#DevOps・CI/CD
@wfukatsu /
- AIエージェントでB2B営業プロセスを一巡させた
- 議事録から活動計画デッキ・ヒアリングシート・正式提案書を生成、account.jsonが正本となる設計
- 提案書の裏側の社内資料と顧客向け資料を分離し、同じ情報でも出力粒度を変える設計が効果的
@poku_log /
- SwaggerとOpenAPIは仕様とツールの違いで、名前が混同されている
- OpenAPIはAPIの仕様フォーマット、SwaggerはSmartBearのツール群、2.0と3.0のバージョン違いが重要
- YAMLの先頭にswagger: 2.0またはopenapi: 3.0.3を確認してバージョンを判断する
@maskot1977 /
- 政府の政策をデバッグする「5つの質問」フレームワークが公開された
- リアルリソースのボトルネック、インセンティブ設計、ロールバックコストの削減が具体的に示された
- 政策の評価基準を財源の帳尻から供給能力に変えることが重要である
@takekawa tomoki /
- Azure Databricksでエージェントを作成しAPI経由でローカルから実行する方法が公開された
- エージェントに登録したドキュメントを基にした質問に回答する仕組みと、API呼び出しに必要なエンドポイント名・ホスト名・PATトークンの設定が説明されている
- PATトークンのスコープをモデルサービング用に選択しないとAPI呼び出しができない
@pik /
- DelphiでWindows on ARM向けバイナリ生成が可能になった
- VMwareでWindows 11 on ARMを構築しPAServerをインストール、64bit IDEでArm版Windows64bitを選択してビルド
- VCLとFMXどちらもArm版Windows向けにビルド可能で、64bit IDEでのみ生成できる点に注意が必要
@Run /
- BQMLの手作業パイプラインをDataformに移行し、タグで実行範囲を制御する仕組みを構築した
- タグによる実行単位の分割と、コンパイル時・実行時の値の扱いを分けるJavaScriptによる動的名前付け
- コンパイル時にテーブル名を検証する仕組みを組み込み、実行時のSQLは検証されないためエラーに気付きにくい点に注意が必要
@星野 /
- ページレイアウトとLightningページはレコード画面の表示を制御するが、用途が異なる
- ページレイアウトは項目・関連リスト・ボタンの制御、Lightningページは項目・セクションの配置と条件付き表示が可能
- Classicや印刷ビューではページレイアウトを、条件付き表示が必要な場合はLightningページを使うのが基本
@ヤサイ /
- 仕様書の更新を自動化するシステムを構築した
- GitLabのSchedulesで定期実行し、Claude Code(Sonnet)でコード変更を検知して仕様書を修正する
- AIによる修正後は人の確認が必要で、マージ前に問題がないか確認するフローを組んでいる
@mugi /
- GASとGemini APIで毎朝のニュースをメールとLINEに自動送信する仕組みを構築した
- RSSからニュースを取得してGeminiで要約し、HTMLメールとLINE Flex Messageで表示
- Geminiの出力にMarkdown記号が含まれるため、HTMLメールでは正しく表示させるためにプロンプトとコードの調整が必要だった
@mini-worker /
- マイクロサービス間の一貫性を確保するための手法としてSagaと2PCが議論された
- Sagaはローカルコミットを段階的に実行し、補償処理でロールバックする。2PCは2段階でコミットを調整する
- Sagaは一貫性を犠牲にした柔軟性を提供し、2PCは強い保証を提供するが両方とも設計時の判断が必要である
@よっちゃん /
- AIで整えたADRの設計がレビューで見落としがちなリスクを指摘
- AIが整えた文章の説得力と設計の妥当性は別、一次情報の確認が必要
- ADRのレビューでは一次情報まで確認する習慣をつけること
@keikeigo /
- PyCon JP 2026でSSEやブラウザ自作の技術が紹介された
- SSEはサーバーからクライアントへの逐次通信、ブラウザ自作ではHTMLパーサーを自前で実装
- SSEを使ったアプリ開発やブラウザの仕組みを理解するための学習が推奨される
@penpen /
- 画面操作の報告に動画をつけるべきだと主張
- AWSリソース削除のケースとStaging環境削除の動画添付が具体例、OBSとCleanShotの使い分けが紹介
- 機密情報が含まれる場合は避けるべきで、ケースバイケースでスクショや文章を使うべき
@keitakn /
- AIに丸投げしない開発で技術負債と理解負債を防ぐ手法が紹介される
- grill-with-docsで要件定義を深掘り、explain-visuallyで実装計画を視覚化し、Codexでレビューを繰り返す
- 実装計画にコードの命名規則とコメントルールを明記し、AIのレビュー指摘を人間が仕分けする必要がある
@ssc-ksaitou /
- AIコーディングエージェントの出力を制限するハーネスが重要だと説明している
- 指示プロンプトと自動テストの組み合わせで出力を制限し、検証手段を増やすことで品質を向上させる
- ハーネスを追加することでAIの作業ミスが減り、品質が向上するが最後の余白はモデルの知性に依存する
@naoto /
- チャットの送信を修飾キーに変更することで誤送信を防ぐ方法が紹介されている
- Claude CodeとCodex CLIではkeybindings.jsonを編集し、VSCodeでは設定項目を変更してEnterを改行に、Option+Enterを送信に割り当てている
- Enterを改行に、送信を修飾キーに変更することで誤送信が減り、入力時の注意が高まることが実証されている
@yushi-s /
- Claude in ChromeでTodoMVCの主要機能をブラウザ操作で自動検証した
- クリック・テキスト入力・ダブルクリック・ホバーといった操作を実行し、GIFで録画して結果をレポート
- レイアウト変化に伴う座標ずれに注意し、スクリーンショットで状態確認が必要な点が実務上の注意点
@Fumiya Suto /
- ICFPC 2026でAIと人間が協働してプログラミングコンテストに挑んだ
- AIにプログラムを書かせるか人間が手作業で書くかを柔軟に選択し、スコア改善にAIを活用した
- AI利用時のコストが高く、サブスクでないと厳しいことが判明した
@taumu /
- 購入フローのテスト組合せ爆発を形式検証で対策
- 状態遷移と不変条件を定義し、TLA+でモデル検証。AIで事前条件・事後条件を抽出して擬似コード生成
- 冪等性の欠如や多重実行時の不整合を検出。監査ワークフローで数百kトークン使用が必要
@a_tochi /
- ADK2.0で複数レビュアーを並列実行するワークフローを構築した
- Fan-out/Fan-inで複数ノードを並列実行し、JoinNodeで結果を集約し、ループで再レビューを実装
- ループは特別な構文ではなくエッジ定義で表現できるが無限ループ対策は自分で考える必要がある