#バックエンド
@obake_fe /
- Vitest 4.0 と reg-actions を組み合わせて VRT を導入した
- Vitest の browser mode でスクリーンショットを撮影、reg-actions で baseline と比較
- baseline を GitHub Actions の artifact で管理し、リポジトリを肥大化させない設計が特徴
@iwaide /
- Claude Codeの承認待ち状態を視覚的に確認するハードウェアとソフトウェアの構成を公開した
- M5Atom LiteとFastLEDでLEDを制御し、hooksでイベントを取得して状態を表示
- hooksのイベントタイミングやJSON構造の実測結果を公開し、状態表示の実装に役立つ情報が含まれている
@Nobuki Mihara /
- BigQueryのFluid Scaling設定でコンピュート課金を38.6%削減
- スロットの確保単位を60秒から1秒に変更し、データマート分析クエリに効果
- 設定はUIなしでコンソールから行い、Editionsでの利用が必須
@sp-n-taka /
- ClaudeCode のフック機能を使ってセキュリティ監視ダッシュボードと致命的操作ブロックを実装した
- フックイベントを拾って state.json を更新する hook.py と、致命的操作をブロックする security_guard.py で構成、正規表現で操作を検出
- フックは async で動かすことでツール実行を遅延させない、 BLOCK ルールは実行後に取り返しのつかない操作に限定する
@HosokowaR /
- Orcaという並行開発向けエディタが便利だと紹介されている
- 内蔵ブラウザでタブ切り替えが可能で、リモート操作でモバイルとデスクトップのUIが同じ
- 内蔵ブラウザでGitHubやGoogle Sheetsなど複数タブをセッションごとに切り替えられるが、Googleログインには制約がある
@Aniki /
- 磁気スイッチを用いた日本語配列キーボードの基板設計と実装が行われた
- ホールセンサーDRV5053とSTM32F303マイコン、4層基板設計、IIRフィルタによるノイズ除去
- USBピンの配置ミスで基板が使えない可能性があるため、発注前には必ず回路図を再確認するべきである
@ktdatascience /
- ベテランエンジニアのPRレビュー187件を分類した結果、バグ指摘は全体の20%にとどまり、コードの整合性や意図の保存が主な指摘領域だった
- 隣のコードと揃っているか(31件)、契約と意図は保存されているか(30件)、値そのものは正しいか(25件)が上位3領域、外部との境界や検証できるかは少数だった
- レビューで見落としがちな領域は、コードの整合性や意図の保存、外部との境界など、差分の外を見ることで発見できることが多く、作業量の違いが実力差の要因だった
@1kazuki0 /
- Rubyのミュータブルとイミュータブルの違いが分からなかった
- 配列はミュータブルで中身を変更できる、整数はイミュータブルで変更できない
- 変数はオブジェクトを指すメモであり、ミュータブルなオブジェクトは同じ本体を指す変数に影響する
@Miyu /
- DMM Sprint GoでGoのバックエンド開発を5日間で学んだ
- オニオンアーキテクチャやchiの扱い、エラー処理の設計が実装を通じて学ばれた
- 実装中に分からないことを質問できる環境が整っており、チームでの議論が学びを深めた
@teppei19980914 /
- AI駆動開発では人間の知識が成果物の質を決める
- AIに判断を任せるより人間の知識が重要、資格試験の体系化された学習が判断力向上に役立つ
- AIに頼りすぎると判断力が低下する可能性があるため、体系的な学習が必要だ。
@分析屋 /
- Excelのバックアップマクロをアドイン化して、他のファイルからも呼び出せるようにする
- アドイン形式で保存し、Excelに登録してクイックアクセスツールバーに追加する
- アドインファイルを移動すると再登録が必要なので、場所を固定して管理する必要がある
@dev_cat222 /
- ピンポンダッシュはHTML/CSS/JavaScriptでタイミングゲームを実装した
- requestAnimationFrameで描画制御、Canvasで結果画像生成、Web Share APIで共有機能を実現
- 画像共有時は事前に画像を読み込むことで待ち時間を回避する処理が必要
@hw0409 /
- Power AutomateのSolutionをGUIではなくClaudeとPAC CLI、GitHubでコードベースで構築する方法を試した
- PAC CLIでSolutionをPack / Importし、Dataverse Web APIでFlowの状態確認を行う。GitHubを正本としてバージョン管理する
- 環境固有の設定をDeployment Settingsで管理し、異なる環境へのデプロイが可能になる。PRでレビューできるようになる。
@harrowharrow16 /
- IBM Bobで量子コンピュータを用いて1+1を計算する方法が公開された
- CNOTゲートとToffoliゲートを組み合わせた量子回路で加算を実装、シミュレーターと実機の両方で動作確認
- 実機ではノイズによるエラーが発生し、93.75%の確率で正しい結果を得られるが、量子エラー訂正技術の向上が課題とされる
@ssc-ksaitou /
- mysqldumpのダンプをAIで高速ロードしPIIマスクする手法を実装
- LOAD DATA文に変換し、INSERT文のパースとタブ区切りデータへの変換をAIに任せた
- ストリーミング処理でINSERT文をパースし、タブ区切りデータに変換する実装が必要
@AkiraTakasaki /
- Vimのコマンドはオペレータとモーションを組み合わせて考える
- オペレータはd/c/yで操作内容、モーションはw/b/$で移動範囲、テキストオブジェクトはiw/i"/i(で対象範囲を指定
- cwは特別な挙動があるためオペレータ+モーションの一般ルールとは異なる点に注意が必要
@今道拓真 /
- 毎朝のAIトレンド便を自動生成し、問題解決力を鍛える仕組みを公開
- プロンプト・出題フォーマット・採点表・skillの中身をすべて共有、実際のコードと照合して採点
- 実際の差分と照合して辛口で採点し、できていた点を具体的に名指すことが重要
@しろいろ いぬ /
- git worktreeで10本のAIセッションを並列化する際のポート衝突やコンテナ管理の問題を解決した
- slot番号を.gitに保存してポートを自動割り当て、container_nameを環境変数化してコンテナ名を動的に設定
- slotレジストリを.gitに保存することで複数人チームでの運用でもローカルで独立して番号を管理できる
@KyosukeTakahagi /
- AWSサーバーレス構成とReactを活用したリアルタイム共有お絵描きアプリが作成された
- DynamoDBで接続管理と描画履歴を保存、API GatewayとLambdaでWebSocket通信を処理
- DynamoDBの最小権限ポリシーを設定する際はリソースARNを正確に指定する必要がある
@can-can /
- 量子耐性の対策として、暗号方式の交換可能性が重要で、AAがその実現手段となる
- laneKeyによるコンテキスト分離とバージョン管理されたValidator Aggregatorが提案されている
- 運用上の切り戻し(rollback)が可能で、暗号方式の変更に柔軟に対応できる設計が求められる