Scraps 最終更新 2026/10/02 18:40

#クラウド

@Gemini - Google の AI /

【Google 社員の Gemini 活用法 Vol.2】Gemini で旅行計画を自由自在に!家族旅行から一人旅のプラン・しおり作成まで

  • Geminiで旅行計画を効率化する方法が紹介されている
  • 条件を細かく伝えることで、宿泊先やスポットを提案、Deep Researchで情報収集をサポート
  • 条件を明確に伝えることで、Geminiが最適なプランを提案してくれる

@tomo-ryo /

Git リモートで削除されたローカルブランチの自動クリーンアップ

  • リモートで削除されたローカルブランチを一括削除するコマンドが公開された
  • git fetch -p でリモート状況を取得し、grep と awk でgoneのブランチを抽出して削除する。エイリアスでgit goneとして登録可能
  • 未マージのブランチは -d で安全に削除し、-D は強制削除に使う。fetch.pruneを有効にして自動整理を推奨

@noteエンジニアチーム 公式マガジン /

ローカルLLMを長時間稼働させるための専用コンテキスト予算管理アルゴリズムをつくる

  • Qwen3.8-27Bをローカルで長時間稼働させるためのコンテキスト予算管理アルゴリズムを開発した
  • ワークツリーの現在状態を毎ターン注入し、古いツール結果をスケルトンに置き換える方式と会話履歴の閾値による一括削除
  • コンテキストサイズが131,072トークンでも毎ターン7,000〜15,000トークンに収まりターン数に比例して増えない

@nolanlover0527 /

GPT-5.6 Lunaを2ヶ月使い倒した結果、ガチでコスパ最強だった

  • GPT-5.6 Lunaは実務で使い倒した結果、コストパフォーマンスが圧倒的だった
  • コーディング75点、日本語90点、調査力75〜80点、回答の良さ75点、速さ80点、安さ150点と評価
  • 回答が長くなるため設定ファイルで簡潔な指示が必要で、クレジット消費を抑えたい人向け

@nolanlover0527 /

Docker環境をガチで軽量化するための鉄板設定まとめ

  • Docker環境を軽量化するための10の具体的な設定方法が紹介されている
  • 不要なリソースの掃除、docker statsによるボトルネック特定、ログの肥大化防止、WSL2のファイル共有方式見直し、.dockerignoreの活用、マルチステージビルド、ベースイメージの軽量化、ビルドキャッシュの活用、named volumeへの切り替え
  • named volumeへの切り替えでは既存データのバックアップとリストア確認が必要で、変更前後で性能測定を比較するべきである

@Rick2200 /

RustでWebフロントとモバイルの複雑なドメインロジックを共通化する(UniFFI + WASM)

  • RustでWeb・モバイル・サーバー向けに共通のドメインロジックを実装し、UniFFIとwasm-bindgenで各プラットフォームに展開
  • UniFFIでSwift・Kotlin向けバインディングを生成、wasm-bindgenでWASM化してJavaScriptから呼び出す、Rustの純粋なロジックを共有
  • ロジックの修正はRustの1箇所で済み、全プラットフォームで計算結果が完全一致する

@yushibats /

【OCIR】OCIのコンテナ・レジストリを使ってみた

  • OCIRにDockerイメージを登録・取得する手順を解説
  • テナンシのネームスペース、リージョンドメイン、認証トークンを用意し、docker tagとdocker pushで登録。docker pullで取得する
  • リポジトリは事前にコンソールで作成する必要があり、自動作成は設定次第でルートコンパートメントに限られる

@shinkai_ /

【プロンプト公開】他のAIが3日後に知る情報を、Grokは「今」教えてくれる。Grok × Xで技術ニュース収集が完全無料で「週10分」に激変した話

  • GrokはXのリアルタイムデータに直接アクセスできるため、他のAIでは再現できない技術ニュースを抽出できる
  • Xの投稿・引用リポスト・エンゲージメントデータに直接アクセスできる、公式発表・リリース・買収・IPOを優先順位1に設定
  • URLの存在確認を厳格にし、同一トピックの重複を禁止することで20件で20トピックをカバーする

@Nao52 /

【AWS初心者向け】インフラ構成を図解で理解しよう!ALB・ECS・RDS・Lambda・NAT Gateway・VPCエンドポイントを一気に学ぶ

  • AWSのインフラ構成でALB・ECS・RDS・Lambda・NAT Gateway・VPCエンドポイントの役割を解説
  • パブリックサブネットとプライベートサブネットの使い分け、ALBのリダイレクトとTLS終端、NAT GatewayのNAPT処理、ECSのFargateモード、RDSのマルチAZ対応、Lambdaのイベント駆動型処理
  • パブリックサブネットにALBとNAT Gatewayを配置し、プライベートサブネットにECS・Lambda・RDSを配置する設計が基本となる

@yosuke-suzuki /

【AWS IAM Identity Center】個人アカウントで一人アドミンに挑戦してみた!(IAM Identity Center編)

  • IAM Identity Centerで複数AWSアカウントへのアクセスを一元管理できる
  • 組織インスタンスでユーザー・グループを管理し、許可セット経由でアカウントにアクセス権を割り当て、SCPがIdentity Center経由でも有効
  • SCPによる制限はIdentity Center経由でも適用されるため、統制層とアクセス層を独立して構築できる

@yakumo_09 /

【AWS】Bedrock Managed Knowledge Baseの自動同期スケジューリングを試してみました

  • AWS Bedrock Managed Knowledge Baseに自動同期スケジューリング機能が追加された
  • syncScheduleで日次・週次・月次の3つの頻度を指定可能、APIで設定可能、CloudFormationやCDKは未対応
  • CloudFormationやCDKでは設定できないため、IaCで管理する場合は従来のLambda+EventBridge構成が必要

@文系AWS系クラウドエンジニアさん /

AWSの勉強を始めた日にやる3つ ── 無料枠の6か月と、請求で驚かないための見張り

  • AWSの無料利用枠と請求管理の3つの手順を紹介
  • 無料クレジット200ドルと30以上の永続無料サービス、請求アラートとCloudWatchアラーム、AWS Budgetsで月額上限を設定
  • 無料枠は6か月で減るため、実機練習と資格問題の解き方を週ごとに分けることが重要

@tomokusaba /

Fluent UI Blazor v5のデザイントークンとアクセシビリティ ― カラートークンはどうコントラストを守るのか

  • Fluent UI Blazor v5ではカラートークンと色以外のトークンを組み合わせた段階構造でテーマを管理している
  • ブランドランプをLCH/LABで生成し、ライト/ダークモードで意味トークンに割り当て、間隔やシャドウなどのトークンも定義している
  • アクセシビリティの保証範囲を確認し、アプリケーション側で実際の前景色と背景色の組み合わせを測定する必要がある

@carol0226 /

AVD・VDI・Autopilot などの Hybrid Join を即時完了!~ デバイス同期に依存しない新方式とは?

  • Microsoft Entra Kerberos を利用した Hybrid Join が即時完了可能に
  • 従来のデバイスオブジェクト同期を不要にし、Entra Connect Sync との依存関係を解消
  • Hybrid Join に Entra Connect Sync を必要としなくなるが、ユーザー同期には必要で、Cloud Sync との併用が可能

@Sicut_study /

【歴史】Next.jsが覇権を握り、そして直面した試練の物語【動画解説あり】

  • Next.jsはReactの課題を解決しデファクトスタンダードとなったが、新たな問題に直面している
  • ISRによる静的生成とRSCの導入で機能を拡張したが、テレメトリや脆弱性で批判を受けた
  • エコシステムの重力で開発者は移行コストを考慮してNext.jsを離れられない

@songchong /

APIあるのに手入力? 業務システムから分かるデータ連携の罠|「項目名1つ1つの突合」から見えてきた現実

  • APIがあるからといって業務が自動化されない理由が実測データで明らかにされた
  • APIのReadは91.6%だがCreateは56.7%、Updateは41.8%で、項目ごとの書き込み権限が異なる
  • 業務で必要な項目がAPIで書き込めない場合、手入力が残るため対象オブジェクトのプロパティを1対1で確認する必要がある