Scraps 最終更新 2026/10/02 23:30

#クラウド

@AyakoYamada /

Power AutomateとPower Appsを活用し、セキュリティ担当者の月次確認業務を50%削減!

  • Power AutomateとPower Appsで月次セキュリティ確認業務を自動化し、確認・リマインド時間を49.7%削減した
  • Power Automateで提出状況確認と自動リマインドを実装、Power Appsで一覧表示アプリを作成、BoxとSharePoint Onlineをデータソースに利用
  • BoxフォルダURLはfolder/xxxxxxxxxxxx形式で指定する必要があり、ファイル名にユーザーIDを含める命名ルールを事前に統一する

@MOON-Xグループ /

【AI推進】「AI、ちょっと使えそうかも」を全社へ。Claudeをブランド事業の実務へ繋ぐ橋渡し。MOON-X第3回AIワークショップ

  • Claudeを活用したワークショップで、全社員の日常業務にAIを橋渡しする実践的な取り組みが行われた
  • 業務フローの効率化とツール連携のハンズオン、セキュリティルールの共有
  • 実務で使える具体的なスキルを身につけることで、AIを安全に活用できる環境が整えられた

@colio /

ECS Blue/Green デプロイを適用しました

  • ECS Blue/Greenデプロイを自動化し、Lambdaでテスト結果を判断する仕組みを導入
  • DynamoDBにテスト結果を保存し、Lambdaがその結果を読み取ってデプロイの進捗を制御。Bake Timeを短縮し、マイグレーションの制限を設ける
  • テスト結果をDynamoDBに保存し、Lambdaがその結果を読み取ってデプロイの進捗を制御。マイグレーションの制限を設けることでデータベースのロールバックを防ぐ

@suwa_nobu /

Claude Code のキャッシュ、ツールを使ったターンだけ乗るようになった

  • Claude Codeのキャッシュがツール使用時に改善したがツールを使わないケースは改善されていない
  • ツール結果のあとに付いたcontextをキャッシュする修正、ツールを使わない場合のヒット率38.6%
  • ツールを使わないターンはキャッシュに乗らないため、トークンコストが増える可能性がある

@Ota1022 /

Rust + OpenTelemetryで分散トレーシング入門 ― ECS FargateからAWS X-Rayへ

  • RustアプリケーションからECS Fargate上のADOT Collectorを経由してAWS X-Rayへトレースを送信する方法が説明されている
  • OpenTelemetryのAPI・SDK・Exporterを使用し、OTLP/gRPCでデータを送信し、ADOT CollectorでX-Ray形式に変換する
  • ECSタスク内にサイドカーとしてCollectorを配置し、localhostの4317ポートで通信する構成を採用している

@平木 佳介 /

GuardDuty の Custom Detection Rules は「ルールを書く」のではなく「この環境では異常」を定義する機能だった件

  • GuardDuty の Custom Detection Rules は AWS が保守するカタログからルールを選んで有効化する機能
  • カタログに登録された 33 種類のルールが MITRE ATT&CK と AWS Threat Technique Catalog で定義され、CloudTrail 管理イベントを検知対象にしている
  • 既存の非準拠状態は検出できないため、Config ルールと併用する必要があり、Dry Run でメトリクスを確認してから Live に切り替えるのが推奨される

@Western24 /

Oracle Databaseのアクセス制御 - VPDの仕組みとDeep Data Securityとの違い -

  • Oracle DatabaseのVPDとDeep Data Securityのアクセス制御機能の違いが説明されている
  • VPDはセッション情報に基づく行アクセス制御、Deep Data Securityはエンドユーザー向けデータ権限の和集合制御
  • VPDはアプリケーションユーザー情報の伝播が必要で、Deep Data Securityは自動的なコンテキスト伝播が可能で設定が簡易

@おすぎ /

TanStack Virtual を使ってみた話

  • TanStack Virtualを使って66万セルの表を効率的に描画する実装をした
  • 縦と横のスクロールを別々のHookで仮想化し、データを型付き配列に変換してメモリ使用量を削減した
  • 仮想化してもデータはメモリに残るため、オブジェクト数を減らす処理が必要で、スクロール時のレイアウト測定に注意が必要な点が重要

@やすだ.dev@毎日投稿 /

【速報】Claude Fable 5.1 / Mythos 5.1 が登場──中身は同じモデル。分けているのは「安全性分類器の有無」だけです

  • Claude Fable 5.1とMythos 5.1は同じモデルで、安全性分類器の有無で分かれている
  • 安全性分類器の有無、ツール使用の強制がエラーになる、思考ブロックのモデル紐づけ
  • ツール使用を強制すると400エラーになる、過去のターンを編集すると思考ブロックが無効になる

@katayuta /

Slackから使えるAIエージェント、ChatGPT Workspace AgentsとClaude Tagを比較してみた

  • ChatGPT Workspace AgentsとClaude TagがSlackでエージェントを実行できる仕組みを比較した
  • Workspace Agentsは対話式ビルダーとAPI連携が強み、Claude TagはGitHubでのSkills管理とSlack内での設定が特徴
  • Workspace AgentsはChatGPTアカウントが必要で、Claude Tagはゲスト編集が可能でGitHub連携がしやすい

@文系AWS系クラウドエンジニアさん /

AWSの資格で使う対象サービス一覧から Snow ファミリーが消えていた話

  • AWSのCloud Practitioner試験対象サービス一覧からSnowファミリーが外れた
  • In-ScopeサービスにAWS BackupやAmazon S3が含まれるが、SnowballやSnowmobileは含まれない。Out-of-ScopeにAWS Network FirewallやAWS Transfer Familyが挙がっている
  • 試験範囲の変更を反映した学習教材を選ぶ際は公式ガイドを確認し、模擬問題の内容と照らし合わせる必要がある

@songchong /

ChatGPT・Copilot・Gemini… 業務視点でどう選べるか? ChatAI 13 製品を「8つの独自指標」で比較してみた|中小企業・管理職のための導入判断ガイド

  • ChatAI 13製品を8つの独自指標で比較し、中小企業の導入判断材料を提供
  • 導入容易性・機能性能・管理統制・安全主権・業務安定・業務継続・連携円滑・費用明瞭の8指標、SSO・監査ログ・データ保管場所・料金体系を比較
  • 無料版は著作権補償なし、法人契約で学習利用をオフに設定しSSO連携が必要

@sh_fukatsu /

【実験】ECSのサービス間を繋ぐ6つの繋ぎ方、実際どれくらい速さが違うのか

  • ECSのサービス間通信を6つの接続方式で実測し、レイテンシの差を計測した
  • 同一VPC直接、VPC Peering直接、ECS Service Connect、Transit Gateway直接、AWS PrivateLink、VPC Latticeが比較対象。各方式のL3到達性と接続先指定方式の組み合わせが異なる
  • keep-alive ON時のp50でVPC Latticeが最も遅く、Service Connectは並列度が上がると遅延が顕著に増加する。AZ間配置ではTCPコネクト確立時間が0.89ms増加する。

@hoshi7_n /

【初参加】DroidKaigi 2026に参加しました!(3日目のみ)

  • DroidKaigi 2026に参加し、Jetpack ComposeやAI生成UI、セキュリティ対策などのセッションを受講した
  • Jetpack Composeの構造やA2UIの安全な描画方法、Compose Screenshot Testingの運用方法が紹介された
  • Jetpack Composeのパフォーマンス向上には@immutableや@stableの活用が効果的であることが示された