#クラウド
@しもしゃん /
- Ubiquiti UniFi の管理者ページに Microsoft Entra ID による SSO を設定できるようになった
- ユーザー向けと管理者向けで異なる設定フロー、SP-Initiated での OIDC 認証、グループ同期による自動インポート
- Entra ID のアプリケーション設定を変更しないこと、マニュアルモードでは同期が上書きされる点に注意が必要
@GENDA 公式アカウント /
- MagicPod MCPサーバーとClaude SkillsでQA業務を標準化した
- バッチ実行結果の比較レビューとアプリファイルの整理をSkill化、MCPコネクタとSlackを連携
- レビューの観点とフォーマットを固定することでチームでの一貫性を確保し、属人化を防ぐ
@あさひ /
- Cloudflareの2026/08/23〜2026/08/29のアップデート内容がまとめられている
- WranglerのWorkflow bindingのdefault_retention設定、Workers AIにGLM-5.3 FlashとGLM-5.3の追加、Durable Objectsのalarm再試行制御機能
- Workers AIのモデル利用にはWorkers PaidプランまたはAI Gatewayクレジットが必要で、モデルの価格はGLM-5.2と同様
@spssfun2017 /
- IBM Bob+MCP+スキルでSPSS Modelerストリームを自動生成
- ibm-docs MCPでドキュメント参照、spss-clemb MCPで実行、spss-model-buildスキルでプロンプト処理
- Jythonスクリプト生成と実行を自動化し、プロンプト一つでストリームを作成できる
@_mkazutaka /
- Claude Codeにプロファイル機能を導入して用途ごとの設定を切り替え可能にした
- CLAUDE_CONFIG_DIRを環境変数として使い、skimでプロファイルを選択して起動する仕組み、プロファイルの追加はディレクトリ作成で可能
- プロファイル切り替え時にClaude Codeの画面からはどのプロファイルで起動しているかが表示されないため、手動で管理が必要
@yomu_n /
- Claude Code はサブディレクトリの CLAUDE.md を読み込むが、起動時ロードされない
- サブディレクトリのファイルを Read したときにオンデマンドで読み込み、@import は相対パスで解決される
- /context の Memory files には起動時ロードされたファイルだけが表示されるため、指示をルートに集約すると無駄に膨らむ可能性がある
@usui0623 /
- QiitaのUIをFigmaに配置し、タブやボタン、アイコンを追加する基本操作を学ぶ
- スクリーンショットを元にテキストやフレーム、SVGを追加し、色やサイズの確認を行う
- スクリーンショットではフォントサイズやアイコンのSVGなどは直接取得できないことに注意する
@na0 /
- BigQueryのAI.GENERATE関数とCREATE CAPACITY文で高額なコストが発生する
- AI.GENERATEは高価なモデルを無限に呼び出し、CREATE CAPACITYは100スロットで320万円の課金がある
- IAMポリシーで権限を制限し、不要なコストを防ぐ対策が必要である
@yoshida ayako /
- Turborepoを導入することでモノレポのビルド時間を短縮できる
- 依存関係に応じた並列処理とキャッシュ機構、設定ファイルのシンプルさ
- 依存関係を自動で解決するため手動のタスク管理が不要になる
@k-mizuno-aws /
- EC2上のMySQLをAmazon QuickにVPC接続する手順が解説されている
- VPC接続にはセキュリティグループとIAMロールの設定が必要で、MySQLのデータソースを追加する際にはプライベートIPを指定する
- セキュリティグループで最小権限を設定し、IAMロールに必要なポリシーをアタッチする際の注意点が記載されている
@shinonomelon /
- RaycastでHyper Keyを設定して、キーボードショートカットの空きを確保する
- Hyper Keyは⌃⌥⇧⌘の同時押しを1キーで再現し、既存ショートカットと衝突しにくい
- 設定ではInclude shift in Hyper Keyにチェックを入れ、4つの修飾キーを含めることが推奨される
@tomokusaba /
- PukiWikiのファイル型資産を保持したままC# / ASP.NET Coreで互換機能を再実装した
- ファイルシステム上のページや関連資産を扱うIWikiStorageと、ブロック記法・インライン記法を分けて実装するWikiRenderer
- ファイル型資産を保持する方針で、旧環境との表示比較と受入条件を明確にした
@mo__mo /
- イミュータブルは保存済みデータの変更・削除を制限する仕組み
- 保持期間中の削除を拒否し、権限管理でルール変更を制限する
- 保持期間が短すぎると正常な復旧ポイントが残らないこと
@songchong /
- MCPとAPIは別物で、MCPを出しているシステムはすべてAPIも出している
- MCPはAI向けの機能一覧を実行時に出す仕組み、APIはREST・SOAP・GraphQL・gRPCの4種類がありそれぞれ異なる仕様
- MCPの範囲はAPIより狭く、APIの書き込み可否や認証方式、上限がAI連携の判断材料になる
@Kanahiro /
- AWS Lambdaでコンテナイメージを動かす際、SnapStartが利用可能になった
- SnapStartはINITフェーズの状態をキャッシュし、RESTOREフェーズに置き換える。DockerfileにLABELを追記する必要がある
- SnapStartは追加料金が発生するため、費用対効果を検討してから有効化するべきである
@natsumi_a /
- S3に格納されたCSVデータをAurora MySQLにインサートする手順が公開された
- IAMロールの設定とパラメータグループの変更、LOAD DATA FROM S3コマンドを使用
- Aurora MySQLでS3データを読み込むにはパラメータグループの設定が必須で、再起動が必要な点に注意する
@har1101 /
- Google CloudのサービスアカウントはAWSのIAMサービスロールに相当する
- サービスアカウントはプリンシパルでありリソースでもあり、IAMロールは権限の束ね
- サービスアカウントにIAMロールを付与することでリソースへのアクセス権を付与する設定が必要
@EitaroSeta /
- Unity MCP を使って AI に Unity を操作させることで、素人が10日でレースゲームを作成
- AI がシーンを開き、部品を置き、スクリプトを書き、ビルドし、画面を撮る。手ざわりの調整は人間が指摘
- AI に任せられないのは素材選定やライセンス確認、見た目の判断で、これらは人間の仕事として残る
@mksamba /
- Context Ontology Accelerator (COA) をデプロイして動作確認した
- DockerとCDKを用いて複数のコンテナをビルドし、オントロジーを用いた決定論的な回答生成が可能
- COAのデプロイにはDockerとCDKを用い、複数のコンテナが作成される
@moritalous /
- Claude Desktopに2つのSlackワークスペースを接続する方法が公開された
- SlackアプリのMCPサーバー設定とカスタムコネクタにクエリパラメーターを追加する
- MCPサーバーURLにクエリパラメーターを追加しないと重複エラーになる