@kasumi_sato / 28日前 【JavaScript】基礎から学ぶ!イベントハンドラ/リスナと主要イベント一覧 JavaScriptでイベントハンドラとイベントリスナの違いが説明されているイベントハンドラはHTML属性やonclickで直接関数を紐付けるが、イベントリスナはaddEventListenerで複数処理を安全に登録できるアロー関数や無名関数を直接渡すと削除できないため、名前付き関数で定義する必要がある #フロントエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@Link and Motivation Developers' Blog / 28日前 AIを組織化する — 40時間の連続稼働を支えた意思決定権限の設計 Claude Codeのセッションを5つの役割に分けて意思決定権限を設計し、40時間連続稼働を実現した要件判断、レビュー、ドキュメント、実装、動作確認の5つのセッションを分離し、誤りと未決を切り分け、判断を台帳に記録要件判断担当に暫定判断を任せることで、人間の最終判断を待たずに作業を進められ、コード品質と要件定義の両立が可能になった #AIエージェント#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@Kentaro Ohkouchi / 28日前 WSL 用ターミナルは noctty が良いぞ — PR を 4 本マージしてもらって分かったこと WSL2でターミナルを使うならnocttyがおすすめWindowsネイティブの統合機能、ConPTY v2の性能、AI支援のPR対応nocttyのリリースにはConPTY v2が同梱されていないため、自前ビルド時は手動配置が必要 #フロントエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@katayuta / 28日前 Slackから使えるAIエージェント、ChatGPT Workspace AgentsとClaude Tagを比較してみた ChatGPT Workspace AgentsとClaude TagがSlackでエージェントを実行できる仕組みを比較したWorkspace Agentsは対話式ビルダーとAPI連携が強み、Claude TagはGitHubでのSkills管理とSlack内での設定が特徴Workspace AgentsはChatGPTアカウントが必要で、Claude Tagはゲスト編集が可能でGitHub連携がしやすい #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@文系AWS系クラウドエンジニアさん / 28日前 AWSの資格で使う対象サービス一覧から Snow ファミリーが消えていた話 AWSのCloud Practitioner試験対象サービス一覧からSnowファミリーが外れたIn-ScopeサービスにAWS BackupやAmazon S3が含まれるが、SnowballやSnowmobileは含まれない。Out-of-ScopeにAWS Network FirewallやAWS Transfer Familyが挙がっている試験範囲の変更を反映した学習教材を選ぶ際は公式ガイドを確認し、模擬問題の内容と照らし合わせる必要がある #クラウド#DevOps・CI/CD#テスト
@cushionA / 28日前 ぼく、AIママに勉強を監視してもらってるんだ(マジキチスマイル) AIが作業状況を判定し、サボりを検知してYouTubeなどを強制終了するツールが公開された作業証拠としてgit diffやウィンドウ操作、AIへの質問履歴を収集し、2回連続でサボりと判定するとプロセスをkillプロセスを強制終了するため未保存データが消える可能性があり、自己責任で使用する必要がある #AIエージェント#生成AI・LLM#DevOps・CI/CD
@hashiryu_ / 28日前 【2026年版】無料から使えるパブリックAPI 16選!定番からおもしろAPIまで 無料で利用できるパブリックAPI16選が紹介されているOpen-MeteoやPokéAPI、JokeAPIなど、天気やポケモン、ジョークなどのデータを取得できるAPIが含まれる商用利用の制限やリクエスト回数の制限、APIキーの管理に注意が必要な点が記載されている #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@sh_fukatsu / 28日前 【実験】ECSのサービス間を繋ぐ6つの繋ぎ方、実際どれくらい速さが違うのか ECSのサービス間通信を6つの接続方式で実測し、レイテンシの差を計測した同一VPC直接、VPC Peering直接、ECS Service Connect、Transit Gateway直接、AWS PrivateLink、VPC Latticeが比較対象。各方式のL3到達性と接続先指定方式の組み合わせが異なるkeep-alive ON時のp50でVPC Latticeが最も遅く、Service Connectは並列度が上がると遅延が顕著に増加する。AZ間配置ではTCPコネクト確立時間が0.89ms増加する。 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@wfukatsu / 28日前 AIに営業プロセスを一周させた(4)台帳と3マップ・埋めないという設計 営業プロセスを台帳形式で管理し、3マップを生成する設計が提案されている台帳はJSON形式で構造化され、検証コマンドで根拠のない記録を弾く。未接触者を中立に置かない設計と、Championの5項目検証が含まれる台帳のデータを直接編集せず、検証結果に基づいてアクションを生成する運用が求められる #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@yushi-s / 29日前 コンテキストエンジニアリング-学習記録 コンテキストエンジニアリングでAIエージェントの実装ルールを事前に組み込み、レビュー時のトークン消費を抑える手法が紹介される常設ルールとサブエージェントによる軽量スキャンの切り分け、プロジェクトルールファイルへのルール凝縮、静的解析ツールとの連携が実践例機械的判定可能なルールはプロジェクトルールファイルに凝縮し、レビューでは文脈依存の観点に焦点を当てるべき #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@KC-tsukada / 29日前 Gitのブランチとタグは同じものだし、スタッシュはコミットである Gitのブランチとタグはコミットハッシュのエイリアスで、スタッシュは単なるコミットであるブランチはrefs/heads/のファイル、タグはrefs/tags/のファイルで、どちらも40文字のハッシュに名前を付ける仕組み。スタッシュはrefs/stashのハッシュで、commit型のコミットとして扱われるブランチやタグの管理はファイルにハッシュを記録するシンプルな仕組みで、スタッシュもコミットとして操作できる点に注意が必要です。 #バックエンド#DevOps・CI/CD#インフラ
