@jqit_suwa / 39日前 /model を1度でも押すと ANTHROPIC_DEFAULT_MODEL は効きません ANTHROPIC_DEFAULT_MODEL は設定ファイルに model が存在するとき効かないANTHROPIC_DEFAULT_MODEL は --model や settings.json より優先順位が低い、haiku は無視対象settings.json に model が記載されていると環境変数は無効になるため確認が必要 #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@ryu-ki / 39日前 【AgentCore】Runtime の命名で混乱したのでルールを整理する AgentCore Runtimeの命名ルールをAPI、CLI、CDKから整理したagentRuntimeNameは英字始まり・英数字とアンダースコア・最大48文字、CLIのエージェント名はハーネスプロジェクトで40文字CLIのプロジェクト名は23文字まででアンダースコア不可、CDKのruntimeNameはAPIと同一で変更すると再作成される #AIエージェント#クラウド#インフラ
@せとぅ / 39日前 Fabric Warehouse の queryinsights でクエリを監視&分析する Fabric Warehouseのqueryinsightsでクエリ履歴と集計情報をT-SQLから参照できるexec_requests_historyとlong_running_queriesなどのビューで履歴と集計を確認、クエリ形状単位の集計が可能クエリ形状が同じ場合はフィルター条件に関係なく同一クエリとして扱うため、傾向分析に適している #バックエンド#クラウド#データベース
@shirok / 39日前 Oracle AI Database Private Agent Factory 26.4 を 26.7 へ Upgrade してみてみた Oracle AI Database Private Agent Factory 26.4 を 26.7 へアップグレードした手順と結果エージェント間コラボレーション、エージェントメモリ、IAM、モデルプロバイダ拡張、キャンバス機能強化が主な新機能。既存環境を維持したままアップグレードする手順が記載されているSELinuxの設定やPodmanのカスタムグラフルートの確認が必要で、アップグレード失敗時はDiagnostics Bundleを取得して原因を特定する #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@songchong / 39日前 【2026年8月調査】「APIあります」の実態を調べてみた|日本の業務システム56件を2軸(公開度 × 契約条件)で分類した 日本の業務システム56件のAPI公開状況を公開度と契約条件の2軸で分類した公開度は第三者に開かれた27件、契約条件が不明な28件、上位プランが必要な5件が判明APIの利用には契約プランの確認と仕様書の公開状況を事前に確認する必要がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@HERP TechHub / 39日前 TCP エコーサーバで理解する readiness-based と completion-based readiness-basedはepollで、completion-basedはio_uringで実装されるTCPエコーサーバの設計パターンが説明されているreadiness-basedはイベント通知を待ってからI/O処理を実行し、completion-basedは非同期処理でカーネルに依頼して完了を確認するreadiness-basedではイベント発生を待ってから処理を実行し、completion-basedでは処理完了を確認してから次の処理に進む仕組みが異なることが重要 #バックエンド#クラウド#インフラ
@inoyu-qiita / 39日前 お金さえ払えば、Claude Codeは最大2.5倍速くなる──従量課金の「/fast」を調べてみた Claude Codeの/fastはOpusモデルを最大2.5倍速くするが、従量課金で利用料が発生する同じOpusを高速化する仕組みで、Usage creditsから課金される。会話途中でのONは高コストになるUsage creditsの設定と上限を確認しないと予期せぬ追加料金が発生する #生成AI・LLM#AIエージェント#クラウド
@newt / 39日前 最近育てているフロントエンド開発用テンプレートの話 フロントエンド開発用のツールチェーンと設定をまとめたテンプレートが公開されているpnpmのセキュリティ設定、TypeScriptのstrictオプション拡張、Oxlint/Oxfmtの導入、Knipによる未使用コード検出が含まれるpnpmのminimumReleaseAgeを1週間に設定し、セキュリティパッチの遅延を考慮した設定が採用されている #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@a03 / 39日前 GASからGoogle Cloudへ移行してみよう:Slackデータの定期取得を例に学ぶ GASからGoogle Cloudへの移行でSlackデータの定期取得を実現Secret Managerでトークン管理、Cloud Run functionsで処理実行、Cloud Schedulerで定期実行を設定GASの6分制限を回避し、ページネーション処理を自動化する仕組みを導入する #クラウド#DevOps・CI/CD#バックエンド
@shogo-h / 39日前 semantic-routerとQdrantで、LLMを呼ばずに問い合わせを振り分けてみた semantic-routerとQdrantを組み合わせてLLMを使わずに問い合わせを振り分ける手法を紹介semantic-routerのRoute・encoder・indexの3つの部品と、Qdrantをindexとして使用。スコア閾値による振り分けと、HybridRouterでの密ベクトルとスパースベクトルの併用が特徴LLMを使わずとも問い合わせを高速に振り分け可能だが、正解率はLLMに劣る。スコア閾値の調整と、Qdrantの永続化設定が実務で重要 #生成AI・LLM#AIエージェント#クラウド
