@noteエンジニアチーム 公式マガジン / 25日前 ローカルLLMを長時間稼働させるための専用コンテキスト予算管理アルゴリズムをつくる Qwen3.8-27Bをローカルで長時間稼働させるためのコンテキスト予算管理アルゴリズムを開発したワークツリーの現在状態を毎ターン注入し、古いツール結果をスケルトンに置き換える方式と会話履歴の閾値による一括削除コンテキストサイズが131,072トークンでも毎ターン7,000〜15,000トークンに収まりターン数に比例して増えない #生成AI・LLM#AIエージェント#クラウド
@noteエンジニアチーム 公式マガジン / 25日前 Zed の Edit Prediction で Ollama を利用する ZedのEdit PredictionをOllamaでローカルで動作させる設定が可能になったOllamaのAPIを経由してqwen2.5-coder:7b-baseとzed-industries_zeta-2-GGUFを指定し、prompt_formatで動作モードを調整MacBook Air M4で24GBメモリでも動作可能だが、Zetaモデルより処理速度が遅く、Zeta2の実装が安定するまでqwen2.5-coderを優先する #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@shushu_it / 25日前 Geminiをアップデートしたら、日本語PDFの品名だけが消えた Geminiのバージョンアップで日本語PDFの品名が読み取れなくなった非埋め込みフォントのPDFで日本語が欠落、画像化で回避可能PDFのフォント情報とレンダリング方法が読み取り結果に影響する #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@カミナシ エンジニアブログ / 25日前 AI時代のエンジニア選考・面接のパターン AI時代にエンジニア選考の設計を見直す必要が生じた持ち帰り課題はAIで解けてしまう、ライブコーディングは画面外のAIで突破される提出物だけでは本人の技術フィットが分からないため、対話型の面接が重要になる #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@Y_uuu / 25日前 Snowflakeのデータが可視化しにくい?MetabaseでIoTデータのダッシュボードを構築する MetabaseをSnowflakeに接続してIoTデータのダッシュボードを構築したRSA秘密鍵による認証とウェアハウスの起動、MetabaseのDocker起動が主な手順パスフレーズ付きの秘密鍵はエラーになるため、-nocryptオプションで生成する必要がある #クラウド#DevOps・CI/CD#データ分析
@yushi-s / 25日前 git worktreeで実現する、Claude Codeの並行開発 git worktreeでClaude Codeの複数タスクを並行して進める手法を紹介git worktreeでブランチごとに独立した作業ディレクトリを作成し、それぞれにClaude Codeセッションを割り当てる、共通ルールファイルをすべてのディレクトリにコピーするタスクの依存関係を事前に確認し、共通ルールファイルをメインブランチで管理する #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@Kou / 25日前 「【Fable 5.1】知らないと大損する!最新AIの『トークン節約』9つの極意」~【claude】人気記事TOP5(2026/09/06) Claude Codeの設定や自動化機能を活用したトークン節約の実践が紹介されたコントローラー操作やスリープ対策、routineの連携例、skillに指示を書くアプローチが挙げられている定額プランでのコスト管理やAIデバッグの実践方法が参考になる #AIエージェント#生成AI・LLM#DevOps・CI/CD
@issei_y / 25日前 ルービックキューブを一撃で解く専用LLMを作った ルービックキューブを一撃で解く専用LLMをゼロから作成したstate embeddingとTransformerを組み合わせたモデルで、18種類のアクションから次の手を生成する。Best of 8の学習手法を採用学習時に成功例のみを教師データとして使用し、難易度に応じて自動で学習データを調整した #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@Yutaka Kashiwabara / 25日前 Claude Fable 5.1 + EFS で企業 AI を安全に実装 — ZDR ロードマップ Claude Fable 5.1 と EFS で企業向けにゼロデータ保持(ZDR)を実現可能にFable 5.1 は複雑な推論タスクで精度向上、EFS は顧客のクラウドインフラでデータ保持と自動監視を実現ZDR 要件がある企業は EFS 対象企業で暫定 ZDR を利用可能で、2026/12/31 まで有効 #生成AI・LLM#AIエージェント#クラウド
@hokkenosioyaki / 25日前 React Compilerは、純粋じゃないコードをどう扱うのか。3つのルールを破って確かめた React Compilerは純粋性ルールを破ったコードを3つのうち1つだけ諦めるpropsの直接代入はCompileError、副作用や時刻取得はCompileSuccessで最適化される副作用がキャッシュ判定内に含まれるため、レンダー回数に応じて実行されたりされなかったりする #フロントエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@sikeda107 / 25日前 フル Google Cloud 環境で PR ごとのプレビュー環境を構築した PRごとのプレビュー環境をGoogle Cloudで構築したワイルドカード証明書とURLマスクでドメインを動的に生成し、Terraformでリソースを定義した。Cloud RunとCloud SQLを活用してリビジョンとデータベースを管理したCloud Runのリビジョン数上限に注意し、毎日深夜にクリーンナップを実施する必要がある #クラウド#DevOps・CI/CD#インフラ