@TOMOSIA-LinhND / 29日前 小さなアイデアをVibe Codingで形にする(第1弾):1時間足らずでAGY IDE / VS Codeの拡張機能を作ってみた AGY IDEでMarkdownプレビューを同一タブ内で切り替える拡張機能を1時間で作成したVS Codeの「Reopen Editor With」機能をカスタマイズし、トグルボタンとショートカットキーで操作可能に、フォールバック処理を追加VS Codeエンジンバージョン1.107.0に依存するため、バージョン指定を変更しないこと #バイブコーディング#バックエンド#DevOps・CI/CD
@shinnosuke / 29日前 IVRy 社員4名で PyCon JP 2026 に参加しました【LT 登壇】 IVRy社員4名がPyCon JP 2026に参加し、LTを登壇したPythonで実装されたIVRシステムとデータプラットフォームの紹介、例外処理の新しいアプローチ、async処理のブロッキング検出手法Pythonの実行最適化や非同期処理の実装方法が参考になる #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@しもしゃん / 29日前 Ubiquiti UniFi の管理者ページを Microsoft Entra ID からシングルサインオンするための設定メモ Ubiquiti UniFi の管理者ページに Microsoft Entra ID による SSO を設定できるようになったユーザー向けと管理者向けで異なる設定フロー、SP-Initiated での OIDC 認証、グループ同期による自動インポートEntra ID のアプリケーション設定を変更しないこと、マニュアルモードでは同期が上書きされる点に注意が必要 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Masaki / 29日前 「index を張ったのに使われない」には理由がある — 述語が Index Cond になるための 4 つの関門 PostgreSQLでインデックスが使われないのは4つの関門を通過できなかったから場所(テーブル跨ぎOR)、形と演算子(関数包み)、安全性(RLS)、キー(トライグラム不足)の4関門RLS有効時はILIKEがインデックス条件にならない、検索語が短すぎる場合はトライグラムが作れない #データベース#DevOps・CI/CD#インフラ
@GENDA 公式アカウント / 29日前 MagicPod MCPサーバーとClaude Skillsで実現する、QA定型業務の標準化 MagicPod MCPサーバーとClaude SkillsでQA業務を標準化したバッチ実行結果の比較レビューとアプリファイルの整理をSkill化、MCPコネクタとSlackを連携レビューの観点とフォーマットを固定することでチームでの一貫性を確保し、属人化を防ぐ #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@あさひ / 29日前 週刊Cloudflare - 2026/08/30週 Cloudflareの2026/08/23〜2026/08/29のアップデート内容がまとめられているWranglerのWorkflow bindingのdefault_retention設定、Workers AIにGLM-5.3 FlashとGLM-5.3の追加、Durable Objectsのalarm再試行制御機能Workers AIのモデル利用にはWorkers PaidプランまたはAI Gatewayクレジットが必要で、モデルの価格はGLM-5.2と同様 #クラウド#DevOps・CI/CD#AIエージェント
@spssfun2017 / 29日前 IBM Bob+MCP+スキルでSPSS Modelerストリームを自動生成 IBM Bob+MCP+スキルでSPSS Modelerストリームを自動生成ibm-docs MCPでドキュメント参照、spss-clemb MCPで実行、spss-model-buildスキルでプロンプト処理Jythonスクリプト生成と実行を自動化し、プロンプト一つでストリームを作成できる #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@maclineto / 29日前 KiCad parts を LCSC からいただく easyeda2kicad の活用法 KiCadでLCSC部品番号から部品を変換する方法が紹介されているeasyeda2kicadとbashスクリプトで一括変換、LCSC部品番号を指定して変換可能変換後のSymbolやFootprintはメーカーのデータシートと照合する必要がある #バックエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@taichi / 29日前 カバレッジ100%にこだわってきた結果、閾値の考え方が変わった話(理論編) テストカバレッジを100%にすることを基本方針として、コード構造やテスト設計を見直すガード節や述語関数による分岐の簡略化、test.eachによるパラメータ化テスト、DIによる到達困難な分岐の対応カバレッジ100%は品質の保証ではなく、テストの網羅性を確保するための必要条件であり、ミューテーションテストとの併用が推奨される #テスト#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD