Scraps 最終更新 2026/10/02 12:40

#AIエージェント

@Google AI /

Gemini 3.8 Liveと3.5 Transcribeでリアルタイム音声アプリケーションを構築

  • Gemini 3.8 Liveと3.5 Transcribeがリリースされ、リアルタイムの音声アプリケーション構築が可能に
  • Gemini 3.8 Liveは会話中にタスクを実行できる、3.5 Transcribeは85言語以上で高精度な音声認識を実現
  • リアルタイムの音声処理と多言語対応で、音声インターフェースの開発が容易になる

@Dominic-Madori Davis /

AI検索結果にブランドを表示させるマーケティングソフトウェア開発スタートアップProfoundが18億ドルでユニコーン企業に認定

  • Profoundが180MドルのシリーズDを調達し、18億ドルの評価額でユニコーン企業に認定された
  • シリーズDは7か月前に行われたシリーズCの96Mドルからわずか7か月で実施され、シーケイアとクライナー・パーキンスがリードした
  • AI検索結果にブランドを表示させるマーケティングソフトウェアを開発していることが特徴で、企業顧客は1000社以上に達している

@Ivan Mehta /

元TikTokエグゼクティブがAIで写真のポーズを教えるアプリを開発

  • 元TikTokのエグゼクティブがAIを活用したポーズ指導アプリをリリース
  • AIが4つのポーズを生成し、マッチポーズ機能で実際のフレームに合わせる、画像生成とコンピュータビジョン技術を組み合わせた
  • 無料で1日5回のポーズ生成が可能で、追加は有料、リアルな写真撮影に特化した

@ケン吉 / ゼロから作るAIアプリ開発 /

金融時系列の変化点検出を自己進化させるLLMエージェント「EvoTS-Agent」を解説

  • EvoTS-Agentは金融時系列の変化点検出で同じ改善を繰り返す問題を解決した
  • 改訂・代替戦略・再結合の3つの進化オペレータで停滞を検知し、複数の実験結果を統合する
  • 改善判定はLLMの主観ではなくF1スコアなどの客観的な数値計算で行う必要がある

@Anna Heim /

新しいイタリアのユニコーンExein、物理AIの波に乗る

  • イタリアのスタートアップExeinが物理AIのセキュリティを提供するための17億ドルの評価額で資金調達を実施した
  • PhotonというカーネルレベルのセキュリティソリューションとOEMや半導体ベンダーとの連携、物理AIのセキュリティ向けの基礎モデルの開発
  • 物理AIのセキュリティは欧州のサイバー耐性法の施行で重要性が高まり、2027年12月に全面施行される

@Usui_keiyu /

肩甲骨が限界だったので、Claude Code への入力を「声」に変えた話

  • キーボード入力の負担を減らすために、AIエージェントへの日本語指示を声で入力する方法を紹介
  • 音声入力で打鍵回数を減らし、WSL2でsoxとlibsox-fmt-pulseをインストールする必要がある。マイクはピンマイクがおすすめで、EC2では音声入力が使えない
  • WSL2で音声入力を使うにはsoxとlibsox-fmt-pulseをインストールし、EC2では音声入力が使えないため開発環境をローカルに移すのがおすすめ

@koshinwt /

AI Agentを用いたペネトレーションテストツールのクラウド適用例

  • AWSで動作するOSSのAIペンテストツールShannonを用いて、ペンテストポリシーに準拠した構成を実装
  • Docker Sandboxesで隔離環境を構築し、HAProxyで通信先を制限、Claude HaikuをLLMとして利用
  • AWSペンテストポリシーに準拠するため、ALBとWAFの設定、レート制限、通信先のホワイトリスト制御が必要

@やまだ /

何をAIに任せ、何を人間に残すか? - 私たちの開発現場のAIとの役割分担

  • AIに任せることと人間に残すことをバランスよく検討した開発現場の役割分担が提案された
  • 上流の判断は人間が担い、実作業はAIに任せつつハーネスでコントロールする形が適切と判断
  • 成長機会を確保するためには人間がレビューと要件確認を行う必要がある

@あさひ /

今話題の SkillSpector で agent skills の安全性をチェックしてみた

  • SkillSpectorでagent skillsのセキュリティをチェック
  • 静的解析でMCP server参照やAutonomous Decision Makingなどのパターンを検出、malicious_skillは危険コンテンツ検出
  • リポジトリ全体スキャンは危険と判定されるが、個別スキルは安全と判定されるため、スキル単位でのスキャンが推奨される

@GamiSan /

Superpowersを試してみた:AI開発フレームワークを活用した設計から実装まで

  • SuperpowersをGitHub Copilot CLIで試し、要件整理から実装までを段階的に進める手法を紹介
  • brainstormingで要件を具体化し、writing-plansで実装計画を作成し、test-driven-developmentでテストを先に書く
  • 設計書の確認が必要で、コード品質を高めるためには追加の指示や環境整備が重要

@d_334 /

自動テストが0件の現場で、人の確認を減らす側に倒した話

  • 自動テストが0件の環境で人の確認を減らす工程を構築した
  • AIが書いたコードを人が承認する工程を6箇所に絞り、静的解析はPHPStanでレベル2、CIは11リポジトリのうち3つで動かしている
  • AIの出力を人が承認する工程を6箇所に絞り、テストが無いため事故の検知が難しい状況で運用している