを構築し、社内問い合わせを自動回答する仕組みを実装した
- Google Workspace StudioのWebhookステップ制限とスプレッドシート共有制約を回避し、GASでSlackとスプレッドシートを連携
- スプレッドシートの共有設定やGASのロック処理、ポーリングによる遅延対応が運用のポイントになる。
@nkstm_0410 /
- Gemini 3.7 Flashは3.6 Flashをベースに推論能力を改善したモデル
- コーディング、エージェント処理の精度向上、入力最大100万トークン、出力最大64Kトークン
- 2027年1月1日からは標準価格になるため、長期運用の見積もりでは特別価格だけに頼らないこと。専門分野では人によるレビューが必要。
@84MT-K /
- CentOS5/6のインストールとリポジトリ設定が公開された
- CentOS5はTLS1.2非対応、CentOS6はNetworkManagerの初期設定が問題、Vaultサーバを活用したリポジトリ設定が記載
- CentOS5はSSH接続時に古い暗号化方式を有効化する必要があり、CentOS6はNetworkManagerの設定を手動で変更する必要がある。
@CREATE /
- ロケットの動翼制御プログラムと基板設計が公開された
- 離床検知には加速度センサと気圧センサの2つの条件を用い、現代制御でロール角と動翼角度を制御する
- 基板製作にはKiCadとJLCPCBを活用し、500円で5枚発注できることが実務上のメリットとなる。
@ぽこひで /
- RDS Proxyを導入したが、Prismaが生成する16KB超のSQLテキストによりセッションピン留めが発生し、数ヶ月で撤去した
- 16KB制限はAWS全エンジン共通で設定では回避不可、Prisma7で接続プールがアプリ側に移行した
- 16KB超のSQLテキストがピン留めの主因で、RDS Proxyのコストと障害リスクが運用上問題になったため撤去した。
@jqit_suwa /
- Claude Codeの/watch-video機能は3段階のモードで動作し、それぞれの出力内容とコストが異なる
- transcript(文字起こしのみ)、visual(フレーム抽出と画像解析)、multimodal(GeminiやClaude visionでの処理)の3モードがある
- 10分を超える動画ではvisual/multimodalを使う前にコスト確認が必要で、動画の種類に応じてフレーム抽出間隔が自動調整される。
@ryu-ki /
- inline_functionでエージェントループを停止し、クライアント側で承認処理を実装
- ツール呼び出し後にループ停止(stopReason: "tool_use")、runtimeSessionIdで結果を送り返す仕組み
- agentcore devのチャットUIでは承認入力ができないため、自前でフロントエンドを構築する必要がある。
@jqit_suwa /
- Claude Codeの新機能はセッション間メッセージングで、渡せるのはテキスト1通だけ
- セッション間メッセージング、/resume、agent teams、Remote Control、channels
- /list-agentsで機能が使えるか確認し、ネイティブWindowsではWSL2を使う必要がある。
@吉岡 裕貴 /
- ChatGPTとCodexを用途に応じて使い分ける方法を紹介
- 調査や計画はChatGPT、実装はCodexに任せる。GitHubプラグインでリポジトリ操作可能
- コード変更はCodexに限定し、ChatGPTは補助的に使うことで効率向上が可能
@xin9le /
- C#で文字列を比較する際、if文の連鎖よりもswitch式を使うとパフォーマンスが劇的に向上する
- switch式は文字列長と先頭文字で分岐し、SequenceEqualを最小限に使う、if文は逐次比較する
- if文の連鎖はフィールド数が多いと遅くなるため、switch式への変更を検討すべきだ。
@TaichiYamasaki /
- TerraformでWorker Poolsを構築すると、scaling_mode="MANUAL"を指定すると毎回driftする
- scaling_modeを指定するとstateに保存されず、manual_instance_countのみで設定する
- CIでterraform planの差分をチェックしている場合、この1行があるだけで毎回引っかかるため、指定を省く必要がある
@yosuke-suzuki /
- SCPとタグポリシーを組み合わせてenvタグの値を制限し、タグなしや不正な値のタグ付けをブロックした
- SCPはenvタグなしのLambda作成を拒否し、タグポリシーはenvタグの値をsandboxに強制する
- タグポリシー単体ではタグなしを防げないため、SCPと併用する必要があることが確認できた。動作確認はメンバーアカウントで行うべきだ。
@shogo0x2e /
- Qwen3.8 27B の長すぎる思考を制御するために,llama.cpp で reasoning_budget_tokens と reasoning_budget_message を設定した
- llama.cpp の reasoning_budget_tokens で生成トークン数の上限を指定し,reasoning_budget_message で thinking を強制終了するメッセージを挿入した
- reasoning_budget_tokens を 4096 に設定することで,Minecraft クローン作成タスクを自力で完了できるようになった
@torifukukaiou /
- Qiitaのキャンペーン応援記事がNerves(ElixirのIoTフレームワーク)で自動更新されている
- Qiita API v2でキャンペーン参加記事を収集・集計、いいね順に並べる、投稿者ごとの記事数といいね数を表示
- 自動更新はElixirとNervesで実装されており、2日間連続で更新されていること。Qiita API v2の制限に注意が必要。
@Omizu-25 /
- Regional NAT GatewayはAZ障害に対して1台構成と同等の可用性だが、ポート枯渇に対してはZonalより優れている
- AZ障害時の通信停止は1台構成と同等、ポート枯渇時の接続上限はZonalの4倍で自動増加
- AZ固定環境ではコスト増に見合うメリットが少なく、パブリックサブネットの削除が難しい場合がある。VPC Flow Logsのフォーマット変更が必要。
@yakumo_09 /
- cdk-nagでAWSインフラのセキュリティチェックを自動化できる
- cdk-nagは AwsSolutionsChecks で131ルールを適用し、v3では Validations.of(app).addPlugins で設定する
- 抑制はスタックを跨いで効くため、テストで独立したAppを作成する必要がある
@からあげ /
- DGX Sparkの遠隔復旧と電力測定にSwitchBotプラグミニを構成した
- SwitchBotプラグミニはWi-FiとBluetooth対応、DGX SparkはUEFIでAuto Boot設定が必要
- 電源遮断時は30〜60秒待ってから再接続し、強制電源OFF/ONは最後の手段とするのが良い。
@icoxfog417 /
- AIエージェントが外部サービスと連携する際の認可を一度の認証で済ませる方法を解説
- OBO(On-Behalf-Of)によるトークン交換とID-JAGの仕組みを具体例とともに説明
- 認可サーバーがOBOに対応するには4つの要件を満たす必要があり、トークンの検証と発行が重要