#DevOps・CI/CD
@ntaka329 /
- git logからコードレビュー観点を自動生成し、固有のチェックリストを作成した
- コミットメッセージで一次絞り込み、修正集中ファイル一覧、優先度3段階、壊れ方で章立て
- 汎用と固有のチェックリストを分離し、過去の修正パターンを観点に反映する
@tatsuya582 /
- Claude CodeのAuto modeではセッションモデルとは別のSonnet5が許可判定を行っている
- デフォルトで許可、HARD BLOCKとSOFT BLOCKの2段階ルール、9つの同意規則がプロンプトに記述されている
- allowルールはclassifierをスキップし、autoMode.allowは散文で条件を記述してclassifierに渡す必要がある
@31o3 /
- スマホ動画から3DGSでルームツアーを作成するプロセスを公開
- COLMAPでSfM処理、3DGSで3D空間生成、Diffusion Inpaintingで穴補完
- 動画の撮影品質が結果に大きく影響し、クラウド環境でのセッション管理が重要
@qwertyhoge /
- 読み取りと書き込みのモデルを分離するCQRSが提案されている
- 書き込みモデルと読み取りモデルを別々に設計し、読み取りモデルは非正規化された形で保持する
- 読み取りモデルの更新には遅延が生じるため、システムの整合性を考慮した処理方法を選択する必要がある
@wfukatsu /
- Claude Codeのプラグドインとしてチームの知見を配布する方法が説明されている
- プラグイン構成でskills/を.claude-plugin/に入れないこと、hooks/hooks.jsonにガードレールを配置すること、READMEに外し方を記載すること
- プラグインの誤検知率が低いことを実データで示さないと組織強制配布できないこと、.mcp.jsonの接続先が社内からしか解決できない場合の注意点を事前に記載すること
@ちっち /
- CLAUDE.mdのサイズを12288Bに制限するフックを導入した
- ファイルに書き込んだ瞬間にバイト数を測り、上限を超えるとメッセージを返す。フックのスクリプトでjqとwcを活用
- 上限を超えると削除ではなく移動を促すメッセージが表示され、移動先にルールを分類する仕組みが整っている
@con /
- Power AutomateでAI Builderを使わずWebページの更新漏れを検知してTeamsに通知する仕組みを構築した
- HTTPコネクタでHTML取得、substringで動的文字列切り出し、splitで行配列化、条件アクションで日付比較
- HTML構造に強く依存するためアンカーID変更や列順変更に脆弱で、indexOf結果が0以上か確認する条件を追加する必要がある
@songchong /
- API連携の費用は3層に分かれており、つなぎ役の料金は公開価格が存在する
- iPaaSは月3,000円〜48万円、RPAは月2,248円〜年792万円の公開価格が確認された
- RPAの見積もりにはパソコンの費用が含まれていない場合があるため、動かす場所の費用を確認する必要がある
@大森 /
- AI開発の3つの壁を越えるための規約・仕様書・スキルの整備が行われた
- レイヤー単位の規約と仕様書でAIの判断を制限し、スキル分割でトークン消費を削減
- 規約と仕様書の両方が揃わないと効果が得られないことが明記されている
@moritalous /
- Cloudflare Workersに一時アカウント機能が追加され、ログインなしでデプロイできるようになった
- 一時アカウントは60分以内にClaimすることで通常アカウントに昇格可能、wrangler deploy --temporaryで即座にデプロイ可能
- 一時アカウントは60分後に自動で消えるため、試しに使うには気楽だが、長期間の利用には通常アカウントが必要
@ssc-ksaitou /
- 静的サイトにカスタム要素で問い合わせフォームを実装する方法が紹介されている
- カスタム要素はShadow DOMを使わずlight DOMに組み立て、LambdaでAPIを実装、CSPとCORSの設定が必要
- ファイル添付はLambdaではサイズ制限があるため、S3にアップロードする方法が推奨される
@yushibats /
- 2026年版UIコンポーネントライブラリ12選が目的別に紹介された
- shadcn/uiはCLIでコンポーネントをコピーし、AI対応が◎。Tremorはチャート専用で300以上のブロックを無料提供
- AIコーディングツールとの相性が開発速度に影響するため、MCP対応状況を確認すべき
@sumomoo /
- マルチタスクをやめることで完了までの体感時間が短くなった
- タスク切り替え時の整理時間と、各タスクの完了に近づかないロスが原因
- タスクを一つに絞ることでレビュー可能な状態に早く到達できることが示されている
@ねぼすけAI /
- Kaggleで培った課題分解・仮説検証の手法がプロダクト開発に応用されている
- タスク理解→検証戦略→ベースライン→インクリメンタル改善の4ステップ、ポートアンドアダプターによるアーキテクチャ設計
- 手元評価で実際の利用に近い状態を整えることで、後段の検証での試行回数を制限する必要性がある
@koki igari /
- eGPUを車載計算機に接続して推論性能を向上させる方法が紹介されている
- OCuLinkでPCIe信号を直接転送し、tinygradでユーザー空間ドライバを実装している
- eGPU接続時にOrinのドライバを保持できるため、画像処理と推論を同時に実行できる点が重要
@mmmmmika /
- IBM Bobを活用したCOBOLマイグレーションの実践が紹介されている
- COBOLコードの読解・仕様書生成・Javaへの変換、バグ検出・修正、テスト自動化が実施
- COBOLの保守・移行においてAIエージェントの活用が可能で、設計・実装・テストを一貫して行えることが示されている
@ほーりーふぉっくす /
- Qwen3.8-Flash-NextをRTX 5090とRAM 128GBでllama.cppで動かす設定が公開された
- -ncmoeパラメータでGPUにエキスパートを配置、CPUスレッド数8が最適、VRAM使用量30.9GBで動作
- VRAMを最大限に使いながらRAMにエキスパートを逃がすことで推論速度を向上させた設定が有効だった
@sillycoon /
- ノーコードテストケースをMarkdownからPlaywrightコードに変換するパイプラインを構築した
- 実装ループでロケーター調整とリファクタリング、セルフ監査で不在チェックの罠を検出
- テストの独立性を保つため共有状態の変更テストをシリアル実行し、マルチユーザーテストでブラウザコンテキストを分離する
@北川 /
- Claude CodeでPluginをチームに配布するためのMarketplace仕組みが公開された
- marketplace.jsonでカタログを構築し、/plugin installで選択式にインストール、キャッシュに展開される
- 設定ファイルに記述するだけで配布可能だが、versionを明示すると更新が届かない点に注意が必要
@ALeX_EXVS /
- LightGBMで時系列予測する際、目的変数を変化率に変換する必要がある
- 木モデルは外挿できない、非定常性のトレンドを変化率で緩和
- 特徴量も変化率に変換する必要があり、カテゴリ変数はそのままでよい