@songchong / 26日前 APIあるのに手入力? 業務システムから分かるデータ連携の罠|「項目名1つ1つの突合」から見えてきた現実 APIがあるからといって業務が自動化されない理由が実測データで明らかにされたAPIのReadは91.6%だがCreateは56.7%、Updateは41.8%で、項目ごとの書き込み権限が異なる業務で必要な項目がAPIで書き込めない場合、手入力が残るため対象オブジェクトのプロパティを1対1で確認する必要がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@sikeda107 / 27日前 フル Google Cloud 環境で PR ごとのプレビュー環境を構築した PRごとのプレビュー環境をGoogle Cloudで構築したワイルドカード証明書とURLマスクでドメインを動的に生成し、Terraformでリソースを定義した。Cloud RunとCloud SQLを活用してリビジョンとデータベースを管理したCloud Runのリビジョン数上限に注意し、毎日深夜にクリーンナップを実施する必要がある #クラウド#DevOps・CI/CD#インフラ
@kazaf91 / 27日前 ZOE好きが日々の開発テンションをあげるためにADAアプリを作った ZOEの戦闘支援AIADAを模したデスクトップアプリが公開された対話モードでADAの初期メッセージを表示、モデル切り替えやタスク管理機能、ファイル編集機能を備えるソースコード編集はIDEを使うのが現実的で、デフォルトアプリで開けるようにしている #AIエージェント#フロントエンド#バックエンド
@しんや / 27日前 Sigma Computingの組織内データ・ドキュメントを検索・分析出来る『Sigma MCP Server』連携をClaudeから試す Sigma MCP ServerでSigma組織内のデータを自然言語で検索・分析できるMCPプロトコル経由でClaudeやChatGPTなどAIアシスタントと接続、データモデルやワークブックの検索、テーブル構造の確認、クエリ実行が可能Sigmaアカウントの権限とOAuth認証が必要で、MCP経由のクエリはタグで識別可能 #バックエンド#クラウド#AIエージェント
@ABAB↑↓BA / 27日前 代数的エフェクト指向 Flix は、次世代 ORM の夢を見るか Flixで書かれたDBライブラリsqlfxは、クエリの型シグネチャに読み取りと書き込みのエフェクトを明示する\ DbReadと\ DbWriteで関数の副作用を型に記述し、生SQLを直接書く代わりにDSLで動的条件を組む関数の型シグネチャにエフェクトを記述することで、DBアクセスの副作用を明確に保証できるが、実際の開発で有用性は検証が必要 #バックエンド#データベース#DevOps・CI/CD
@yuki / 27日前 個人PCのClaude Codeの設定ファイルと、設定の動機を一部紹介します Claude Codeの設定ファイルでセキュリティを強化しているmanaged-settings.jsonと~/.claude/settings.jsonにdenyリストを設定し、sandboxでファイル操作と通信を制限.envや.sshディレクトリの読み込みを両方の設定で防ぎ、Bash経由のアクセスをOSレベルで制限している #AIエージェント#バックエンド#セキュリティ
@mnishiguchi / 27日前 UIAPduino Pro Micro CH32V006 で Elixir を動かしてみた UIAPduino Pro Micro CH32V006でElixirコードを実行できるようにしたAtomVMの機能を必要最低限に絞り、BEAMコードを直接ファームウェアに組み込み、GPIO操作でLチカを実現Flash 64KB、SRAM 8KBの制約下で動作させたが、機能制限や再ビルドが必要な点に注意 #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@wfukatsu / 27日前 AIと帳票デザイナを作った25日(1)全体像と3つの期 25日で635コミットの帳票デザイナアプリを開発し、3つの期に分けて進め方を記録フロントエンドにVite+React、バックエンドにJava+Javalin、PDF出力にApache PDFBoxを採用。IssueとPRを活用した進捗管理リリース可能性を測るためのビルド健全性やセキュリティ監査は明示的なIssueとして管理しないと永遠に進まない #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@engchina / 27日前 Claude Codeは直さない。CodexにIssueを1件ずつ直させる開発フローを試した Claude CodeとChatGPT Codexを分担して使う開発フローを試したClaude Codeは問題をGitHub Issueとして登録、Codexは承認されたIssueを1件ずつ修正AI同士の衝突を防ぐためにIssueを境界にし、変更履歴をGitHubに記録する #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@takekawa tomoki / 27日前 App Service - Easy Auth を使い Azure AI Search をユーザーの権限で検索できる仕組みを作る App ServiceのEasy Authでユーザーの権限でAzure AI Searchを検索できるように設定したAzure AI Searchのロールベースアクセス制御とloginParametersでスコープを指定し、アクセストークンを転送するEasy Authの設定でloginParametersにhttps://search.azure.com/user_impersonationを追加しないとトークンが取得できない #クラウド#インフラ#セキュリティ
@manaty / 27日前 Bedrock GuardrailsだけでAIエージェントは守れるの?~ツール境界の隙間を検証してみた~ Bedrock Guardrailsはモデル境界のみを守り、ツール境界のPIIは素通りするモデル境界のPII検出(ブロック/マスク)とツール境界のチェックポイント3(AfterToolCallEvent)を実装ツール結果のPIIを検証するにはCheckpoint3が必須で、レイテンシは+2.5秒増加する #AIエージェント#セキュリティ#クラウド
@hirotomotaguchi / 27日前 Microsoft Sentinelのコストを最適化(削減)する11の手法 Microsoft Sentinelのコストを最適化する11の手法が紹介されているデータ取り込みとデータ保持を主な論点とし、Data LakeティアやLog AnalyticsのBasic Logs/Auxiliary Logsへの切り替え、コミットメントティアの選定が挙げられているLog AnalyticsワークスペースのテーブルプランをBasic Logs/Auxiliary Logsに切り替えると、分析ルールの対象外になるため事前に影響範囲を確認する必要がある #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@J-T_ky2g / 27日前 【React】default exportなら無名関数でコンポーネント定義できる Reactでdefault exportを使うと無名関数でコンポーネントを定義できるdefault exportでは使う側で名前を決められ、named exportは名前空間の恩恵があるdefault exportはフォールバックとして一意に定まるため、命名の重要性が強調されている #フロントエンド#アーキテクチャ#OSS
@濱口貴光@AIとデータサイエンスが好きな薬剤師 / 27日前 ChatGPTの「Visualize」を使ってみましょう ChatGPTのVisualize機能が公開され、プロンプトを図解やグラフに変換できる段階的な図解、観光案内マップ、薬物動態シミュレーションが作成可能、作成時点の情報のみ反映本格的なアプリ開発には向かず、利用枠の消費に注意が必要 #生成AI・LLM#AIエージェント#バイブコーディング
@yusuf-gundogdu / 27日前 DBの隣にIDEを置く:生パスワードを配らず、ローカルLLMでデータも外に出さない設計 DBの隣にIDEを置くことで生パスワードを配らず、SSO・RBAC・監査ログで統制する設計が提案されているDBクライアントをローカルに配らない代わりにIDEをサーバー側に置き、SSOによる認証とRBACによる権限分離、全クエリの監査ログを実装CassandraやTrinoなど複数のデータベースエンジンに対応する際、共通UIに載せられない機能は明確にサポートしないことでUIの一貫性を保つ #バックエンド#DevOps・CI/CD#セキュリティ
@Oborova / 27日前 構造力学パズル「SigmaZero」を AI と作った 196 日・952 コミット—Unity教科書の勉強から Claude Code のエージェント組織運営まで 構造力学パズルゲーム『SigmaZero』を196日間で開発し、AIエージェントによる四層ピラミッド組織で運用Claude CodeやMCP、uloopによる自動制御、複数エージェントの並列処理、四層ピラミッド組織の構築AIにコードを書かせることで開発スピードは向上したが、人間の設計判断と体験設計がゲームの本質を支える #AIエージェント#DevOps・CI/CD#クラウド
@Yutaka Kashiwabara / 27日前 AgentCore MemoryのFGACを実測 — Cedarでactor分離、permit合成の落とし穴はforbidで塞ぐ CedarポリシーエンジンでFGACを実装すると、permitはOR的に合成されるため、越境を塞ぐ条件はforbidのunlessに書く必要があるpermitのwhen条件は他のpermitに影響せず、forbidのunlessで制約を強制する。Cedarの条件式でnamespaceとactorIdをJWTのclaimと比較するpermitのwhen条件はOR合成されるため、他のpermitの影響を受ける。forbidのunlessで制約を明示的に書くことで越境を確実に塞げる #クラウド#インフラ#セキュリティ
@異世界の音楽家|ai motion musics / 27日前 Claude Fable 5.1「トークン消費が激しい」の正体|22人の報告を全件照合した‼️ Claude Fable 5.1はキャッシュ読みの単価が下がったが、トークン消費量が増加しているキャッシュ読み単価が1.00ドルから0.25ドルに下がった、長く走れるようになったことでトークン消費量が増加トークン消費量が増えるのは、単価が下がっても枠が量で減るためで、効率を上げるにはエフォート設定を見直す必要がある #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@subculapp / 27日前 音声を外に出さずに文字起こし。個人開発アプリ「Privoxa」を作りました 音声を外部に送らない音声文字起こしアプリ「Privoxa」がリリースされた音声をスマートフォン内で処理し、クラウドに送信しない仕組み、モデルをダウンロードすればオフラインでも利用可能音声データをクラウドに上げたくないユーザー向けで、プライバシーを重視する場面で利用できる #フロントエンド#モバイル#セキュリティ
@ntk / 28日前 [OpenTelemetry] Go のコンパイル時計装において、ctx 伝搬なしで span を紐づける仕組みについて調べた OpenTelemetryのコンパイル時計装でctxを伝搬しなくてもspanを親子にできるGLSが実装されているGLSはruntimeのg構造体にフィールドを追加し、spanスタックを保持する。sdk/traceのpush/popフックとtrace.SpanFromContextのreadフックで動作するGLSを有効にするには_ "go.opentelemetry.io/otel/sdk/trace"のblank importが必要で、このimportがないとルールが適用されない #OSS#DevOps・CI/CD#インフラ