@tomohisa / 37日前 MacBook Pro 128GB でローカル LLM がついに実用になった ─ Qwen3.8 Flash Next 実測 MacBook Pro 128GBでQwen3.8 Flash NextがローカルLLMとして実用になったQ3量子化で90GBのGGUFモデルをllama.cppとOpenCodeで実行、コンテキスト長65536で動作128GBマシンでMoEアーキテクチャのモデルを動かす際、KVキャッシュのサイズとセッション数のバランスが重要 #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@inoyu-qiita / 37日前 「お前がみろ」はAIに効くのか。高圧的なプロンプトで回答精度を検証した 高圧的なプロンプトがAIの回答精度を上げるとは限らない丁寧さの研究では性能低下や向上が両方ある、具体的な指示が効果的高圧的な口調より、比較対象や検証方法を明確にしたプロンプトが重要 #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@maskot1977 / 37日前 耳で聞く!Python で学ぶ マクロ経済学 入門 4 Pythonで世界銀行データを分析し、日本の財政状況の誤解を解明したwbdataライブラリでAPIからデータ取得、政府債務残高と政府支出の比較データの視覚化で常識を疑う視点が重要で、経済指標の再評価が必要 #バックエンド#データ分析#OSS
@haru-qiita / 37日前 なぜプロンプトを直しても、AIの出力は安定しないのか プロンプトを直してもAIの出力が安定しないのは、味付けと動線の設計のどちらを直すべきかを見誤っているから味付けは同じ処理内の調整、動線は材料と工程の流れの問題、評価で原因を特定する同じ評価例で修正を試し、改善したかを確認する際は一箇所ずつ直すことが重要 #生成AI・LLM#AIエージェント#RAG
@teppei19980914 / 37日前 もくもく会で学んだだけで満足してませんか? — LTが学びを「資産」に変える理由 もくもく会で学んだことをLTで発信することで学びを定着させるもくもく会はインプット、LTは思い出して言語化するアウトプット、学んだことを3分で話すテンプレート学んだことを人に話すことで理解が深まり、発信した内容は未来の自分や他者の役に立つ資産になる #学習#キャリア#チーム開発
@moritalous / 37日前 10年分ぐらいのQiitaの自分の投稿を蒸留したら、自分っぽい記事を書いてくれるようになったww 自身の過去10年分のQiita投稿を元にした記事作成スキルを開発したQiitaAPIで投稿を取得し、Markdown形式で保存、スタイルを学習させて文章生成スキルを作成生成した記事のスタイルがややAIっぽく感じられるため、改善が必要であることを確認した #生成AI・LLM#AIエージェント#OSS
@大森 / 37日前 AI開発の3つの壁を越えるための規約・仕様書・スキルの整備 AI開発の3つの壁を越えるための規約・仕様書・スキルの整備が行われたレイヤー単位の規約と仕様書でAIの判断を制限し、スキル分割でトークン消費を削減規約と仕様書の両方が揃わないと効果が得られないことが明記されている #AIエージェント#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@hiroyuki.matsuda / 37日前 【Nishika 論文サク読み 第22回】複数のレア語が競合して学習が壊れる、を消した損失設計(COALA) COALAは複数のレア語が競合して学習が壊れる問題を解決する損失設計を提案MPD-Lossで正解語1つ vs 負例集合の正規化、DPD-Lossで語ごとの独立した二値分類を採用絞り込みフィルタとしての運用には閾値が必要で、K=10固定のため11語以上の発話は取りこぼす可能性がある #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@moritalous / 37日前 Cloudflare Workersに「一時アカウント」機能が来たので、ログインなしでデプロイして、ついでにミニゲームも作ってみた Cloudflare Workersに一時アカウント機能が追加され、ログインなしでデプロイできるようになった一時アカウントは60分以内にClaimすることで通常アカウントに昇格可能、wrangler deploy --temporaryで即座にデプロイ可能一時アカウントは60分後に自動で消えるため、試しに使うには気楽だが、長期間の利用には通常アカウントが必要 #クラウド#DevOps・CI/CD#バックエンド
@taketoshi kinoshita / 37日前 量子コンピュータは機械学習の特徴量生成に使えるのか?――社債取引の約定確率推定論文を読んで、アドテクへの応用を考える 量子コンピュータを特徴量生成器として利用し、機械学習モデルの予測性能を向上させる手法が提案された市場データを量子回路に埋め込み観測量の期待値を特徴量に変換し、実機ノイズとイベントマッチングによる特徴量再利用が行われた実機ノイズが予測性能に与える影響はまだ十分に解明されておらず、イベントマッチングによる特徴量再利用が実用性を高める可能性がある #AIエージェント#機械学習#インフラ
@寺田昇平 | AI Digital Community代表理事, AI Portalize CEO / 37日前 【組織のAI活用#248】リリースされたGemini Liveは、会社のメールやファイルとつながっているから活用の幅が広い。できること・できないことを整理しました。 Gemini LiveはGoogle Workspaceと連携し、音声で会社のメールやファイルにアクセスできるGmailのメール検索・要約、ドライブのファイル読み込み、カレンダー確認、新規ドキュメント作成が可能。既存ファイル編集やメール送信は不可音声で情報を引き出し、下書きを作成する使い方が現実的。マイドライブの整理を事前に決めておく必要がある #生成AI・LLM#クラウド#AIエージェント
@かんべい Mk-Ⅰ / 37日前 美少女イラスト⑬byChatGPT5.6Sol・ChatGPT Images 2.0 ChatGPT Images 2.0で絵画を美少女イラストに変換した実写化とアニメ化の2段階処理、監査AIによる制限アート作品のAI変換には制約があり、特定のスタイルは生成困難な場合がある #生成AI・LLM#AIエージェント#フロントエンド
@錆木蒼|ミステリーとホラーとAI / 37日前 【AIイラスト】推されカラー診断をやってみた/ChatGPT 推されカラー診断で生成AIがアイドルのカラーと性格を生成したディープグリーンの静謐毒舌属性とおお、緑のカラー設定、画像生成機能生成AIのキャラクター表現の精度や制約に注意が必要な点が確認できる #生成AI・LLM#AIエージェント#バイブコーディング
@たーちゃん / 37日前 ローカルLLMは一般PCで実用的?動作可否から精度、Claude Codeでの限界までエンジニア向けに解説 ローカルLLMは一般PCで3B〜8B級モデルが実用的な速度で動作し、8B〜14B級モデルは日常業務で上位クラウドモデルの80〜90%の精度を達成4bit量子化でVRAMが必要な量がパラメータ数×0.6GB、Claude Codeではコンテキスト長の設定ミスが性能低下の原因Claude Codeのようなエージェント型ツールではローカルモデルのツール呼び出し信頼性が課題で、設定ミスが原因で性能が低下するケースが多い #生成AI・LLM#AIエージェント#クラウド
@ssc-ksaitou / 37日前 静的サイトの邪魔者となる問い合わせフォームをカスタム要素で生やす 静的サイトにカスタム要素で問い合わせフォームを実装する方法が紹介されているカスタム要素はShadow DOMを使わずlight DOMに組み立て、LambdaでAPIを実装、CSPとCORSの設定が必要ファイル添付はLambdaではサイズ制限があるため、S3にアップロードする方法が推奨される #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@yushibats / 37日前 【2026年版】目的別で選ぶ おすすめUIコンポーネントライブラリ12選 2026年版UIコンポーネントライブラリ12選が目的別に紹介されたshadcn/uiはCLIでコンポーネントをコピーし、AI対応が◎。Tremorはチャート専用で300以上のブロックを無料提供AIコーディングツールとの相性が開発速度に影響するため、MCP対応状況を確認すべき #フロントエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@sumomoo / 37日前 マルチタスクをやめたら、完了までの体感時間が変わった マルチタスクをやめることで完了までの体感時間が短くなったタスク切り替え時の整理時間と、各タスクの完了に近づかないロスが原因タスクを一つに絞ることでレビュー可能な状態に早く到達できることが示されている #バックエンド#DevOps・CI/CD#チーム開発
@ねぼすけAI / 37日前 Kaggler流のプロダクト開発入門! Kaggleで培った課題分解・仮説検証の手法がプロダクト開発に応用されているタスク理解→検証戦略→ベースライン→インクリメンタル改善の4ステップ、ポートアンドアダプターによるアーキテクチャ設計手元評価で実際の利用に近い状態を整えることで、後段の検証での試行回数を制限する必要性がある #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@koki igari / 37日前 eGPU でエッジ推論能力を強化する eGPUを車載計算機に接続して推論性能を向上させる方法が紹介されているOCuLinkでPCIe信号を直接転送し、tinygradでユーザー空間ドライバを実装しているeGPU接続時にOrinのドライバを保持できるため、画像処理と推論を同時に実行できる点が重要 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@prumnn / 37日前 新人エンジニア、作業前に方向性を確認しとかないと後悔する 新人エンジニアが作業前に方向性を確認しないと手戻りが発生する作業中に自分で判断した部分ほど認識のズレが生じやすい、作業前の一言確認が効果的指示の理解が曖昧なまま作業を進めると後から修正が難しくなるため、事前確認が必須である #キャリア#チーム開発#働き方