@takekawa tomoki / 39日前 Azure API Management - On-Behalf-Of フローを組み、AI Search をユーザー権限で検索する Azure API Managementを経由してユーザー権限でAI Searchを検索する仕組みを構築APIMでOAuth 2.0のOn-Behalf-Ofフローを実装し、マネージドIDとアプリ登録でトークンを交換ユーザー単位のアクセス制御と監査が可能になるため、権限管理が重要なシステムで有効 #クラウド#バックエンド#セキュリティ
@Kai Yoshida / 39日前 Claude Designを使ったポスター制作について Claude Designはポスターのレイアウト作成に強みを持つが、内容の整理や強調は人間の手が必要レイアウト配置や数値の見せ方が優れているが、章題の英語サブタイトルや情報の濃淡処理が不適切0→1フェーズのレイアウト作成は効率的だが、1→100フェーズのブラッシュアップには人間の判断が不可欠 #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@儲けの解剖学@mouke_kaibou / 39日前 クラウドは、入れる通信が0円。出す通信は有料。なのに「AWSを離れる」ときは無料? AWSはクラウドからデータを移す通信料を条件付きで無料にしている通常の通信料とAWSを離れるための移行通信料で区別、事前申請が必要移行時の通信料が無料になるが、データ変換やシステム改修などのコストは残る #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@azubiwa / 39日前 AIに数学採点させる!さくらのAI Engineで自動採点できる数学演習アプリを作った 数学の演習アプリでさくらのAI Engineを採点に使っている求値問題は完全一致、記述問題はキーワード一致とAI採点、プロンプトでTeX表記の柔軟性を設定AI採点ではTeX表記の正確性より答えの意図を重視し、フィードバックで具体的な改善点が得られる #AIエージェント#生成AI・LLM#クラウド
@jmurayama / 39日前 【MCP Apps入門】Claudeの回答にグラフを埋め込む MCPサーバーにグラフを表示する画面を追加したui://のリソース登録と_app.jsでSVG描画、server.mjsでstructuredContentを返す画面からツールを直接呼び出せないためホスト経由で処理する仕組みを理解する必要がある #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@jqit_suwa / 39日前 anthropic SDK が httpx をやめました。移行しても動くので気づけません anthropic SDK が HTTP 層を httpx から httpx2 に変更しましたhttpx は保守終了との記述があったが、実際は開発版が最新で、httpx2 は Pydantic チームが維持古いコードが動くため移行に気づきにくいが、クリーンな環境では httpx が入らないため、import httpx2 as httpx の1行変更で済む #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@higu / 39日前 Kubernetesにアプリ1つ追加するだけでなぜ大変なの?Kyverno・ArgoCD・Terraformの責任分離を整理してみた【後編】 Kubernetesのアプリ追加作業でKyverno・ArgoCD・Terraformの3つのツールがそれぞれ異なる壁を持つKyvernoはNamespaceラベルでリソース自動生成、ArgoCDはフォルダ配置でApplication自動生成、Terraformはマスターデータから設定派生Terraformの設定分散をマスターデータ化することで、リスト整合性を保つための移行手順が必要 #バックエンド#クラウド#インフラ
@Simplex テックブログ運営 / 39日前 動かして理解するOpenTelemetry OpenTelemetryでトレースデータを収集・可視化する方法を実装したJava Agentによる自動計装、BaggageでのセッションID伝播、Grafana TempoとGrafanaでのトレース可視化Java Agentで自動計装することでコード変更が最小限で済むが、カスタム属性の設定には手動コードが必要な点に注意するべきです。 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@k-taro56 / 39日前 ライブラリーを使わずに Next.js App Router で多言語対応する Next.js App Routerでライブラリを使わず多言語対応を実装[locale]セグメントとproxyによるルーティング、Zodスケーマとsatisfiesによる辞書管理、MDX記事のミラーディレクトリー翻訳をエンジニア自身が管理し、キーの漏れをコンパイル時に検出できるようにしている #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@mo__mo / 39日前 ExaDB-XSの新機能「Automatic Failover(FSFO)」を試す - その2:フェイルオーバー ExaDB-XSのData Guard GroupでAutomatic Failoverを試し、プライマリ障害時にスタンバイが自動昇格することを確認FSFOとOCI管理Observerによる自動フェイルオバーや、ASYNCでのRedo転送によるデータ損失リスク、Physical Standbyの再参加手順障害時のデータ損失が発生する可能性があり、再参加には手動の再構築が必要な点に注意 #データベース#クラウド#インフラ