@しんや / 25日前 Sigma Computingの組織内データ・ドキュメントを検索・分析出来る『Sigma MCP Server』連携をClaudeから試す Sigma MCP ServerでSigma組織内のデータを自然言語で検索・分析できるMCPプロトコル経由でClaudeやChatGPTなどAIアシスタントと接続、データモデルやワークブックの検索、テーブル構造の確認、クエリ実行が可能Sigmaアカウントの権限とOAuth認証が必要で、MCP経由のクエリはタグで識別可能 #バックエンド#クラウド#AIエージェント
@wfukatsu / 26日前 AIと帳票デザイナを作った25日(1)全体像と3つの期 25日で635コミットの帳票デザイナアプリを開発し、3つの期に分けて進め方を記録フロントエンドにVite+React、バックエンドにJava+Javalin、PDF出力にApache PDFBoxを採用。IssueとPRを活用した進捗管理リリース可能性を測るためのビルド健全性やセキュリティ監査は明示的なIssueとして管理しないと永遠に進まない #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@takekawa tomoki / 26日前 App Service - Easy Auth を使い Azure AI Search をユーザーの権限で検索できる仕組みを作る App ServiceのEasy Authでユーザーの権限でAzure AI Searchを検索できるように設定したAzure AI Searchのロールベースアクセス制御とloginParametersでスコープを指定し、アクセストークンを転送するEasy Authの設定でloginParametersにhttps://search.azure.com/user_impersonationを追加しないとトークンが取得できない #クラウド#インフラ#セキュリティ
@Yutaka Kashiwabara / 26日前 AgentCore MemoryのFGACを実測 — Cedarでactor分離、permit合成の落とし穴はforbidで塞ぐ CedarポリシーエンジンでFGACを実装すると、permitはOR的に合成されるため、越境を塞ぐ条件はforbidのunlessに書く必要があるpermitのwhen条件は他のpermitに影響せず、forbidのunlessで制約を強制する。Cedarの条件式でnamespaceとactorIdをJWTのclaimと比較するpermitのwhen条件はOR合成されるため、他のpermitの影響を受ける。forbidのunlessで制約を明示的に書くことで越境を確実に塞げる #クラウド#インフラ#セキュリティ
@Yutaka Kashiwabara / 26日前 AgentCore MemoryのGateway連携を実測 — 呼び出しは素のRESTでtarget名が第1セグメント AgentCore Memoryの呼び出しは素のRESTで、パスの第1セグメントがtarget名として解決されるREST呼び出し形式、target名のパス解決、CedarアクションIDのURI構造gateway作成時に--protocol-typeを省略する必要があり、実行ロールにコントロールプレーンAPIの権限を追加する #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@りゅう / 27日前 少しずつ変化するシステムこそ「定量指標」で評価する ― 文字起こし精度の検証基盤を作った話 文字起こし精度の改善は感覚ではなく統計的指標で評価する仕組みを構築した処理を4層に分けてデータ取得・正規化・検定・可視化を独立させ、CER/WER/DER/RTFなどの複数指標とWilcoxon/McNemar検定を組み合わせた正解データの作成コストが最も重く、統計的検定の結果をレポートで明確に表現する必要がある #バックエンド#DevOps・CI/CD#テスト
@tskoma / 27日前 AWS Glue の監視を Job Monitoringで実装してみた AWS Glueのジョブ監視をDatadogのJob Monitoringに移行したJob Monitoringの専用UIで実行状況を一目で確認し、Flame Graphでトレース可能、タグの環境識別に対応ジョブの失敗率や実行時間の変化をすぐに把握でき、環境識別タグの対応でフィルタリングが可能になった #クラウド#DevOps・CI/CD#インフラ
@takekawa tomoki / 27日前 AppService にEasy Authを組み込む方法 AppServiceにEasy Authを組み込む方法が説明されているMicrosoft EntraやGoogleなど複数のIDプロバイダーに対応し、認証コードをほとんど書かずにサインインを追加できるApp Serviceリソースへの書き込み権限とMicrosoft Entraのアプリ登録権限が必要で、クライアントシークレットはアプリケーション設定に保存される #バックエンド#クラウド#セキュリティ
@Ahmed / 27日前 ログを誰のために書くのか? ログレベルは技術的なエラーの発生ではなく、運用上の対応が必要な状態を表すErrorは運用者が対応を検討すべき状態、Infoは後から確認するための情報ログを見るのは開発者だけではなく運用担当者やサポート担当者もいる #バックエンド#DevOps・CI/CD#インフラ