#DevOps・CI/CD
@nkstm_0410 /
- Gemini API の Standard key が 2026年6月19日から拒否され、9月には全 Standard key が対象になる
- unrestricted standard key は6月から、Standard key 全体は9月から拒否。Auth key への移行が必要
- Standard key が残っていれば Auth key へ移行し、漏えい時の被害を小さくするための対応が必要
@jqit_suwa /
- Claude Codeでfork機能が既定ONになっても使えない問題が発覚
- 対話セッション限定で非対話では環境変数CLAUDE_CODE_FORK_SUBAGENT=1が必要、通常サブエージェントとforkの違いが明確
- 環境変数未設定時は0と同じでforkが使えない、設定するならsettings.jsonにenvで指定すること
@jqit_suwa /
- Claude CodeからCodexへのセッション引き継ぎが可能になった
- フック機構を活用しセッション開始時の標準出力を引き継ぐ、LLM未設定時はプロンプトのコピーが渡される
- LLM未設定時は要約ではなくプロンプトのコピーが渡されるため、要約が必要な場合はLLMプロバイダを設定する必要がある
@ma333 /
- GitHub Copilotを活用して7つの開発スキルを対話型で作成した
- Qiita記事レビュー、セキュリティレビュー、クラウドアーキテクチャレビューなどのスキルを新規作成、スキル構成はSKILL.md+references/+templates/
- スキル作成時の選択肢や構成についての実務上の判断材料が記載されている
@inoyu-qiita /
- Claude Codeの5時間枠を業務時間に合わせるためのスケジュール設定が公開された
- 7時・12時・17時に挨拶を送信するジョブを設定し、ローリング枠の開始位置を揃える。Haikuモデルを使用して軽量処理を実現
- 業務時間に合わせた使用枠の管理が必要な開発者は、スケジュール設定とプロンプトの工夫を試すことで予測可能な処理環境を作れる。
@ryoji9702 /
- Claude Code・Codex CLI・Cursorのallowlistが4パターンで破られる
- 引数の変更によるコマンド性質の変化、ルールとコマンドの引数解釈の違い、状態汚染、コマンド自体の実行機能
- allowlistはサンドボックスの代替にならず、並列に配置するべきで、引数制約のパターンは脆弱性の元になる
@nogizakapython /
- C#のコードにエラーハンドリングと入力検証を追加した
- Int32.Parseをint.TryParseに変更し、例外処理をtry-catchで囲んだ
- 入力が不正な場合に適切なエラーメッセージを出力するようにした
@さっく /
- DatabricksのサーバレスSQLウェアハウスの課金を半分にした設定変更を実施
- auto-stopをGUIの5分からAPIで1分に変更、クエリ処理時間とアイドル時間の比率が課金に影響
- APIで1分設定可能だがUIでは選べず、チーム運用ではIaCで値を固定する必要がある
@dachi /
- コーディングエージェントのUI実装品質を上げるためにコンポーネントにFigma/Notionを紐づけ、スキルとLinterを導入した
- コンポーネントのJSDocにFigma/NotionURLを記載し、design-contextとdesign-reviewのスキルで実装方針とレビューを実施、Linterでスタイル制約を強制
- FigmaとNotionの情報をコンポーネントに直接記載することでエージェントが正しい情報を参照できるようにし、スタイルの揺らぎを減らすことが可能になった
@kitadesign /
- Docker Agent を使った開発エージェントチームの構築が YAML 1枚で可能
- agent.yaml でエージェント定義、MCP カタログからツール接続、モデルは複数プロバイダ対応
- 構成は PR でレビュー可能で、既存 Docker 資産を活用できる
@Rapls /
- 生成AIが書いた日本語にハングルやキリル文字が混入する問題をCP932エンコーディングで検出するスクリプトが公開された
- ハングルやキリル文字はUnicodeブロックで検出、簡体字・繁体字はCP932のエンコード可否で判定、旧字体も対応
- CP932に含まれない常用漢字は例外リストで対応、コードブロックは改行を残して空白に置換して行番号を保持する
@yuhisato /
- Claude Codeでトークン消費を23.5%削減するsqzというツールが紹介されている
- 単発圧縮とdedupキャッシュ、デルタエンコード、予測プリキャッシュの4つの仕組みで圧縮を行う
- 設定はhookとMCPサーバーの追加だけで済むため、ファイルを汚したくない人に向いている
@株式会社RevComm /
- Claudeを活用して海外拠点とのコミュニケーションで翻訳精度を向上させた
- 形式文書の翻訳ではISMSの知識を事前に共有し、ペルソナ指定で表現を調整した
- 翻訳後の添削と逆翻訳による確認工程で誤解を減らした
@HERUESTA /
- AWS EC2で7 Days to Dieのサーバーを構築し、Discord連携で起動停止を実現した
- Terraformでインフラ管理、LambdaとEventBridge Schedulerで操作性と自動停止を実現、systemdでゲームサーバーの自動更新を設定
- EC2の起動時にSteamCMDでゲームを自動更新し、Discord認証で誰でも操作可能にした