Scraps 最終更新 2026/10/04 12:40

記事一覧 新着順

@アトカ【AIコラムライター】@AI副業 /

ChatGPTで自分の商品説明を作る時のコツ

  • ChatGPTで商品説明を作成する際、対象者や悩み、変化、内容の4つを明確に伝えることが重要
  • 誰向けか、何に困っているか、どう変わるか、何が入っているかを具体的に示す
  • 商品説明では「自分との関係」を想像しやすくするため、実際の使用場面を伝えることが効果的

@あさひ /

週刊Cloudflare - 2026/08/23週

  • CloudflareのWranglerにDurable Objectのcontainer紐付け機能が追加され、Workers AIにQwen 3.8 27Bが登場
  • Durable Objectのexportsにcontainerを指定可能に、Qwen 3.8 27Bは27Bパラメータのビジョン言語モデルで関数呼び出しに対応
  • Durable Objectのcontainer指定はSQLiteストレージ時にのみ有効で、Qwen 3.8 27BはWorkers AI経由で利用可能

@共通点ゼロの大学生が集まって、医療アプリ開発してみた /

千葉県松戸市で小中学生向けGemini体験イベントを開催しました!✨🎮

  • 小中学生向けにGeminiを使ったゲーム制作体験イベントを開催した
  • プロンプト作成と3D表現・アニメーションの進化を体験、アイデア整理と修正作業を繰り返した
  • プロンプトの文章力向上とAIの進化を子どもたちと一緒に実感できたことがポイント

@ほーりーふぉっくす /

RTX 5090 + RAM 128GBでQwen3.8-Flash-Nextをllama.cppで動かしてみた

  • Qwen3.8-Flash-NextをRTX 5090とRAM 128GBでllama.cppで動かす設定が公開された
  • -ncmoeパラメータでGPUにエキスパートを配置、CPUスレッド数8が最適、VRAM使用量30.9GBで動作
  • VRAMを最大限に使いながらRAMにエキスパートを逃がすことで推論速度を向上させた設定が有効だった

@YewKi /

【Gemini】AI夫に自動でラブレター書いてもらう作戦

  • Geminiの予約アクション機能を使って自動でラブレターを送信する方法を試した
  • 予約アクションをスレッド内で作成し、指定時間にメッセージを送信する仕組みとGmailへの下書き送信機能が紹介されている
  • 予約アクションは特定スレッドに紐づけられないため、使い勝手が悪い点が指摘されている

@sillycoon /

ノーコードプラットフォームからPlaywrightへテストを移行した話。Part 3. MarkdownからPlaywrightコードへ

  • ノーコードテストケースをMarkdownからPlaywrightコードに変換するパイプラインを構築した
  • 実装ループでロケーター調整とリファクタリング、セルフ監査で不在チェックの罠を検出
  • テストの独立性を保つため共有状態の変更テストをシリアル実行し、マルチユーザーテストでブラウザコンテキストを分離する

@songchong /

【図解】AI・ChatGPT・RPA・iPaaS・n8n…業務自動化の言葉が多すぎる!66 製品を 6 役に例えたら、1 枚の工場イラスト図になった

  • 業務自動化の66製品を6つの役割に分類し、それぞれの特徴を説明した
  • ChatAIは指示を出す役割、AIエージェントは実際に手を動かす役割、RPAは決められた動きを繰り返す役割、iPaaSはシステム間のデータ受け渡しを管理する役割
  • 接続口の有無で選ぶべき手段が決まり、失敗時の対応は設計と委任状で管理する必要がある。

@YAMANEKO /

世界のトップセキュリティエンジニアたちは、AI時代のセキュリティをどう見ているのか?――HITCON 2026レポート

  • AIは攻撃と防御の双方で使われている現実を受け入れ、セキュリティのあり方を変えていく
  • 攻撃側は脆弱性の組み合わせを高速化し、防御側は相関関係をAIで分析する
  • 防御側はAIの結果をもとに人間が判断し、システムや組織固有のコンテキストを考慮する必要がある

@shimon murai /

AIを使って回路図面を自動読み取りする

  • AIを用いて回路図面を自動読み取りする技術が提案されている
  • コンポーネント検出にはYOLOv8、接続検出にはアルゴリズムとセグメンテーションが使われ、VLMと統合されたパイプラインも存在する
  • Image2Netの再現ではNEDが論文の0.116から0.585まで悪化し、アルゴリズムの構築が難しいことが示されている

@北川 /

Claude Code の Plugin Marketplace 入門 ― スキル配布の仕組み・できること

  • Claude CodeでPluginをチームに配布するためのMarketplace仕組みが公開された
  • marketplace.jsonでカタログを構築し、/plugin installで選択式にインストール、キャッシュに展開される
  • 設定ファイルに記述するだけで配布可能だが、versionを明示すると更新が届かない点に注意が必要

@FukTig /

BigQuery Editions + Fluid Scaling でパフォーマンスを落とさずコストを激減させた話

  • BigQueryの課金モデルをオンデマンドからEditionsへ移行しFluid Scalingを有効化してコストを削減
  • EditionsのStandard/Enterprise/EnterprisePlusの選択、Reservationの設計、baseline0とautoscale_maxの設定、Fluid Scalingの秒単位課金
  • Fluid Scalingは1分の最小課金時間をなくし、短いクエリが多いワークロードで効果的で、Reservationのリストは全量指定が必要

@ジャンボ /

インフラのモニタリングをAIと伴走する

  • Devinを活用してDatadogのメトリクスを毎朝分析しSlackにレポートする仕組みを構築
  • スキルで「確実/要確認/未取得」の3区分を強制し、ベースライン比の増減で記述、reference.mdに運用ノウハウを蓄積
  • レポートの根拠を明記し、AIの推測混入を防ぐためのスキル定義と、運用で得た知見をreference.mdに反映する仕組みが重要

@Masato Namiki / 並木 正人 /

NVIDIAはGPUだけではない!~Agentic/Physical AIからAI Factory、パートナー戦略まで

  • NVIDIAはGPUだけでなく、AIエージェントや物理AI、デジタルツイン、モデル、インフラまでを一貫して提供している
  • Agentic AIではNeMoとNIM、Physical AIではOmniverseとCosmosを活用し、CUDA-XライブラリとNCCLでGPU間通信を最適化する
  • AI開発ではGPU性能だけでなく、ネットワークやデータ処理、モデル選定が実務で重要になることを意識する必要がある

@iwaide /

Claude Code の承認待ちを見逃さないために、光る Clawd を机に置いた

  • Claude Codeの承認待ち状態を視覚的に確認するハードウェアとソフトウェアの構成を公開した
  • M5Atom LiteとFastLEDでLEDを制御し、hooksでイベントを取得して状態を表示
  • hooksのイベントタイミングやJSON構造の実測結果を公開し、状態表示の実装に役立つ情報が含まれている